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2006年10月28日 (土)

【読】浅草弾左衛門 (3)

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(左から)
塩見鮮一郎 『浅草弾左衛門』
 第二部 幕末躍動篇(軽装版)、第三部 明治苦闘篇(軽装版)
 第二部 幕末躍動篇(ハードカバー)、第三部 明治苦闘篇(ハードカバー)
塩見鮮一郎 『都市社会と差別』 (1984.6.10 批評社)

Kokoro6_1五木寛之 『日本人のこころ 6』 (2002.7.22 講談社)
この中に、五木さんと塩見鮮一郎氏の対談がある。
「取材ノート 8 東京 東京の深淵に下降する旅」
塩見鮮一郎 (しおみ・せんいちろう)
1938年岡山市に生まれる。
河出書房新社をへて、作家・批評家活動に専念。
差別をテーマにした評論に 『弾左衛門の謎』 『作家と差別語』『異形にさらた人たち』などがあり、小説に『浅草弾左衛門』『死の周辺』『西光万吉の浪漫』などがある。

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