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2006年8月26日 (土)

【遊】国分寺薪能(2)

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17時開場だったが少し早めに会場に到着。入場待ちの行列に並ぶ。
自由席のため、いい席を確保する行列だ。
パイプ椅子が並べられた会場の最前列に座り、持参の弁当を食べて開演を待つ。
18時、挨拶と解説が約30分。 この解説は、会場でいただいたパンフレットとともに、ぼくらのような素人にはありがたかった。

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狂言 「三本柱」
シテ(左端写真)と、太郎、二郎、三郎の四人で演じられる。
他愛のない話ではあるが、狂言のユーモアが感じられ、なるほど、狂言とはこういうものだったんだと納得。   

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