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2014年4月15日 (火)

【遊】明日は、えどはくカルチャーへ

明日は、両国の江戸東京博物館へ。
えどはくカルチャーの三回連続講義を受講する。

米山勇先生のお話しは面白いので、楽しみ。

江戸東京博物館
 http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
 イベントカレンダー│江戸東京博物館
  http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/event/index.html

春期えどはくカルチャー│イベント情報│江戸東京博物館
 http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/event/culture/index.html#18

■見たい!日本の名建築Ⅳ
 古代から近代まで、日本中に建てられた名建築の数々。それらのほとんどは国宝や重要文化財に指定されており、みなさんもよくご存じだと思いますが、それぞれの建築的特徴や見どころについては意外に知られていないのが実情ではないでしょうか。今期は、神奈川県と(京都・奈良を除く)近畿地方の名建築をご紹介します。

講師 米山 勇(研究員)
日時 4月16日(水)~全3回セット(下記①~③) 14:00~15:30
※1回ごとのお申込みも可能です。
受講料 2,400円(2,000円)
申込締切 4月4日(金) 受付終了しました。 当日受付可能

①神奈川編・1
講師 米山 勇(研究員)
日時 4月16日(水) 14:00~15:30
定員 200名
受講料 1,000円(800円)
申込締切 4月4日(金) 受付終了しました。 当日受付可能

②近畿(京都・奈良以外)編・1
講師 米山 勇(研究員)
日時 5月28日(水) 14:00~15:30
定員 200名
受講料 1,000円(800円)
申込締切 5月9日(金)

③近畿(京都・奈良以外)編・2
講師 米山 勇(研究員)
日時 6月25日(水) 14:00~15:30
定員 200名
受講料 1,000円(800円)
申込締切 6月6日(金)

※受講料の括弧内金額は、江戸東京博物館・たてもの園のボランティア・友の会会員料金。

ちなみに、明日の「神奈川編・1」では、箱根の富士屋ホテルも登場するようだ。
写真は、Wikipediaより。

300pxfujiyahotelmainbldg1

― Wikipedia 富士屋ホテル より ―
 国道1号に面しており、年始の箱根駅伝中継では選手の位置関係を表現する際に使われることもある箱根のランドマーク的な存在。現存する本館は唐破風を取り入れた和洋折衷の木造建築であり、明治の建築様式を現代に伝えている。創業者である山口仙之助は「外国人の金を取るをもって目的とす」という言葉を残し、「外国人を対象とした本格的なリゾートホテル」をめざしたという。古くは宿泊客に外国人が占める割合が高く、外国人専用であった時期も長かったこともあり、日本文化を伝える展示や工夫がされている。別館にはジョン・レノンとオノ・ヨーコが滞留していたこともあり、ホテル内ツアーで宿泊した部屋を見学することができる。また、ヘレン・ケラーやチャップリンも宿泊している。

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