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2020年5月の8件の記事

2020年5月12日 (火)

【読】Book Cover Challenge 7冊目

昨夜は、早々と寝床に入り、朝までぐっすり眠った。

FacebookのBook Cover Challenge 7冊目。
今日でおしまい。

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そして、Facebookの新しい試みを今日から始めた。

ミュージックバトンリレー。
レコードジャケットを10枚分、毎日1枚ずつ掲載するというもの。
新型コロナウイルス騒ぎで、SNSではこういうことが流行っているようだ。
このリレーも、札幌の知人(Facebookの友達)からバトンを渡されて、やってみようと思った。

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2020年5月11日 (月)

【読】Book Cover Challenge 6冊目

今朝は、とんでもなく朝早く目が覚めて、そのまま起きてしまった。

昨夜のうちから準備していた、FacebookのBook Cover Challenge 6冊目。

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好きな本の表紙だけをアップする、このシリーズ。
とはいっても、書きたいことがいっぱいある。
それは、Facebookのコメントとして投稿している。
今回も、次のように長い説明。

いまや古典といってもいい、早逝した知里幸惠さんの『アイヌ神謡集』(岩波文庫)。
文字を持たないアイヌ民族が伝承してきたカムイ・ユカラ(神謡と呼ばれる)をローマ字表記し、日本語に訳した偉業。
「青空文庫」で全文を読むことができる。
https://www.aozora.gr.jp/cards/001529/files/44909_29558.html

1.シマフクロウ神が自らをうたった謡「銀の滴降る降るまはりに」 Kamuichikap Kamui yaieyukar, "Shirokanipe ranran pishkan"
2.キツネが自ら歌った謡「トワトワト」 Chironnup yaieyukar, "Towa towa to"
3.キツネが自ら歌った謡「ハイクンテレケ ハイコシテムトリ」 Chironnup yaieyukar, "Haikunterke Haikoshitemturi"
4.兎が自ら歌った謡「サムパヤ テレケ」 Isepo yaieyukar, "Sampaya terke"
5.谷地の魔が自ら歌った歌「ハリツ クンナ」 Nitatorunpe yaieyukar, "Harit kunna"
6.小狼の神が自ら歌った謡「ホテナオ」 Pon Horkeukamui yaieyukar, "Hotenao"
7.梟の神が自ら歌った謡「コンクワ」 Kamuichikap Kamui yaieyukar, "Konkuwa"
8.海の神(シャチ)が自ら歌った謡「アトイカ トマトマキ、クントテアシ フム フム!」 Repun Kamui yaieyukar, "Atuika tomatomaki kuntuteashi hm hm !"
9.蛙が自らを歌った謡「トーロロ ハンロク ハンロク!」 Terkepi yaieyukar, "Tororo hanrok hanrok !"
10.小オキキリムイが自ら歌った謡「クツニサ クトンクトン」 Pon Okikirmui yaieyukar, "Kutnisa kutunkutun"
11.小オキキリムイが自ら歌った謡「此の砂赤い赤い」 Pon Okikirmui yaieyukar, "Tanota hurehure"
12.獺が自ら歌った謡「カツパ レウレウ カツパ」 Esaman yaieyukar, "Kappa reureu kappa"
13.沼貝が自ら歌った謡「トヌペカ ランラン」 Pipa yaieyukar, "Tonupeka ranran"

彼女の日本語訳では、「サケヘ」という繰り返し(合いの手のようなもの)が省略されている。
たとえば、有名な第一話「梟の神が自ら歌った謡『銀の滴降る降るまわりに』」の冒頭

“Shirokanipe ranran pishkan, konkanipe
ranran pishkan.” arian rekpo chiki kane
petesoro sapash aine, ainukotan enkashike
chikush kor shichorpokun inkarash ko
teeta wenkur tane nishpa ne, teeta nishpa
tane wenkur ne kotom shiran.

「銀の滴降る降るまわりに,金の滴
降る降るまわりに.」という歌を私は歌いながら
流に沿って下り,人間の村の上を
通りながら下を眺めると
昔の貧乏人が今お金持になっていて,昔のお金持が
今の貧乏人になっている様です.

"pishkan"が、その「サケヘ」だ。
第二話「狐が自ら歌った謡『トワトワト』」でも、幸惠さんのアイヌ語(ローマ字)部分では

Towa towa to
Shineanto ta armoisam un nunipeash kusu
sapash.

トワトワト
ある日に海辺へ食物を拾いに
出かけました.

と、サケヘの"Towa towa to"は、冒頭のみ。

カムイ・ユカラは、本来、節をつけて歌(謡)われていたものだ。
あまり知られていないが、その復元を試みた、すばらしいCDがある。
本書とあわせて聞いてみると、カムイ・ユカラの奥深さに触れられると思う。

「アイヌ神謡集」をうたう
中本ムツ子 うた/片山龍峯 復元
片山言語文化研究所/草風館 2003年

中本ムツ子さんも片山龍峯さんも、故人となられた。
片山龍峯さんは、このCDにあわせて『アイヌ神謡集』のアイヌ語を詳しく解説した本も書かれた。

「アイヌ神謡集」読みとく
片山龍峯 編著/草風館 2003年
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784883231331

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2020年5月10日 (日)

【読】Book Cover Challenge 5冊目

Facebookに今日投稿した、Book Cover Challengeの5冊目。
毎日1冊ずつ紹介していくので、残り2冊。
いちおう7冊の制限があるので、毎回、どの本にするか悩むところ。

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高野秀行 1966年、東京都八王子市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。同大探検部在籍中に執筆した『幻獣ムベンベを追え』(集英社文庫)でデビュー。タイ国立チェンマイ大学日本語講師を経て、ノンフィクション作家となる。著書に『アヘン王国潜入記』(集英社文庫)、『西南シルクロードは密林に消える』(講談社文庫)ほか多数。『謎の独立国家ソマリランド』(本の雑誌社)で講談社ノンフィクション賞、梅棹忠夫・山と探検文学賞受賞。

Takano

角幡唯介 1976年、北海道芦別市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、朝日新聞社に入社。同社退社後、チベットや北極圏を中心に探検活動を続ける。『空白の五マイル』(集英社文庫)で開高健ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞、梅棹忠夫・山と探検文学賞受賞。『雪男は向こうからやって来た』(集英社文庫)で新田次郎文学賞受賞。『アグルーカの行方』(集英社)で講談社ノンフィクション賞受賞。

Kakuhata

角幡さんの『漂流』は図書館から借りて読んだが、すばらしい力作。
以下、e-honサイトより。
1994年冬、沖縄のマグロ漁師・本村実はフィリピン人船員らとともに37日間海上を漂流した後、奇跡の生還を遂げた。だが8年後、本村は再び漁に出て、今度は二度と戻らなかった…。命を落としかけたにもかかわらず、なぜまた海へ向かったのか?著者は本村の後姿を追って沖縄、グアム、フィリピンを彷徨い歩く。国境などないかのように生きる海民の声を聴くうちに見えてきたものとは―。
目次
二つの漂流
魔の三角地帯
池間民族
沈船とダイナマイト
消えた船、残された女
マグロの時代
再興南方カツオ漁
漂流船員の証言A
いろは丸乗船記
救出者
漂流船員の証言B
閃光
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034050654&Action_id=121&Sza_id=C0&fbclid=IwAR3tiR4HrdtKUbb-vvm-AOoZiOVtRs1wA6JKiswL5IX2lwO8I7TRDlvbsFk

高野さんの本は、ずいぶん買い集めたし読んだ。船戸さんや関野吉晴さんとも親しい。船戸さんとのミャンマー取材行を描いた『ミャンマーの柳生一族』(集英社文庫)が面白い。詳しくは下記ブログで。
【読】船戸さんの素顔: やまおじさんの流されゆく日々
2009年3月19日 (木)
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-4fbd.html?fbclid=IwAR2qOAAyxR5SdDMQxTIj8j1dEqj73X8MuKfo7zkxLtKAscwB0SWFI6vZ0mk

角幡さんについての上のコメントの写真(書影)のうち、『サードマン』『世界最悪の旅』の二冊は、関連本(角幡さんが書いたもので知った)。話変わって、北海道の美瑛に”カクハタ”というスーパーがあったらしい(亡くなった母の遺した日記で知った)。
私はこの店を覚えていないが、角幡さんの出身地芦別にあったスーパー(ご実家)の支店かと思う。
唯介さんが跡を継がず、このスーパーは店をたたんだとのこと。(ご本人が書いていることです)

2019.2.27(武蔵野美術大学三鷹ルーム) 関野吉晴さんの「地球永住計画」に登壇した高野秀行さん
”ゴールデントライアングル”に潜り込んで取材したときのアヘン中毒になった話など、面白かったなあ。

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こんなブログも(きりがないなぁ)。
高野秀行: やまおじさんの流されゆく日々
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/cat21181618/index.html?fbclid=IwAR0_GSHn78Lt4mi2e8avbJVtI0CJ4sCp8ulAZYVBSNgBqQi4U6rdgyZnKV0

あれぇ! この『地図のない場所で眠りたい』は、2014年10月に既読だったのか。
まったく覚えていなかった(笑)。だいじょうぶか? オレ。

【読】高野秀行・角幡唯介の対談を読む: やまおじさんの流されゆく日々
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/post-b75c.html?fbclid=IwAR1eobuM_uilfqFehOexeWJWUuQMaG0HMEw9QOePOGK6TcOGTskQyRKx6z8

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【読】Book Cover Challenge 4冊目

Facebookに投稿した、Book Cover Challengeの4冊目。
5月9日投稿。

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「Coyote」本文『エンデュアランス号漂流』の紹介ページ。

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例によって、7年前のブログ記事ですが。
【読】読了 「エンデュアランス号漂流」: やまおじさんの流されゆく日々 2013年8月18日 (日)
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/post-72f2.html

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【読】Book Cover Challenge 3冊目

Facebookに毎日投稿している、Book Cover Challengeの3冊目。
5月8日投稿。
池澤夏樹さんの『静かな大地』。

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船戸さんの『蝦夷地別件』が直球勝負だとしたら、池澤夏樹さんのこの小説は変化球勝負。
帯にあるように、明治期に内地から入植した和人とアイヌの人々との交わりが描かれていて、深い感銘を受けた愛読書。
池澤さんの先祖の物語でもある。文庫版も持っている。

タイトル「静かな大地」は、花崎皐平(はなざき・こうへい)さんの著書にちなんでいる。池澤さん自身が、ことわっている。
池澤さんについては、私のブログにもたくさん書いているので、ご興味のある向きは、暇つぶしに読んでいただけるとうれしい。
【読】もうひとつの「静かな大地」: やまおじさんの流されゆく日々
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/post_636f.html

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【読】Book Cover Challenge 2冊目

Facebookに投稿した、Book Cover Challengeの2冊目。
5月7日投稿。

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小平に住んでいる頃だったと思う。図書館でみつけて感心した本。
その後、東村山の図書館でリサイクル本(除籍本)をみかけたものの、もらってこなかった。どうしても欲しくなってネットで購入、といういわくつきの本。
旧満州で幼少時代を過ごしたマンガ家10人の手記。
赤塚不二夫の父上が警察官だったことはよく知られている。赤塚さんの幼少記が印象的だった。→「メイファーズ」――これでいいのだ!!
小澤征爾、秋吉敏子、加藤登紀子、五木寛之、等々、大陸・半島から引き揚げてきた著名人は多い。

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【読】Book Cover Challenge 1冊目

Facebookで、こんなことをやっている。
いずれ、タイムラインの過去投稿に流れ去ってしまうので、このブロにも残しておきたい。

【7日間、ブックカバーチャレンジ】
●読書文化の普及に貢献するためのチャレンジ。
●参加方法は好きな本を1日1冊、7日間投稿する。
●本についての説明はナシで可、表紙画像だけアップ。
●その都度一人のFB友達を招待し、このチャレンジへの参加をお願いする。招待されてもスルーしてOK。

5月6日に投稿した1冊目は、船戸与一さんの『蝦夷地別件』(文庫3冊)。

本の説明は、Facebookのコメントとして書いた。

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敬愛する船戸与一さんの長編小説。1995年新潮社刊(単行本上下2巻)。
単行本で2度、文庫で2度読んだだろうか(憶えていないが)。
江戸時代、蝦夷地でのアイヌ蜂起(クナシリ・メナシの戦い)を広大なスケールで描く。私をアイヌの歴史・文化に目覚めさせた愛読書。

【参考】
1789年クナシリ・メナシの戦い|根室市
https://www.city.nemuro.hokkaido.jp/.../tatakai/4719.html

2013年10月10日 (木) ~10月16日 (水)、演劇集団「ピープルシアター」によって舞台化されました。
私は舞台を観られなかったのですが、DVDで観ました。
profile of peopletheater
http://peopletheater.jp/profile.html
<…直木賞作家、故 船戸与一氏から全作品の上演許可を認められ、山本周五郎賞受賞作「砂のクロニクル」をはじめ、「蝦夷地別件」「新宿・夏の渦」と上演してきましたが、今後は氏の遺作である「満州国演義」を3年間に渡り3部作として上演…>

 

 

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【雑】この4か月――新型コロナウイルス騒ぎの毎日

このブログでは、今年はじめての投稿。
日記ブログは毎日書いている。

やまおじさんの日記
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/nikki/

今年にはいってから、WordPressというブログサービスも試しに使ってみている。

やまおじさんの日々
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/nikki/

2月14日(金)の日記から

 一日中、曇天。
 気温16度のわりには、室内は肌寒かった。
 夜になって、雨。

 室内掃除、風呂掃除、買い物。
 新刊書店でネット注文してあったCDを受け取る。
 郵便で別のCDも届く。

 新型コロナウイルスの関係で、今年のチャリティ古本市が中止になりそう。
 小平図書館友の会の役員会メンバーのあいだで、メールで相談中。
 すでに、ポスターやチラシを配布しているので、告知方法を考えなくては。

このように、楽しみにしていた3月の小平図書館友の会のチャリティ古本市も、2月の中頃に中止を決めた。

3月はじめの、仕事の定例会議もネット(Skype)で電話会議になった。
細々とやっていたシルバー人材センターの仕事も、3月からずっとやめている。

4月7日、7都道府県に「緊急事態宣言」が発出された(正式には発出と言い、発令ではないようだ)。

首相官邸のサイトより
https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/actions/202004/07corona.html

令和2年4月7日、安倍総理は、総理大臣官邸で第27回新型コロナウイルス感染症対策本部を開催しました。

 会議では、新型コロナウイルス感染症への対応について議論が行われました。

 総理は、本日の議論を踏まえ、次のように述べました。

「本日、午前中に開催された基本的対処方針等諮問委員会において、新型コロナウイルス感染症については、肺炎等の重篤な症例の発症頻度が相当程度高く、国民の生命及び健康に著しく重大な被害を与えるおそれがあり、かつ感染経路が特定できない症例が多数に上り、かつ急速な増加が確認されており、医療提供体制もひっ迫してきているとされました。
 このような状況について、全国的かつ急速な蔓(まん)延による国民生活及び国民経済に甚大な影響を及ぼすおそれがある事態が発生したと判断し、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項の規定に基づき、緊急事態宣言を発出いたします。
 緊急事態措置を実施すべき期間は、本日、令和2年4月7日から5月6日までの1か月間とし、実施すべき区域は、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、大阪府、兵庫県、及び福岡県の7都府県とします。なお、感染拡大の状況等から措置を実施する必要がなくなったと認められるときは、速やかに緊急事態を解除することといたします。
 この後の記者会見で、国民の皆様に改めて私から詳しく御説明いたしますが、緊急事態を宣言しても、海外で見られるような都市封鎖を行うものではなく、公共交通機関など必要な経済社会サービスは可能な限り維持しながら、密閉、密集、密接の3つの密を防ぐことなどによって、感染拡大を防止していく、という対応に変わりはありません。
 他方で、緊急事態措置の実効性を高め、爆発的な感染拡大を防ぐためには、今般改定を行った、基本的対処方針に基づき、都道府県からの外出自粛要請等への全面的な御協力や、社会機能維持のための事業の継続など、国民の皆様、お一人お一人に十分な御協力をお願いする必要があります。
 最も重要なことは、何よりも、国民の皆様の行動変容、つまり行動を変えることです。専門家の試算では、私たち全員が努力を重ね、人と人との接触機会を最低7割、極力8割、削減することができれば、2週間後には感染者の増加をピークアウトさせ、減少に転じさせることができます。
 効果を見極める期間も含め、ゴールデンウィークが終わる5月6日までの1か月間に限定して、国民の皆様には、7割から8割の削減を目指し、外出自粛をお願いします。
 政府においては、この国家的な危機に当たり、国民の命と健康を守ることを第一に、都道府県とも緊密に連携しながら、感染拡大の防止に向けた取組を進めてまいります。
 各位にあっては、今後とも、基本的対処方針に基づき、対策に全力を挙げてください。」

その後、4月16日に対象を全都道府県に拡大。
さらに、5月6日までだった期限を5月31日まで延長して、今日に至っている。

外出をできるだけ控えて、人との接触を避け、感染防止・拡大防止に努めるという毎日。
買い物に行ったり、散歩に出たりしながら、鬱にならないよう気をつけている。

今年予定されていた東京オリンピックは、中止にすればいいものを、1年後に延期。
その延期発表の後、小池都知事が新型コロナウイルス対策に本腰を入れ始めた感は否めない。

この先、どうなるのか。
心配な日々が続きそうだ。

このところ、SNS(Facebook)には毎日投稿しているが、メインブログにも記録を残しておきたくて、投稿してみた。

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