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2007年2月12日 (月)

【遊】温泉と蕎麦

「おふろの王様」 へ。
自宅からの距離をはかってみたら、約3km、車で7~8分だった。
自転車だと20分ぐらいか。
休日の昼間、混雑していた。

07021200040702120003風呂あがりに、館内の食堂で十割蕎麦を食べる。
この食堂もこんでいて順番待ちだった。
今日も、ざるそば(ここには「もりそば」がない)、大根サラダ、そして試みにおぼろ豆腐を注文。
今日気がついたのだが、ここの蕎麦粉は北海道の知床産だという。
北海道はたしかに蕎麦の産地だが、珍しいと思った。 近ごろはそうでもないのか。
おいしかったな。

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コメント

知床のそばでしたか。こちらは、幌加内、音威子府、新得等々、そばがたくさん生産されていて、しかもおいしい。これほど、昔はそばは作られていませんでしたね。名産は長野とばかり思っていました。そばの花も、とてもきれいです。

投稿: 玄柊 | 2007年2月12日 (月) 18時53分

>玄柊さん
こどもの頃、北海道の蕎麦はあまり聞いたことがなかったけれで、最近はよく聞きます。
ところで、稲の花を見たことがありますか?
たった一日しか咲かないそうですが(山崎ハコさんの歌に「稲の花」というのがあったのを思いだしました)。
ぼくの記憶にはまったくないのですが、見てみたいものです。

投稿: やまおじさん | 2007年2月12日 (月) 20時40分

麦もそうですが、稲も髭のような目立たない花の筈です。僕も殆ど認識していません。山崎ハコにそんな歌がありますか。

投稿: 玄柊 | 2007年2月12日 (月) 21時30分

稲の花は、正確には数分間だけ咲く花だそうです。
山崎ハコ「稲の花」は、『なわとび』という1986年のLP(のちにCD)に収録されています。
※詳しくは、私の山崎ハコ ディスコグラフィーに。
http://yamaoji.hp.infoseek.co.jp/k_hako_disc.html
最近の『歌いたいの』というアルバムにも入っています。

先日、NHKのTVで、場所は忘れましたが「十七年蝉」というのが紹介されていました。
十七年に一度孵化して、子孫を残し、数日でいっせいに死んでしまうという蝉です。
自然界には人間の想像を超える生きものがたくさんいるんだな、と感じたことでした。

投稿: やまおじさん | 2007年2月13日 (火) 21時54分

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