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2014年10月 7日 (火)

【雑】夢見のこと

夢のことを書いてみたい。
眠っているときにみる夢のことだけど。

サラリーマンを卒業して、かれこれ三年になるのだが、いまだに仕事をしていた頃の夢をみることがある。
たいてい、仕事でピンチにおちいっている場面だ。

妙にリアルで、夢のなかで本気であせっている。
そして目がさめる。

昨夜もそんな夢で目がさめて、時計をみると午前三時だった。
しばらく眠れないのか心配したが、すぐにまた眠ってしまったらしい。
われながら神経が太いというか、なんというか。

仕事以外の私生活の夢でも、ピンチの場面が多い。
窮地におちいっている場面の夢が多いというのは、どういうことなんだろう。

以前は、奇想天外な夢をみることがよくあった。

たとえば、走りながらジャンプをすると、しばらくフワフワと低空を飛ぶことができた夢だとか。
現実にはないような場所をさまよっている夢も、おもしろいものだった。
夢の世界での小冒険。

どうせ夢をみるのなら、そういう夢がいいな。

それでも、まあ、不眠に悩むことがないだけ、マシかもしれない。

今日は、これだけ。

午前中、所属する団体の定例会議。
夜もまた、会議。

颱風一過で、すがすがしい天気。

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