カテゴリー「日帰り温泉」の42件の記事

2016年3月29日 (火)

【遊】ひと月ぶり、「おふろの王様」へ

ようやく桜が開きはじめた。

夕方、車で小平の日帰り温泉「おふろの王様 花小金井店」へ。
月に一度のペースで通い、館内の千円カットを利用している。

花小金井店 | おふろの王様
http://www.ousama2603.com/shop/hanakoganei/

小平団地周辺の桜並木がみごとだった。
車窓から、ちょっとした花見。

明日は、自転車で小金井公園まで行ってみよう。

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2015年5月 7日 (木)

【遊】病院、温泉、図書館

朝のうち、どんより曇り空で雨もポツポツ降っていたが、昼頃から晴れて、暑い。
最高気温24度ほどか。

今週は、なんとなくゆっくり過ぎているような気がする。
連休中、ほとんど外出しなかったからだろうか。

今日は、家人と別行動。


朝8時頃家をでて、立川の病院へ。
三か月に一度の検査(採血・採尿)。
診察は来週。
連休明けのせいか、病院は混んでいた。


その足で郵便局へ行き、自動車税を納める。
そのまま花小金井の日帰り温泉へ。
ひと月以上も髪を切っていなかったので、温泉のなかの床屋で散髪。
さっぱりした。
温泉も、けっこう混んでいたが、連休中はたいへんな人出だったらしい。

私は長湯しない方なので、さっと汗を流し、温泉施設内の食堂で昼食。

ひさしぶりに、温泉の売店で木の屋石巻水産の「復幸缶詰」を買う。
鯨大和煮、さんま味味噌甘辛煮、さんま醤油味付け、各一缶。
それに、えのき茸瓶詰も。

201505070013

木の屋石巻水産
http://kinoya.co.jp/eccube/


帰り道、近くの図書館に寄って、予約取り置きの本を三冊、受けとってきた。

さて、あとは家でゆっくりしよう。

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2015年2月23日 (月)

【雑】わりと忙しかった日

今日は、ところによって「春一番」が吹いたという。

最高気温は、このあたりで17度ほど。
風は弱かった。
夕方から雨。
なんとなく暖かかったような気もするが、朝晩は火の気がほしい、そんな日だった。

午前中、通っている歯科医で歯の検診(掃除)。
帰宅して昼食をとり、午後、小平図書館友の会の会合。
どちらも車で小平まで、往復10キロほど。

夕方、また車で小平の日帰り温泉へ。
ひと月ぶりに千円カットでさっぱりした。
なぜか、温泉はとても混雑していた。
夕食をとって、帰宅。

三度も車で出歩いた一日。

明日は、両国の江戸東京博物館へ、バスと電車を乗り継いで行く。
「えどはくカルチャー」を聴講する予定。

新春えどはくカルチャー│イベント情報│江戸東京博物館
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/event/culture/index.html#15

見たい!日本の名建築・リバイバル【京都編・奈良編】
 ④奈良編2
 ~興福寺、海竜王寺、元興寺、春日大社、薬師寺、唐招提寺ほか
 講師 米山 勇(研究員)

米山先生の「見たい!日本の名建築」シリーズを聴講してきたが、このシリーズも今回でひとまず終わる。

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2014年8月 8日 (金)

【雑】散髪と本

今日は、きのうまでと比べると、いくぶん気温が低いものの(それでも32度の予報)、やはり蒸し暑い。
アブラゼミの声が止まない。

台風11号が近づいていて、天気は下り坂。

一か月ほど散髪に行っていなかった。
じっとしていても汗が出る季節。
さっぱりしたくて、日帰り温泉の千円カットに行ってきた。

けっこう混む床屋なので、開店時刻にあわせて早めに家を出た。
温泉(おふろの王様花小金井店)は朝9時に開く。
入口には開店を待つ人が何人かいたが、いつもより少ないという。

一番で床屋に入ることができ、その後、温泉に入った。
露天風呂に出ると、雨がポツポツ降ってきた。
ひさしぶりに低温蒸し風呂で汗をかいた。

木の屋石巻水産の「復幸缶詰」(銀鮭中骨水煮缶と鯨大和煮缶)を買って、帰宅。

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帰り道、本屋に寄って注文しておいた本を受け取ってきた。

田中元子 『建築家が立てた妻と娘のしあわせな家』
 写真:野寺治孝
 エクスナレッシ 2014/8/8発行 230ページ 1,600円(税別)

著者の田中元子さんは、「けんちく体操」で何度かお目にかかっている。
先方は私のことなどご存じないはずだが、Facebookで「ともだち」になっていただいているご縁。

斬新な切り口で建築家の個人宅を取材した興味ぶかい本だ。

【参考サイト】
mosaki http://www.mosaki.com/

― 以下、e-honサイトより ―

[要旨]
建築家と共に暮らす妻・娘だからみえた本当の「家」の姿。巨匠から新進気鋭まで、自邸36軒を厳選。
[目次]
大らかに受け入れる小さな家―「私の家」清家清さんの自邸
端正な空間と身体がよろこぶ気持ちよさ―「自邸」槇文彦さんの自邸
そこは帰りたくなる場所―「スカイハウス」菊竹清訓さんの自邸
都会の真ん中に建つ家族の長屋―「塔の家」東孝光さんの自邸
道具のように、住みこなす家―「チキンハウス」吉田研介さんの自邸
時が育てた実生の家―「新座の家」益子義弘さんの自邸
蓄積が活きる、新たな暮らし―「下里の家」永田昌民さんの自邸
あなたと暮らす、やさしい住まい―「相模原の住宅」野沢正光さんの自邸
少年の夢が描いた大人の家―「タンポポハウス」藤森照信さんの自邸
生命の循環を受け入れる場所―「住居No.1共生住居」内藤廣さんの自邸 〔ほか〕

おすすめコメント
婦人誌「ミセス」で3年間連載されていた「妻・娘が見る建築家の実験住宅」待望の書籍化!
建築家たちの自邸を訪ね、設計者である旦那様には建物の話はいっさい聞かず、その家での多くの時間を過ごす奥様や娘様にお話をうかがう。
家族が成長していき、家もまた成長していく。
建築家自身が語ることのない、新しい「家」の一面が浮かび上がります。
「直線はちゃんと直線で、白はちゃんと白い。これからも大事に住み続けていきたい/槇文彦 妻」
「大らかにあらゆる人、あらゆる行動を受け入れる、父の姿としての家だった。/ 清家清 長女」
「お互いに個人として空間を持つって、結構いいものですよ。/吉田研介 妻」
「プロの意地ですよ。安普請だろうと何だろうと、これをモノにしてみせるぞ、住んでみせるぞ、っていうね。 /益子義弘 妻」
「家は住まい手によってつくられていく部分が大きいですよね。/菊竹清訓 長女」
藤森照信/難波和彦/清家清/槇文彦/保坂猛/+加茂紀和子/塚本由晴+貝島桃代/内藤廣/横河健/菊竹清訓/マニュエル・タルディッツ などなど 3年間で巡った自邸は36軒。ホントの本音が詰まっています。

著者紹介 田中 元子 (タナカ モトコ)  
建築コミュニケーター、ライター。1975年茨城県生れ。高校卒業後、様々な職種のアルバイトを経験したフリーター時代にスペイン人建築家カンポ・バエザの作品集に出会い、建築に惹かれる。以後、建築界の多様な人々とのコミュニケーションを介し、独学で建築を学び続けている。2000年「同潤会青山アパートメント」の保存再生プロジェクト「DO+」共同主宰。一年間のロンドン生活を経て、2004年mosaki共同設立、“一般の人々と建築と建築の世界をつなぐ”ことをモットーに活動を始める。

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2014年7月 3日 (木)

【遊】歯医者と日帰り温泉

今日は梅雨空。
蒸し暑い一日だった。

午前9時から、小平の歯科医で夫婦そろって検診。
月に一度は歯科医に行って、歯のチェックと掃除をしてもらっている。

その足で、ひさしぶりに花小金井の日帰り温泉「おふろの王様」へ。
私は散髪、かみさんは顔剃り。
風呂からあがって、温泉の食堂で昼食。
帰りに、コープによって買い物。

帰ってみたら、須藤もんさんから封書が届いていた。
手作り新聞 「すどもん珍報」 と、ライブのちらし、映画(海を感じる時)のチラシが入っていた。

こんなふうに、今日も暮れていく。

MOTEL(須藤もん&対馬照)
 レコ発ライブ 2014年8月9日(土)
 三鷹 バイユーゲイト

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須藤もん珍報 第10号 2014年ん6月30日発行

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2014年6月20日 (金)

【遊】ひさしぶりにサイボクへ

朝から蒸し暑い一日。

昼前に車で家を出て、サイボクへ。
ひさしぶりだ。

ここの日帰り温泉 「まきばの湯」 が、事故を起こして休業していたのだが、たまたまネットを見ていて営業再開したことを知った。
名称も変わって 「花鳥風月」 となり、料金も1,500円から1,000円に値下げされた。

ここは、内湯も露天風呂も広々としていて、好きな温泉だった。
野菜売り場や肉売り場で買い物もしたい、ということで出かけた。

サイボクハム
 http://www.saiboku.co.jp/

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まずは温泉にはいり、館内で昼食。
館内は、温泉もレストランも、以前とほとんど変わっていない。

家人は、「山海とうふ」 というのを注文。
ワサビが付いていなかったので、お願いして持ってきてもらった。
やはり、ワサビは必要と思う――と、お店の人に感想を述べた。

私は、ひさしぶりにトンカツ。
ここのトンカツはうまい。

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野菜売り場、他。
売り場が広く、品数豊富。

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野菜とメンチカツ、ウィンナーを買ってきた。
買ってきたとうきび(とうもろこし)を、さっそく食べてみたが、甘くてうまい。

サイボクハムは自宅から往復50キロほどの距離。
また行ってみよう。

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2014年5月26日 (月)

【読】日帰り温泉と読書

曇りがちの一日。
風が強く、夜になって雨が降ってきた。

夕方、車で日帰り温泉へ。
一か月半ほど放置していた頭を散髪して、すっきりした。

今月はじめから少しずつ読み続けていた本を、昨夜読了。

内田樹 『街場の憂国論』
 晶文社 2013/10/10発行 四六判 354ページ 1,700円(税別)

今の安倍政権の危険性をわかりやすく論じている。
ここ何年かもやもやしていた私の頭の中が、整理できて、すっきりした気がする。
「成長なくして財政再建なし」 をスローガンに、文字通り「前のめり」に強引に事を進めているが、「(経済)成長」も「財政再建」も、まやかしであることがよくわかった。

― Amazonより ―
「先生、いったい日本はどうなってしまうんでしょう?」
その疑問に天下の暴論で答えます!
行き過ぎた市場原理主義、国民を過酷な競争に駆り立てるグローバル化の波、 排外的なナショナリストたちの跋扈、改憲派の危険な動き……
未曾有の国難に対し、わたしたちはどう処すべきなのか?
脱グローバリズム、贈与経済への回帰、 連帯の作法から「廃県置藩」論まで、 日本の未来を憂うウチダ先生が説く、国を揺るがす危機への備え方。
目次
第1章 脱グローバル宣言、あるいは国民国家擁護のために
第2章 贈与経済への回帰
第3章 国を守るということ
第4章 国難の諸相
第5章 次世代にパスを送る
あとがき──「アンサング・ヒーロー」という生き方

上の本は図書館から借りてきたものだが、もう一冊、借りている本を昨夜から読みはじめた。
もうすぐ読み終える。

内田樹 編 『街場の憂国会議 ―日本はこれからどうなるのか』
 小田嶋隆・想田和弘・高橋源一郎・中島岳志・中野晃一・平川克美・孫崎享・鷲田清一
 晶文社 2014/5/10発行 四六判 309ページ 1,600円(税別)

安倍政権がなんとなく支持されているように見える理由が、よくわかった。
その政策が支持されているのではなく(財界は支持しているのかもしれないが)、多くの人が「気分」で「安倍人気」を支えているのだ。
困ったことである。
日本はこれからどうなる?

― Amazonより ―
アベ総理! 日本を沈ませる おつもりですか?
特定秘密保護法を成立させ、集団的自衛権の行使を主張し、 民主制の根幹をゆるがす安倍晋三政権とその支持勢力は、いったい日本をどうしようとしているのか?
彼らが始めたこのプロセスの中で、日本はどうなってしまうのか?
未曽有の危機的状況を憂う、内田樹、小田嶋隆、想田和弘、高橋源一郎、 中島岳志、中野晃一、平川克美、孫崎享、鷲田清一の9名の論者が、この国で今何が起きつつありこれから何が起こるのかを検証・予測する緊急論考集。
「とりかえしのつかないこと」が起きる前に、状況の先手を取る思想がいま求められている!
【目次】
まえがき 内田樹
株式会社化する国民国家 内田樹
「気分」が作る美しい国ニッポン 小田嶋隆
安倍政権による「民主主義の解体」が意味するもの 想田和弘
安倍さん(とお友だち)のことば 高橋源一郎
空気と忖度のポリティクス──問題は私たちの内側に存在する 中島岳志
国民国家の葬式を誰が出すのか 中野晃一
オレ様化する権力者とアノニマスな消費者 平川克美
戦後最も危険な政権──安倍政権研究 孫崎享
フォロワーシップの時代──「経世済民」を担うのはだれか? 鷲田清一

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2013年10月 9日 (水)

【歩】ひさしぶり、杏's cafe

みょうに暖かく、南風の強い日。
台風の影響だろう。

昼前、車で日帰り温泉(おふろの王様花小金井店)へ。
散髪したかったのだが、あいにく1,000円カットは予約でいっぱいだった。
次回から、電話で予約しておこう。

帰り道、花小金井駅北口にある、「杏's cafe」(アンズカフェ)へ。

アジアンダイニング & 杏仁スイーツ 「杏's cafe」
 小平市花小金井1-3-14 カーサ・T102
 営業時間 10:30~21:00
 TEL 042-450-3141
 定休日 木曜日

Anzucafe_pamph

店には専用駐車場がなく、路上駐車もできないため ――店の前の道路で、ちょうど一台、駐車違反でつかまっているところだった――、近くの西友の駐車場に入れる。

昼食時のせいか、もともと広くない店内は、ほぼ満席。
カウンターに座って、マスターにご挨拶。
ランチメニュー(800円)から注文。
ミニ・サラダ、スープ、中国茶のポット(数種類ある中から選べる)付きで、この値段。
本場で修業したというマスターの腕がいいので、とても美味しい。

持ち帰りで、杏仁豆腐(本格派)を4個購入。
一個300円。
杏仁(きょうにん)だけを使った、本物の杏仁豆腐だ。
種類も多い。

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ご飯茶碗が大きく写っているが、実際は小さい。
女性向きかもしれない。
ランチメニューは何種類もある。

ランチタイム以外にも、夜まで営業している。
アジアのビール他、酒類も置いている。

ウェブサイト
東京限定スイーツ 取寄せもできる東京都小平市にあるこだわり杏仁豆腐のお店
   杏's cafe

 http://www.ans-cafe.com/


大きな地図で見る

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2011年10月 3日 (月)

【震】希望の昆布巻き

平日の昼間からぜいたくなことだが、近くの日帰り温泉に行ってきた。

 おふろの王様
  http://www.ousama2603.com/
  花小金井店
   http://www.ousama2603.com/shop/hanakoganei/index.html

前回が8月末だったので、約ひと月ぶり。

この店舗のロビーでは、東北復興支援で被災地の物産を販売している。
8月初めに行ったときには、「木の屋石巻水産」の缶詰を買った。
おいしかったな。

 2011年8月 2日 (火) 【震】木の屋石巻水産の缶詰
  http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-873e.html

今日は、おいしそうな昆布巻きをみつけた。
一本買ってみた。
女川町の「マルキチ阿部商店」で作っている、「リアスの詩」という、手作りのさんま昆布巻き。

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パンフレットというか、通信のようなものが置いてあったので、もらってきて読んだ。

「希望の環」 2011年5月号
 宮城県牡鹿郡女川町 マルキチ阿部商店
  「希望の昆布巻き」

 希望の環 -東北復興支援プロジェクト-
  http://kibounowa.jp/

  http://kibounowa.jp/seisan-marukichiabe.html

Marukichi_1

Marukichi_2

3月11日の大津波で、女川町にあった工場も自宅も、すべて流されてしまったという。
しかし、従業員は全員無事だった。
さらに、直営店にあった木製の看板(農林水産大臣賞受賞記念で作ったもの)が、瓦礫と泥の中から発見された。
昆布巻きの原料も、津波の被害を免れて残っていた。
さんまは、高台の倉庫にあって無事、昆布も被害のない場所に置いてあった。
そんな「奇跡」が重なり、この工場の昆布巻きを心待ちにしているお客のために、再興を決意したという話だ。

打ちひしがれている人に向かって「がんばれ」と言うのは酷だけれど、このように頑張ろうとしている人には、心からエールを送りたい。

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2011年8月31日 (水)

【遊】ひさしぶりに奥多摩へ

雨模様だったが、車で奥多摩へ。
お目当ての蕎麦屋(とちより亭)が定休日だったので、前から気になっていた店に入ってみた。

森のカフェ アースガーデン
 東京都西多摩郡奥多摩町白丸361-1
 http://www.okutama-earthgarden.com/

Earth_garden_1Earth_garden_2

青梅街道(国道411号)の白丸駅(JR青梅線)近く。
国道沿いの駐車場に車を駐め、多摩川にかかる橋(数馬峡橋)を歩いて右岸に渡る。
看板がなければ気づかないような、ひっそりとした場所にある。
(右下写真:数馬峡橋から)

たしか、以前は「鴨足草(ゆきのした)」という店があった場所だと思う。
 http://www.okutamas.co.jp/yukisita/index_yu.html

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洒落たメニュー内容で、食事もおいしそうだったが、昼までには時間があったのでデザートを注文。
豆腐クリームプリンと酒粕ヨーグルトという、珍しいものだった。
カメラのストロボが反射して、写真はうまく撮れなかったが、おいしかった。

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店内は落ちついた雰囲気。
眼下に多摩川の渓谷が見渡せる。
いろんな地産品も売っている。
あわびたけ(一袋300円)を購入。
帰宅後、炒めて食べてみたがおいしかった。

こんどは、ゆっくり食事をしに行ってみたい。

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店を出て、青梅街道をさらに奥へ。
ひさしぶりに小菅の湯(日帰り温泉)に行った。

山梨県小菅村 大地からの素晴らしい贈り物 多摩源流温泉  小菅の湯
 http://www.kosugenoyu.jp/

ここは高原のせいか、もう、コスモスが咲いていた。
ゆっくり昼食をとり、温泉につかってきた。

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