カテゴリー「塩山 BUN BUN Bear」の8件の記事

2011年8月11日 (木)

【雑】いよいよ葡萄のシーズン

勝沼の「大雅園」から、案内はがきが届いた。
いよいよ、ぶどうのシーズン到来。

塩山には、すもも「太陽」を毎年買いに行く果樹農家あるので、電話して聞いたみたところ、20日頃がいいということなので、来週土曜日に行こうと思う。

「大雅園」 → きまぐれランチ 「BUN BUN Bear」 (ここで昼食) → 「高野農園」 (すもも太陽) → 「大雅園」
というコースになるかな。

【2011/8/13追記】
BUN BUN Bearの高橋さんに電話して確かめたところ、8/20(土)・21(日)は、お店はお休みとのこと。
きまぐれランチは、またの機会にしよう。

20110811_daigaen_2 

山梨 ぶどう 勝沼 ぶどう狩り 勝沼産 ワイン販売 山梨県甲州市勝沼「甲進社 大雅園」
 http://www.eps4.comlink.ne.jp/~taiga/

大雅園のお嬢さん「マユコ」さんのブログ
 http://blog.goo.ne.jp/taiga-yamanashi


家族的であたたかい雰囲気の葡萄園です。
勝沼インターから塩山方向に下ってすぐのところ(旧甲州街道沿い)。
勝沼の葡萄園なら、私は、ここをおすすめします。
私は、毎年、何回か行っています。

珍しい品種が多く、葡萄狩りもできます。
(親切丁寧に案内してもらえます)
ワイン店舗も併設(こちらは年中営業)。
駐車スペースあり。

とにかく、一度行ってみれば、この葡萄園のよさがわかるはず。

写真は、昨年9月
大雅園店舗(左)、大雅園のマユコさんと(右)

10090400141009040016

すもも「太陽」 (2010年8月)

1008220023

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月22日 (日)

【遊】ひさしぶりに 塩山BUN BUN Bear

前回は去年の9月だったから、かれこれ8か月ぶり。
もちろん、今シーズンにはいって初めての訪問。

気まぐれランチ BUN BUN Bear
 甲州市塩山上小田原56
 電話・FAX 0553-32-1880

きのうのうちに電話で予約し、朝9時に家を出てから車で延々3時間半の道のりだった。
遠かったなぁ。
遠いところを訪ねて行った甲斐があって、おいしいランチをいただいてきた。
今日はカウンター席で、店主の高橋文子さんとたくさんお話してきた。
この人に会うと、いつも元気づけられる。
私たちのパワーのみなもと。


肝心のメインディッシュの写真がピンボケだったのが残念だけれど、今日のきまぐれランチはこんな感じ。


201105220013201105220004

201105220005

ダシがけ奴が切れていたため、ヨーグルトだったが、上のメニューのとおり。


■旬の温野菜ネギソースがけ
 玉葱ソースがさっぱりしていておいしかった

201105220007

■ミョウガ竹とナスのすまし汁
■コシアブラごはん
 コシアブラは、タラの芽同様、季節の山菜
 天ぷらにしたものを食べたことはあるが、このご飯はいいアイディア
 おいしかった


201105220008201105220010


■メインディッシュのプレート
 手ぶれ写真で申し訳ない
 いつものように盛りだくさん
 高橋さんのアイディアあふれるごちそう
 作り方にひと工夫ある(聞いてみると、なるほど、と思うことばかり)

201105220009_2

■デザートのヨーグルト
■ランチメニューとは別注文のアイスコーヒー
 コーヒーを凍らせた小粒が牛乳に浮かせてある
 牛乳の甘みが自然で、これまたおいしい

201105220011201105220012 


BUN BUN Bearは、今年で5年目にはいるそうで、記念のクッキーをいただいた。
「5 year」のスタンプがかわいらしい。

201105220024

また訪れたいと思う。

BUN BUN Bearの高橋文子さんがお書きになった本
お気楽 道楽 ていたらくのススメ 文芸社
 ようこそ、「お気楽、道楽、ていたらく」の世界へ! 府中市に住居を移した著者は、散歩中に偶然見つけた陶房で話を聞くうちに自分でもやりたくなってしまった。先生と歩いた骨董市の話、一人で歩くようになってからの話、骨董市での話……数々のエピソードをまとめた一冊。味も温もりもある骨董の楽しさ、骨董を介した人々との出会いや喜びがぎゅっとつまった爽快エッセイ。  ―Amazonより―

帰りがけ、勝沼をまわって、葡萄の大雅園に寄ってみた。

山梨 ぶどう 勝沼 ぶどう狩り 勝沼産 ワイン販売 山梨県甲州市勝沼「甲進社 大雅園」
http://www.eps4.comlink.ne.jp/~taiga/

ここも、昨年の10月以来だから7か月ぶり。
皆さんお留守だったが、ワイン店舗でお店番をしていたおばあさまにご挨拶してきた。
私たちがここに通うようになってからのおつきあい。
何年になるのだろう。
いつもお元気なおばあちゃんだ。

葡萄の季節が待ち遠しい。

201105220015

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年10月 2日 (土)

【遊】勝沼 大雅園へ

きもちのいい初秋の一日。
いつものように国道411号を西へ、奥多摩から柳沢峠を越えて塩山、勝沼まで行ってきた。

BUN BUN Bear へ予約なしで訪ねてみたところ、ちょうどお客さんでいっぱいだったので、あきらめて塩山市街へ。
何度かはいったことのある讃岐うどんの店でお昼にした。
腰のある、おいしい讃岐うどんだ。

1010020001四国名物 手打うどん 「さぬき」
 甲州市塩山下於曽1382-1
 (塩山バイパス通り)
 TEL 0553-32-1405
営業時間
 昼 11:30~2:00 夜 5:30~9:30
定休日
 毎週月曜日(祝祭日の場合は翌日)

もの静かなご夫婦がやっている質素な店だ。
ここの、ごまだれうどんがおいしかったのだが、今日は、温かい肉うどんと冷たい天ぷらもりうどんをいただいた。
ボリューム満点。

10100200041010020005

今日もまた、「四季菜」のトマト館に寄って、三袋1000円のミニトマトを購入。
お昼を食べたうどんやさんに、パンフレットが置いてあって、お店の奥さまが「おいしいトマトですよ」とおっしゃっていたが、その通り。
ハウスものなので、まだまだずっと購入できるという。

勝沼ファーマーズマーケット
 (株)四季菜 http://www.shikisai-agri.com/

Katsunuma_popos_2

車で「大雅園」へ向かっていると、これまで気づかなかったパン屋さんを発見。
店がまえにひかれて、立ち寄ってみた。
おいしそうだったので、いくつか購入。
(帰宅後、食べてみたが、とてもおいしい)

パンテーブル
 甲州市勝沼町休息1360
 TEL 0553-44-5488
営業時間 11:00~18:00
定休日 1月~6月 日・月曜日 7月~12月 月・火曜日

10100200061010020007

大雅園 を訪れるのは、今シーズン四度目。
お嬢さんのマユコさんはお留守だったが、ご主人の早川さん、奥さま、お店の方々が、いつものように歓待してくださった。
思いがけずごちそうになってしまい、恐縮した。

前回購入して大好評だった「あじろんワイン」を四本購入。
ぶどうは、「甲斐路」 が食べごろ。例年になく甘く感じた。
あいかわらず、次から次へとお客さんで繁盛していて、なによりだった。

写真の仔猫は、大雅園の「たらちゃん」。
見るたびに大きくなっている。

大雅園 (だいがえん)
 甲州市勝沼町等々力43
 TEL/FAX 0553-44-0434
http://www.eps4.comlink.ne.jp/~taiga/
ブログ http://blog.goo.ne.jp/taiga-yamanashi

10100200111010020009

1010020010 1010020018 


今日はまた、年に一度の、勝沼の「ぶどうまつり」が、大雅園の近くの「勝沼中央公園広場」でひらかれていた。
大雅園からの帰りに足をのばしてみた。
勝沼中学校のグラウンドが臨時駐車場になっていて、混雑していたが運よく車をとめることができたので、会場を歩いてみた。
圧倒されるほどの人出だった。

夕方から夜にかけて、火を使うイベント(護摩法要、聖火隊、鳥居焼き、花火)が催されるらしいが、帰りが遅くなるのでぐるっとひと回りして帰宅の途についた。

第57回 甲州市 かつぬま 「ぶどうまつり」

1010020022_21010020026

1010020023_31010020025

Katsunuma_budo_matsuri_2   

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2010年9月19日 (日)

【遊】塩山・勝沼 再々訪(BUN BUN Bearと大雅園)

8/21(土)、9/4(土)、そして昨日 9/18(土)と、隔週で塩山・勝沼へ通い続けた。
片道100キロちょっと、国道411号線を多摩川源流沿いにさかのぼり、標高1472mの柳沢峠を越えていく山道のドライブ。自宅から約三時間かかる。


塩山のレストラン BUN BUN Bear

昨日は高橋文子さんの料理をいただいた。
メニューを写真に撮ってきたので、気まぐれランチの内容を料理名つきで紹介する。
どれもひと工夫された家庭料理で、いくつか作り方を教わってきた。

たとえば、シナモントマト。
ミニトマト(アイコという品種)を輪切りにし、シナモンパウダーと砂糖をふりかけて混ぜるだけ。トマトの果汁がしみでて、さっぱりしたデザートになる。
さっそく家でやってみようと思う。
(長細いミニトマトのアイコは、この日、勝沼の地産売り場で購入した)

カボチャのマリネも、聞いてみると簡単に作れそうだ。

きまぐれランチは、みかけよりずっとボリュームがあって、満腹。
野菜中心なのでもたれない。
おいしかったなあ。

10091800021009180006

古代米入ごはん (右上)
ミネストローネスープ (右上)
長ナスと夕顔とミョウガの味噌いため (右上 豆皿)

ダシかけ奴 (左下 ガラス器)
白ウリとキューリの麹漬け (左下 豆皿)
シナモントマト (左下 猪口)
モロヘイヤとオクラのネバネバあえ (右下 小鉢)

10091800031009180004

カボチャのマリネ (大皿 中央)
ソーメンカボチャとキューリとミョウガの胡麻クリームあえ
(大皿にのっている小鉢)
 ※ソーメンカボチャはソーメン状になる珍しいカボチャ
三尺隠元の炒り煮 (大皿 上端) ※とても長い隠元
ツルムラサキのナムル (大皿 小鉢右下)
甘長と干しエビの炒り煮 (大皿 左上) ※甘長唐辛子
ネギのたまご焼き (大皿 上端)
フルヤ農園サラダ (大皿 下)
ワイン豚の生姜焼き (大皿 左下)

1009180005

BUN BUN Bearで購入した、桃の瓶詰。
甘ったるくなく、桃の自然の味で、おいしい。
缶詰の桃とはおおちがいだ。

1009190025


勝沼の葡萄園 大雅園

あいかわらずたくさんのお客さんでにぎわっていた。
ここで、偶然にも妹夫妻に遭遇。

大雅園産のアジロンから作ったワインの新酒ができていたので、二本購入。
昨夜、友人宅に届けたところ好評だった。


10091800171009180014

1009180011

試食で出された葡萄(左) と 「あじろんワイン」
「甲斐路」がではじめている

10091800081009180013

1009180010   

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2010年9月16日 (木)

【読】BUN BUN Bear 高橋さんが書いた本

塩山にあるすてきなレストラン、BUN BUN Bearの高橋文子さんが書いた本を読んだ。

Takahashi_humiko高橋文子 『お気楽 道楽 ていたらくのススメ』
 文芸社 2010/2/15発行
 130ページ 1000円(税別)

― 帯より ―
<味も温もりもある骨董の楽しさ、骨董を介した人々との出会いや喜びがぎゅっとつまった爽快エッセイ>

Amazon
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4286065766

高橋さんの「高」の字は、ほんとうはハシゴの「髙」なのだが、機種依存文字なのでウェブできちんと表示されるか心もとない。それで「高」にした。

BUN BUN Bear については、すでに二度ほど書いた。

http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/bun-bun-bear-ad.html

http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/1-3996.html

とてもおいしい家庭的な料理を食べさせてくれるお店だ。
料理もさることながら、店主の高橋さんの魅力に私たち夫婦もすっかりファンになってしまい、この週末も訪れる予定だ。

この本からは、高橋さんが夢中になった骨董の世界の楽しさが、いっぱい伝わってくる。
高橋さんがハマったのはおもに古伊万里だが、口絵写真をみると、いいなあと思う。
府中の陶芸教室の先生や骨董市・骨董屋で出会った人々とのふれあいも、心あたたまるエピソードにあふれている。
この人は、人間が好きなんだなあと、実際にお会いしてお話した印象を思い浮かべながら、楽しく読んだ一冊だった。


Takahashi_humiko_kottou

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 5日 (日)

【遊】塩山・勝沼 再訪 (2) すもも太陽(高野農園)

「きまぐれランチ BUN BUN Bear」 でお昼を食べてゆっくりした後、塩山市街へ向かう途中にある、すもも太陽の高野さんのところへ。

塩山高校入口交差点から西側にはいってすぐのところにある農家。
看板もなにもないのでわかりにくいが、いちど行けば憶えられる場所だ。


すもも 太陽 高野 浩
 山梨県甲州市塩山千野3680
 TEL・FAX 0553-33-4305

1009040012

今年は、去年にくらべて「太陽」の時期が長かったそうだ。
この日もたくさん積みあげられたスモモを仕分け、パックしているところだった。
お忙しいところへおじゃまして、お話をうかがい、おいしいスモモをいただいた。

先日たくさんいただいた「はねだし」(傷があったりして商品にならないもの)の太陽は、かみさんがジャム化に成功。
そのお話をしたら、「よくやったね」とほめていただいた。
この日も、帰りがけに「はねだし」をたくさんいただいてしまった。

Sumomo_taiyo

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【遊】塩山・勝沼 再訪 (1) BUN BUN Bear

二週間前の土曜日に行ったばかりの塩山・勝沼へ、再び。
411号線で柳沢峠を越え、「大菩薩の湯」駐車場で、相模原から車で来る姉一家と待ち合わせ。

塩山のBUN BUN Bearでランチ、すもも太陽の農園(高野さん)、ぶどうの大雅園訪問と、二週間前のコースの再現だった。


気まぐれランチ BUN BUN Bear
 山梨県甲州市塩山上小田原56
 TEL・FAX 0553-32-1880

この日、いつもの高橋さんの気まぐれランチではなかった。
富士吉田のネパール料理店「リンカ」からいらした女性が作ったカレー料理。
本格的なネパール風カレーのセット(ドリンク付)と、食後のデザート(これもネパール風)をいただいた。

このように、時々、よそのお店の方がはいって、いつもとちがうメニューになることがあるそうだ。
店主の高橋文子さんにも再会。
まだ二度目だというのに、親しくお話させていただいて嬉しい。
気さくな方である。
おみやげにスモモをいただいた。

かみさんと姉は、店内で販売しているTシャツが気にいったらしく、おそろいで購入していた。


10090400101009040011

1009040007

10090400081009040009

上は、カレーセットと、この日のデザート二種。
 (左) ネパール風「ぜんざい」
 (右) プリン

下の写真は店内のようす。
めずらしい外国の雑貨や、骨董陶器がたくさんあって楽しい。

10090400031009040004


富士吉田市 「ネパールごはん リンカ」 の案内をいただいた。
この日いただいたカレーセットもデザートも、おいしかったな。

高橋さんのお話によると、このあたりには面白いお店がたくさんあるとか。
富士吉田へは行ったことがないが、マップを見ると行きたくなってくる。

ネパールごはん リンカ
 山梨県富士吉田市下吉田805 ミリオン通り
 TEL 0555-24-8893

Rinka_2Fujiyoshida_map   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月22日 (日)

【遊】塩山 BUN BUN Bear

塩山においしいランチを食べさせてくれる、かわった店があるということを、大雅園のお嬢さんのブログで知った。
昨日、朝早く車で家をでて、国道411号線の柳沢峠を越え、塩山市街に向かう坂道の途中にあった。

気まぐれランチ BUN BUN Bear
 甲州市塩山 上小田原56

1008210017_21008210001国道411号からの入口がわかりにくいが、看板がでている。
狭い坂道を登るとすぐに特徴的なドーム状の建物が目にはいる。
店主の高橋文子さんが書かれた本によると――

<2004年春、10年以上かけて山梨県甲州市に自分たちで建てた家に移り住む。2007年春、家造りのために寝泊まりしていた小屋を使い、週末だけオープンするレストラン「BUN BUN Bear」を開店。地産地消を実践し、地域の恵みを使った「気まぐれランチ」を出す。>

店内は狭いが、とても落ちつく空間だ。
こんなお店があったんだなあ。

高橋文子さんは、さっぱりとした気性が感じられる、魅力的な女性だった。
笑顔がすてきだ。

さて、いただいた「気まぐれランチ」だが、野菜を中心とした季節の食材をつかったオリジナル・メニュー。
ひとつひとつの料理が、いったいどうやって作ったのだろう?と思うほど、手がこんでいて、おいしい。

私たちの
 「これ、材料は何ですか?」
 「どういう風につくるんですか?」
という、矢継ぎ早の質問に、いちいちていねいに答えてくださる。

まあ、そんなわけで、1時間半も長居をしてしまった。

食前の地ビールからはじまる料理は、下の写真のとおり。
もともと骨董がお好きな方らしく、器がこっている。

これで900円(ビールと、デザートは別料金)である。
なんと贅沢な。
満腹感がありながら、肉や魚料理がないぶん、腹にもたれない。
まさに、ヘルシーである。

ただし、肉や魚をまったく使わないわけではないらしい。
この日も、ピーマンの肉詰めがあった。


10082100021008210003

1008210004_21008210005

10082100071008210012

上は、前菜風にでてきた小鉢、小皿と、雑穀ご飯、お吸い物。
下が、メインのプレートだ。

1008210010

デザート。
コーヒーカップも、骨董風の器。

10082100131008210014


店内に展示されていた小物と、高橋さんの本を購入。

1008210008Takahashi_humiko

Bun_bun_bear_1Bun_bun_bear_2

Bun_bun_bear_3_2   

こういうお店は口コミで評判がひろがる。
ネット検索でみつけた、いくつかの記事。

あの道はよく通っていたのに、気づかなかっただけらしい。
ずいぶん前から評判だったようだ。

クセになりそうなお店だ。


ただもんじゃないbun bun bearさん,かつぬま朝市のブログ
(2008/5/11)
 http://katsunuma-asaichi.seesaa.net/article/96329228.html

BUN*BUN BEAR ― みどりの船 ―
(2007/6/6)
 http://blog.goo.ne.jp/furanist/e/f7d42ee748bf805dfe3598c53ddafbc1

ショコラーへの道: BUN BUN BEAR
(2008/5/19)
 http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10301.html

魚ブロ: Bun Bun Bear
(2010/8/11)
 http://uo-blog.sblo.jp/article/40100015.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

【山】山日誌 | 【楽】音楽日誌 | 【歩】散歩日誌 | 【演】演芸日誌 | 【観】観察日誌 | 【読】読書日誌 | 【遊】おでかけ日誌 | 【雑】きまぐれ日誌 | 【震】震災日誌 | あの戦争 | こんな本を手に入れた | こんな本を読んだ | こんな音楽を聴いた | ちょっと遠くへ | アイヌ民族・アイヌ語 | サイボク・まきばの湯 | 上々颱風 | 中島みゆき | 五十一 | 五木寛之 | 今尾恵介 | 内澤旬子 | 加藤登紀子 | 勝沼大雅園 | 勢古浩爾 | 南方熊楠 | 吉本隆明 | 吉村昭 | 四季 冬 | 四季 夏 | 四季 春 | 四季 秋 | 国分寺 light house | 国分寺界隈 | 塩山 BUN BUN Bear | 塩見鮮一郎 | 多摩 | 夢枕獏 | 宮本常一 | 宮沢賢治 | 宮部みゆき | 小平 杏's cafe | 小平界隈 | 小金井公園 | 小金井界隈 | 山崎ハコ | 山田風太郎 | 山野井泰史 | 岸本完司 | 平岡正明 | 府中 郷土の森 | 日帰り温泉 | 星野道夫 | 服部文祥 | 村上春樹 | 松浦武四郎 | 柳田国男 | 桂枝雀 | | 椎名誠 | 江戸東京たてもの園 | 江戸東京博物館 | 池澤夏樹 | 沖浦和光 | 浅川マキ | 浅田次郎 | 浅草弾左衛門 | 満州 | 澤地久枝 | 百名山 | 知里幸恵・真志保 | 石光真清 | 石原吉郎 | 石川英輔 | 美瑛 | 船戸与一 | 菅江真澄 | 萱野茂 | 西川郷子 | 西牟田靖 | 赤坂憲雄 | 長倉洋海 | 関野吉晴 | 阿部謹也 | 青梅・奥多摩・五日市 | 静かな大地 | 須藤もん | 高田渡 | 高野秀行 | 鳥の歌 | 鶴見和子