カテゴリー「国分寺界隈」の62件の記事

2014年8月29日 (金)

【雑】なんだかおかしいぞ

埼玉県の公民館で似たようなことがあったが、国分寺まつりでも……。

私は「9条の会」を手放しで支持するわけではないが、こういう自粛ムードが徐々に広まっているように感じて、気味が悪い。

東京新聞 2014/8/29(金) 朝刊トップ記事

東京新聞:9条の会の出店拒否 「国分寺まつり」毎年参加一転:社会(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014082990070412.html

9条の会の出店拒否 「国分寺まつり」毎年参加一転

 <東京都国分寺市で十一月に開かれる「国分寺まつり」で、毎年ブースを出している護憲団体「国分寺9条の会」が今年の参加を拒否されたことが二十八日、分かった。市などでつくる実行委員会は、内容が政治的であることを理由としている。9条の会は「表現の自由のじゅうりんで、到底承服できない」と同日、実行委と井沢邦夫市長に参加を認めるよう要請書を提出した。 (林朋実)
 同会は立川市内で記者会見した。まつりには二〇〇八年からブースを出し、憲法九条に関するパネル展やシール投票をしている。
 まつりは今年から、ブース出店者の募集要項に「政治・宗教的な意味合いのある出店」の場合は参加を不可とする文言が加わった。
 実行委の島崎幸男会長は「市民が親睦する場で賛否両論あるものを取り上げ、いざこざが起きるのは好ましくない」と説明する。
 これに対し、9条の会事務局の増島高敬(たかよし)代表(74)は「政治的内容についても市民が意見交流してコミュニケーションを深めることは、まつりの趣旨にも沿うはず」と話す。過去にトラブルはないという。
 (中略)
 今回のまつりでは9条の会の他にも、「バイバイ原発/国分寺の会」も同じ理由で参加を拒否された。同団体は二十九日に対応を協議するという。>

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国分寺まつりは楽しいイベントで、私も何度か足を運んでいる。
9条の会のブース(テント)も見ているが、こういう活動をシャットアウトすることに大義はない。というか、明らかに政治的な意図を感じる。

「政治・宗教的な意味合いのある出店」というのが実行委員会の言い分だが、これでは市民活動・住民活動も参加できないことになっていくのではなかろうか。

「賛否両論あるものを取り上げ」ることを避ける、という逃げの姿勢は、埼玉の公民館と同じ。

東京新聞:「九条守れ」俳句、今後も不掲載 世論二分なら排除:社会(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014073002000130.html

だんだん窮屈な世の中になってきたなあ。

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2014年5月24日 (土)

【遊】国分寺「ライトハウス」と町田「高原書店」

午後、所用で相模原まで車ででかけた。

行きがけに、国分寺のうどんカフェ 「ライトハウス」 に寄って昼食。
ひさしぶりに店主の仁田さんにお会いした。

今日は暑かったので、冷たいうどんをいただいた。
妻は棒棒鶏うどん、私は冷やしかき揚げうどん。
揚げたてのかき揚げが、おいしかった。

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コインパーキングに車を置いたまま、すぐ近くにある 「おたカフェ」と「武蔵国分寺資料館」に寄ってみた。
長年このあたりに来ていながら、ここに寄るのは初めて。

資料館(有料・100円)には、時間の関係で入らなかったが、「おたカフェ」は緑の木立に囲まれ、落ちついた雰囲気。
また、こんどゆっくり来てみようと思う。
妻は「おたカフェ」でコースターを購入。

おたカフェ - 史跡の駅 -
 http://www.ota-cafe.com/

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相模原から町田へ。
二週間前に初めて行って気に入った古書店 「高原書店」 を再訪。

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店の場所を覚えたので、今回はすんなり到着。
一階の均一コーナーを見てから、二階、三階、四階と、ひと通り回ってみる。

この店は、基本が定価の半額。
欲しい本がたくさんあるのだが、やや値が張るため、何も買わず、もう一度一階の均一コーナーへ。

店に入ったときに見て気になっていた雑誌を買うことにした。
藤原書店発行の 「環」 28号(2007年冬号)、300円。
鶴見和子の追悼特集だ。
(鶴見和子は2006年7月31日、88歳で死去)

この雑誌が置かれていた300円均一コーナーを何気なく見ていたら、すぐそばに「太陽」の南方熊楠特集号(1990年11月号)を発見。
古本屋では、こういう嬉しい発見があるものだ。

二冊の雑誌を持って一階のレジへ。
代金648円(税込)を支払い、預けていた鞄を受け取って店を後にした。
今日の収穫だった。

 

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2013年11月 4日 (月)

【遊】雨の国分寺まつり

去年は行かれなかったので、今年は行ってみたかった国分寺まつり。
あいにくの雨模様だったが、車ででかけた。

第30回国分寺まつり (平成25年11月4日 月曜日・振休 開催)|国分寺市
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/bunka/6017/022318.html より

日時  平成25年11月4日(月曜日・振休)
  午前9時30分から午後3時30分
会場  都立武蔵国分寺公園
  (国分寺市泉町二丁目)
アクセス  JR西国分寺駅より徒歩7分
主催  国分寺まつり実行委員会

会場の都立武蔵国分寺公園の周辺駐車場は、どこも満車。
しかたがないので、国分寺駅近くのコインパーキングに車を置いて、公園まで歩いた。

傘を車に置いていったところ、ときどき雨が降って、少し濡れてしまった。
ウィンドブレーカーを羽織っていって、よかった。

撮影 2013/11/4(月) 都立武蔵国分寺公園201311040004

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ステージでは、姉妹都市の佐渡市から郷土芸能の披露。
私はステージで見ることができなかったが、鬼太鼓座もきていたらしい。
佐渡の物産展も大にぎわい。

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このお祭り、出店がたくさん出ていて、楽しい。
いわゆるエスニックの店が多いのも特徴。

私は、チヂミを食べ、岩塩を販売していたモンゴルの店でお汁粉を食べた。
岩塩の隠し味で利いていて、おいしかった。
別のところで飲んだチャイもおいしかったが、少しぬるかったのが残念。

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毎年、楽しみにしている、まつり囃子。
しばらく見物していた。
いいなあ、笛太鼓。

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雨がやみそうになかったので、そろそろ帰ろうかと出口に向かったところ、時代行列が終わって整列、挨拶しているところだった。
案内パンフレットといっしょに配布されていたチラシによると、「運上瓦の引渡式」というセレモニーだった。

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2013年11月 3日 (日)

【雑】明日は国分寺まつり

そういえば、11月の第一日曜日あたり、国分寺まつりが開かれるのだった。
調べてみたら、明日11/4開催とのこと。

行ってみようかな。

第30回国分寺まつり (平成25年11月4日 月曜日・振休 開催)|国分寺市
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/bunka/6017/022318.html

日時  平成25年11月4日(月曜日・振休)
  午前9時30分から午後3時30分
会場  都立武蔵国分寺公園
  (国分寺市泉町二丁目)
アクセス  JR西国分寺駅より徒歩7分
主催  国分寺まつり実行委員会

会場が広くて気持ちがいいのだ。
この前行ったのは、2年前だった。
あの頃はまだ、小平に住んでいたので行きやすかったな。

2011年11月6日(日) 【遊】第28回国分寺まつり
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/28-3d59.html

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2011年11月 6日 (日)

【遊】第28回国分寺まつり

毎年11月の第一日曜日に開催される、国分寺まつり。
広大な国分寺公園に、たくさんのブースが設けられ、イベントも盛りだくさん。

あいにくの天気。
今にも雨が降りそうだったが、午前中、バスで会場へ。
今年は、一時間ほど会場をひと回りしただけで、早々に帰ってきた。
雨に降られずにすんだが、帰宅後、昼頃から雨になった。

国分寺駅南口のバス停で、歴史行列の一団に遭遇。
ここがパレードのスタート地点で、国分寺公園へ向けて出発準備中。

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公園前のバス停でバスを降り、会場へ。

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例年どおり、野菜の宝船。
この野菜は、午後3時から無料配布される。

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今年は、ほとんど買物をしなかったが、野菜だけは購入。
長ネギ、ブロッコリー150円。安い。

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あとは、会場内をぐるっとひと回り。
飲食はコーヒーを一杯だけ。
去年も見かけた、面白い店がいくつか。
東北の被災地からも来ていた。

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モンゴルの岩塩と酒を販売するテント(去年もあった)。
なぜか、おしるこも売っていた。
ワケを聞けばよかった。

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去年、イグサのはいった飴を買った店舗。
コーヒーの水は、残念ながら地下水ではなかったが、おいしかった。

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特設ステージでは、次々とさまざまなイベントが。
他にも、あちこちでいろんなイベントをやっていた。
ゆっくり見て回ると、あっという間に何時間かたってしまいそう。

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国分寺の姉妹都市・佐渡市の物産即売。
長蛇の列ができていた。

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もう少し見て回りたかったけれど、午後から用もあったので小一時間で会場を後にした。 

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2011年6月18日 (土)

【遊】国分寺 light houseへ

昼前から相模原へ車ででかける用があったので、国分寺のうどん屋さん(light house)でお昼を食べた。
うどん屋さんだと思って行くと、びっくりするかもしれない。

私は勝手に「うどんの店」と紹介しているが、新聞記事(2009年5月9日 東京新聞)によると、「軽食・喫茶」ということになっている。
「テラス」と呼びたいような、ちいさなお店だ。


東京新聞 2009年5月9日(土) 朝刊記事 「東京どんぶらこ」

 「ライトハウス」(light house)は、左の絵地図の右下に紹介されている
 武蔵国分寺の近くの「お鷹の道」付近にある

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各種のうどんがおいしいが、お茶やアルコール類もあり、この季節だとかき氷も食べられる。
今日は、私たちの後に、ちいさなお子さんを連れた通りがかりと思われるご家族が二組、来店。

私はいつもの「野菜かきあげミルキーカレーうどん」(580円)、かみさんは少し軽めの「京都九条ねぎきつねうどん」(480円)をいただいた。

ご主人の仁田さんご夫妻には、先日、西国分寺のホールの映画上映会で顔をあわせたので、「先日はどうも」という感じで軽くご挨拶。
他にお客さんがいない時だと、いろいろ雑談をしてくるのだが、今日はお忙しそうだった。


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このお店の情報は、これまで何度か書いているので、詳しいことを知りたい方は、カテゴリー「国分寺 light house」をクリックしていただきたい。
おすすめの店です。

カレーうどんが好きな方には、「野菜かきあげミルキーカレーうどん」をおすすめしたい。
文字通り「ミルキー」なカレーうどんと、揚げたての野菜かきあげうどんがマッチして、絶妙な味です。

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2011年5月21日 (土)

【遊】国分寺ライトハウスのうどん

暑い一日だった。
もう初夏という感じ。

ひさしぶりに国分寺のうどん屋さん、ライトハウス(light house)へ。
夏のメニューがでていた。

私はいつもの、野菜かきあげミルキーカレーうどん。
その名のとおり、ミルキーでまろやかなカレーうどんに、お手製(揚げたて)の野菜かきあげがのっている。
かみさんは、冷たい棒々鶏(バンバンジー)うどん。

写真の右に、店主の仁田さんの姿がちらっと写っている。
きょうもまた、いろんなお話をさせていただいた。

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すぐ近く、真姿の池の前に農家がある。
地場野菜を安く売っている。

きょうは、ズッキーニ、ルッコラ、スナップエンドウなどを買った。
ズッキーニとルッコラについては、どれぐらいの大きさのものがおいしいのか、事前にライトハウスのご主人がレクチャーしてくださった。
野菜はどれも100円。

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ライトハウスの店頭に、興味ぶかいちらしが置いてあった。
「地球交響曲」の上映会だ。
これまで観る機会がなかった。
場所は西国分寺駅前(国分寺いずみホール)。
いい機会なので行ってみようと思う。
とりあえず、5/31の第三番と、6/2の第四番をメールで申し込んだ。


国分寺チャリティー上映会 支援金シネマダイアログ
  -『地球交響曲』シリーズ全作品一挙上映 - @いずみホール

http://www.office-kaleido.com/shienkin-cinema/

Gaiasymphony_pamph

オフィス・カレイド【Office Kaleido】公式サイト
http://www.office-kaleido.com/

国分寺市立いずみホール
http://kokubunjiizumi.typepad.jp/


GAIA SYMPHONY Official Website by JIN TATSUMURA|ガイアシンフォニー
http://gaiasymphony.com/

 

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2011年2月 6日 (日)

【遊】ひさしぶりに、国分寺 ライトハウス へ

きのうのことだが、ひさしぶりに国分寺の「ライトハウス」へうどんを食べにいった。
近くのコインパーキングがめずらしく空いていたので、車をとめることができた。

何度も書いたことだが、普通の住宅(店主のご自宅)横の駐車スペースだったところを店舗に改装した、こぢんまりとしたお店。
テラス、と言ったほうがいいかもしれない。
住宅地の中なので、車で行くと駐車するところがなくて苦労する。
国分寺公園の公共駐車場にとめて、お鷹の道・武蔵国分寺方向へ歩いて行ったこともある。

まあ、国分寺駅から散歩がてら、ぶらっと歩いて立ち寄るのがいちばんいいのかもしれない。

ひさしぶりに訪ねてみたら、店舗スペースの入口にビニールのカーテンができていた。
これなら、冬でも暖かくていい。

他にお客もいなかったので、店主の仁田さんとお話をした。
北海道の冬のこと、食べ物のことなど。

いつもいただいている、かき揚げミルキーカレーうどんが、あいかわらずおいしかったなあ。

行くたびに、メニューのちらしが刷新されている。
略地図もあるので、ぜひ、おたずねください。

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東京新聞 2009/5/9 記事

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2010年11月27日 (土)

【遊】武蔵国分寺公園とライトハウスのうどん

今日も秋晴れ。
武蔵国分寺公園の駐車場に車をとめ、公園内を歩いて真姿の池に下り、お鷹の道近くにあるうどんの店へ。

もうすっかりお馴染みになった、ライトハウス(Light House)というお店だ。
「店」というのか「テラス」というのか。
10人も座ればいっぱいになる、こじんまりした店舗。
ここのうどんはおいしい。
私たちは開店当時からのリピーター。
きょうは先客が数組あり、ようやく座れるだけの席がなんとかあいていた。

メニューと周辺の地図が店頭に置いてあったのでいただいてきた。

Light_house_menuライトハウス
 Light House
国分寺市東元町3-19-14
042-322-0122
開店 AM11:00~
閉店 日没頃
水曜日お休み

住宅街の中、ごく普通の住宅の駐車スペースをテラス風に改造した店舗なのでめだたないが、幟(のぼり)が目印。路地をはさんですぐ隣りにコイン・パーキングがあるが、満車のことが多いため、車で行く場合は武蔵国分寺公園の駐車場(有料)にとめるのがいいだろう。
店主は、中央線沿線で創作中華料理のお店をやっていらした方なので、どのメニューも工夫がされていて、おいしい。
少しずつクチコミの噂がひろがって、お客さんが増えているようだ。お店のファンとして、うれしい。

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この季節、私のお気に入りは、「かき揚げミルキーカレーうどん」(580円)。
かみさんは、「九条ねぎと野菜かき揚げうどん」(580円)をいただいた。
夏場は、冷たいうどんもある。
帰りに、自家製の昆布佃煮と、揚げまんじゅうはちみつバターポテトを購入。
揚げまんじゅう(つぶし餡)はドーナツ風で美味。
はちみつバターポテトも、サツマイモと蜂蜜の甘さのミックスが絶妙で、とてもおいしかった。
昆布の佃煮(400円)は、お店で使っている羅臼昆布の出汁(だし)をとったあと、捨てるのがもったいないので作ったものだそうだ。
前回訪問時に購入しておいしかったので、今日もまた購入。
やや濃いめの味付けだが、山椒がきいていて、ご飯のおかずにもってこいだ。

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お店(兼 ご自宅)の前に、大きな皇帝ダリアが咲いていた。
もう、そんな季節になったんだな。
ちょうど今、「バードハウスギャラリーウォーク2010」という催しが、国分寺バードハウス振興会の主催でひらかれているらしい。
そのせいで人出が多かったのかもしれない。
ライトハウスも「バードフィーダー」の会場になっていて、いくつも展示されていた。
(「バードフィーダー」とは、野鳥を呼ぶ餌場・水場の仕掛けのことだそうだ)

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ライトハウスの店内に展示されていた、バードフィーダー。
これに野鳥が寄ってくる光景を想像する。かわいらしいものだ。
この他、ペットボトルを利用したものもあった。

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武蔵国分寺公園の紅葉。
人が少なく、広々として気持ちのいい芝生がひろがっている。
雑木林の中の遊歩道も静かでいい。

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2010年11月 7日 (日)

【遊】第27回 国分寺まつり (3)

会場内をひと巡りすると、もう昼になってしまった。
12時から、ステージでは姉妹都市 佐渡市の郷土芸能(片野尾歌舞伎)が演じられるという予定を横目に見ながら、いいかげん歩きまわって疲れたので帰ってきた。

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帰りぎわ、まつりばやしを見物。
本町囃子連、本村囃子連、本多囃子会が演じていたようだ(会場で配布されたプログラムによる)。
まだほんのちいさな子ども(たぶん女の子)が、いっしょうけんめい踊っていて、かわいらしかった。

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こういう郷土芸能、伝統芸能は、ほんとうにいいなあと思う。

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