カテゴリー「四季 冬」の73件の記事

2008年2月18日 (月)

【雑】朝やけ

まだまだ朝晩は冷えこむ。
はやく3月にならないかなぁ・・・。

今朝6時頃、ひので前の東の空。

この桜の樹が花を咲かせるまで、あとひと月ぐらいだろうか。

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2008年2月16日 (土)

【遊】ひさしぶりに小菅の湯へ

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もう、ずいぶん長いことごぶさたしていた、小菅の湯(山梨県北都留郡小菅村)へ。
自宅から片道70kmほど。
国道411号線(青梅街道)を西へ。
青梅、奥多摩を通り、139号線を大月方面へ向かった山の中腹にある。

途中、青梅街道沿いにある、小澤酒造「澤乃井園」に寄る。

澤乃井 Web http://www.sawanoi-sake.com/

多摩川の左岸、青梅街道の下に、ちょっとした庭園がある。
酒蔵見学の入口もここにあり、青梅街道下の地下道をくぐって小澤酒造の酒蔵に入ることができる。

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「ままごと屋」 という食事処の他に、「豆らく」 という豆腐料理の店ができていた。
今日は小菅の湯で昼食をとる予定だったので入らなかったが、1500円ぐらいの懐石風豆腐料理があるようで、いつか入ってみようと思う。
(澤乃井 Webにメニューが載っている)
一本だけ花を咲かせた梅の樹があった。


小菅の湯も、ほんとうにひさしぶりだ。
山奥なので、あちこちに雪が残っていた。
途中の奥多摩湖(小河内ダム)あたりも、雪があった。

小菅の湯の館内には、雛人形が。
もうすぐ雛祭りだなぁ。

小菅の湯 http://www.vill.kosuge.yamanashi.jp/kosugenoyu/

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2008年2月10日 (日)

【雑】つかのまの雪

よく晴れたので、昨夜降った雪が消えていこうとしている。
雪の白はきれいだたな。
雪だるまをいくつか見かけた。
東京の子は、みんな雪が好きだ。

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2008年2月 9日 (土)

【雑】どか雪だ

また、雪だ。
受験生にはきのどくだけれど、私にとってはうれしい。

雪がふる中、外出先から帰ってきて車を停め、15分ほどでこんなに白くなった。
明日の朝には、もっとつもっていることだろうな。

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2008年2月 5日 (火)

【雑】消え残った雪

今朝、6時半頃。
朝焼けがきれいだったので、ケータイの簡単カメラで撮影。
日陰に消え残った雪があって、いい光景だったけれど、ケータイではここまでしか写らなかった。

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2008年2月 3日 (日)

【雑】東京の雪

見た目はきれいだが、歩いてみるとシャーベット状の路面はやっかいだ。
革靴で出かけたら、水がしみて靴下まで濡れてしまった。
気温がそれほど低くないからなぁ・・・。

これで、明日の朝は凍結していると思うと、あまり有難くない雪かもしれない。
私は、白い雪が見られただけで単純に喜んでいる。

恵方巻サンド、おいしかった。
ご飯ではないので、ちょっと物足りない気がしたけれど。

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【雑】節分、雪、恵方巻

東京でこんなに雪が降ったのは、二年ぶりだろうか。
子供とおなじように、私は雪がつもるとうれしい。

0802030001_2今日は節分。
もう豆まきもしなくなったが、近所にちいさな子がいた頃は、鬼の面をかぶって豆まきをしたっけ。
節分の豆を炒って、それを形見のように残して、急に亡くなってしまった祖母のことを思い出すのもこの時期だ。
もう32年になるだろうか。

これも子供の頃、豆まきの豆が電灯の笠にあたって、笠のガラスが割れ、それで指を切ったこともあったな。
蛍光灯などまだなく、裸電球の時代。
 

Ehoumaki_sandところで、「恵方巻き」がブームらしい。
要は海苔巻きなのだが、全国的なブームになったのはここ数年だという。
コンビになどでも、早い時期から予約を受けつけている。
いつもパンを買う国分寺のパン屋で、「恵方巻サンド」(飯の代わりに食パンを使った海苔巻き)の予約をとっていたので、注文しておいた。
後で、受け取りにいかなくちゃ。

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2008年1月24日 (木)

【雑】凍える月

雪国は猛吹雪でたいへんだったようだが、今日は、東京もつめたい風が吹いて寒かった。
芯から冷える感じで、こんな日は年に一度あるかないか、と思ったほど。
今日に限って帰りが遅く、晴れわたった夜空にかかる月を見ながら、とぼとぼ帰宅。

今読んでいる小説(満州国演義)の舞台、真冬の中国東北部はもっと寒々しいが・・・。

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2008年1月14日 (月)

【遊】今日のおでかけ

ひさしぶりに、五日市方面(日の出町)へ。
山奥におもしろい店があるので、そこで買物。

大多摩 うまいもの館 みやび工房
http://www.miyabi2000.co.jp/miyabimain01.htm

燻製チーズ、蒟蒻がおいしい。
木工製品もある。

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その後、日の出町三ツ沢の 「つるつる温泉」 へ。
http://www.gws.ne.jp/home/onsen/

ここもひさしぶりに行った。
浴場はそっけないが、お湯がいい。
ここのパノラマ食堂が、吹き抜けの建物で風情があり、好きだ。
きょうは釜飯を食べたが、おいしかった。

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2008年1月13日 (日)

【遊】お稲荷さんのもちつき大会

去年の正月は行かなかったけれど、一昨年、はじめて行った。
今日は寒かったな。

歩いてすぐのところにある、小さな産土(うぶすな)さま。
鈴木稲荷神社のもちつき大会。
にぎやかだった。
お餅をたくさん食べて帰ってきた。
こういう地域の集まりはいいな。

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2008年1月 6日 (日)

【雑】ミニチュア凧

江戸東京たてもの園の売店で買ってきた、小さな凧。
幅15センチほどのかわいらしいもの。
ひとつ126円(税込)と、ずいぶん安価だったので二つ買った。

近ごろは、洋凧ばかりで、こういう凧をあげているのを見かけなくなった。

― 包装に書かれている説明 ―

ミニチュア 縁起出世凧 (角凧・六角凧) 商標登録 第35569号

凧々あがれ天まであがれ
人間の歴史とともに凧の歴史も古く、発生は2500年位前であるといわれています。
日本には平安時代以前に中国から伝えられ、紙鳶とか紙老鴟(注) とよばれていたようです。 その後改良されながら18世紀後半には小型化され子供の玩具として作られる様になりました。
子供達の凧あげは、その昔奴さん(足軽)から立身出世して太政大臣関白という最高の位にまでなった太閤秀吉にあやかり縁起を祝ったものです。
この小さな凧も縁起出世凧として、室内でとばしたり、お部屋に飾ってお子様の成長を祝福してください。

 (注) 氐+鳥=鴟 シ(とび、とんび)

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2008年1月 4日 (金)

【遊】初詣

前から気になっていた、市内の古い神社へ行ってきた。

熊野宮 くまのぐう (一本榎神社)
青梅街道沿いの大きな鳥居を見ていたので、もっと大きな神社かと思っていたら、こぢんまりとして感じのいいお社だった。
露店すら一つもでていなかった。
去年、府中の大国魂神社という、ものすごく混雑する神社を体験していたので、このひっそりとした雰囲気は好ましい。
こんどから、初詣はここにしようと思う。

【参考サイト】
http://www.tokyo-jinjacho.or.jp/syoukai/26_kitatama/26089.html
<往時この一帯は、逃水の里と称され無人の荒野であったが、当地に一本の榎の大樹が聳え立っており、青梅街道を往来する人の良き目印となっていた。当宮は、武蔵野の新田開発に伴い、宝永元年(1704年)にその榎の大樹のもとに遷祀された。 >
http://www.all-tama.co.jp/area/shrine/j_kumano.htm
<熊野宮の由来である一本榎は、「武蔵野乃一本榎」と呼ばれ,往来する旅人の目印として親しまれてきました。熊野宮は、一本榎の大樹の下に、小川新田の開発も進み村の形態が整ってきた宝永元年(1704)、武蔵国多摩郡殿谷村(現西多摩郡瑞穂町)の阿豆佐美天神社の摂社として、同郡岸村(現武蔵村山市)に鎮座されていた熊野宮を、永くこの地に居を構えていた神明宮の神主宮崎主馬が、鎮守の社として祭ったものである。>

【2008.1.5追記】
去年、大国魂神社へ行ったのは元日だった。
熊野宮も、三が日は人出も多いことだろう。
友人からコメントがあったように、露店も出ているし、参詣の行列もできるようだ。
やはり、4日あたりに行くのがよさそうだ。
(正月三が日に行くのが初詣なのかもしれないが、いいのだ)

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【遊】美瑛 冬 (6)

最終回。
1月3日、美瑛駅裏のバス乗り場から旭川空港へ向かう朝。
駅の裏手もずいぶん変わった。
昔は材木置場だったような気がするが、今は住宅地になっている。

駅舎だけが昔のままだ。
線路をまたぐ通路(跨線橋のような建物)ができたのは、それほど前ではない。

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【遊】美瑛 冬 (5)

元日の昼間と夕刻、美瑛の市街地のはずれを歩いた。
北海道の日暮れは早く、午後3時を過ぎると日は傾く。
昼間は暖かかったが、夕方になると冷えこんだ。

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【遊】美瑛 冬 (4)

元日、美瑛神社からぐるっとまわって市街地を歩いてみた。
丘のくら(道の駅)が開業していたので、のぞいてみた。
飲食コーナーは休んでいたが、売店は営業していたので、土産物を買う。
本通りには人気がなく、美瑛駅前も閑散としていた。
夏の観光シーズンをのぞくと、いつも人が少なく静かな街だ。

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2008年1月 3日 (木)

【遊】美瑛 冬 (3)

2008年の元日。
晴れておだやかな正月をむかえた。
車がないので、歩いて町内をまわってみた。
ついで、と言っちゃなんだが、美瑛神社に初詣してきた。
ほとんど人がいない。

北海道の人は、まめに除雪する。
小型の除雪機を個人で持っていたりする。

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【遊】美瑛 冬 (2)

2007年の大晦日。
晴れたり曇ったり。
わりと暖かい大晦日だった。

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【遊】美瑛 冬 (1)

北海道の美瑛から帰ってきた。
寒波が来ると(気象庁に)脅されていたけれど、穏やかな年末年始だった。

0712300003旭川駅7番ホーム。
富良野線の富良野行き列車(ディーゼルカー)。
一両編成。
車内は暖房が効きすぎて、暑いほどだった。
一時間に一本しかなく、発車時刻より何十分も前から停車して乗客を待っていた。
この7番ホームだけ、駅の改札から遠く離れていて、長い地下道を歩いていく。

07123000070712300008美瑛駅正面から十勝岳方向へ向かう広い通り。
12月30日の夕刻。
行きかう車はほとんどなかった。
積雪がすくなかった。

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2007年12月28日 (金)

【雑】今年も、リセット

一年前も同じようなことを書いていたが、今年の暮れも同じ心境。

→ 2006年12月29日 (金) 【雑】とりあえず、リセット
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_2f8f.html

年の瀬まで慌しかった。
今日で仕事も終わってほっとしている。
やりかけの仕事もあり、年が明けたらさっそく仕事に追われそうだが、それは忘れよう。

年が替わるって、いいな。
人は、悪いこと、いやなことは、忘ていくものだ。
「思い出はいつもウツクシイ」 ってね。

年齢を重ねていくことに何かいいことがあるのか。
私の考えでは、楽しい思い出が年々増えていくことだと思う。

年の瀬の、なんとなく物悲しい気分も好きだし、正月もうれしい。
とりあえず気分をリセット。
あたらしい年も、なんとかなるさ。

♪ あてなどないけど どうにかなるさ ♪
 (山上路夫 作詞/かまやつひろし 作曲 「どうにかなるさ」)

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2007年12月27日 (木)

【雑】寒波がくるのか

年末年始は強い寒波がくる、と天気予報が言っている。
たしかに、ここ数日の冷え込みはすごいものだ。

200712270629今朝、西の空に月がみえた。
朝6時半頃。
冷えた。
今日からマフラーを使いはじめた。
もちろん冬のコートは、ずっと前から着用している。
首のまわりが暖かいと、ずいぶんちがうものだなぁ。
懐も温かいともっといいのだけれど。

ところで、暖かい/温かいの使い分けはこれでいいのか?
漢字はむずかしいな。

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2007年12月23日 (日)

【雑】ひだまり

0712230001 雨があがって、日がさしてきた。
窓ぎわのひだまりにいると、暖かくて気もちがいい。
ストーブの火はとめた。

ラジオはクリスマス一色だけれど、教会に行くわけでもないし、カードやプレゼントのやりとりもしないので、明日もあさっても、あまり関係ないなぁ。

今日のこれからの予定。
車でデパートへ買い物に。
その後は、近くの日帰り温泉へ。

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2007年12月22日 (土)

【雑】野鳥カレンダー

毎年、知人からいただいている野鳥カレンダー。
知人というか、友人というか、山で出会った人。
結婚された相手の方が、野鳥や野草にとても詳しい方で、歩く図鑑のような人。
また、ごいっしょに低山を歩いてみたいものです。
いつもありがとうございます。
来年も、野鳥の写真がたのしめます。

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【雑】雪になるだろう

北国生まれだから、こういう天気には敏感なのだ。
家の中がひやっとして、湿気も感じる。
底冷え、というやつだ。
東京でも奥多摩あたりでは雪が降るだろう。
平地では、ちらちら舞う程度かもしれないが。

からっ風の冬はきらいだけれど、雪が降るとうれしくなる。
こどもみたいだな。

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2007年12月21日 (金)

【雑】年末(冬は厳しく)

いろんなことがあった一年だった。
なんだか疲れた。

ブログやら、mixiやらも、めんどうになってきた。
気が弱くなっているのか。

おみくじで大凶がでたのは去年だったか、今年だったか。
大凶じゃなくて凶だったか。
どっちにしても、ありがたくないおみくじだった。
記憶も、年々あいまいになってくる。
来年はいいことあるかな?

さて、三連休は年賀状の宛名書きでもしようか。
明日、あさっては、天気も悪そうだ。
冬はいやだな。

Zuido「冬は厳しく」 須藤もん 作詞/作曲/歌
 アルバム 『隧道 zuido』 収録

♪ 壊れた心のカケラを拾う
 あんたの横顔を見ていたら
 涙がポロポロこぼれてきて
 凍えたその指を握りしめた
 寒い冬など こんな寒い冬など
 早く隣りの国へ行ってしまえ ・・・

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2007年12月20日 (木)

【雑】冬の一日

きれいな朝焼けだった。
2007.12.20 AM 6:33

200712200633_2昼休み、宝くじを10枚買った。
勤め先で、落ちこむような事件がなかった。
帰りの電車のなかで 『羊をめぐる冒険』 という小説を読みはじめた。
家に帰ったら、知りあいの方から送られてきた、来年の野鳥カレンダーが届いていた。
柚子湯にはいった。
すこし前に買った宝くじがはずれていた。
煮豆と鰯を差しあげた近所の友人から、たのしい絵のFAXが届いた。
きょうも無事にすごすことができた。
いい一日だった。

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2007年12月17日 (月)

【雑】寒くなった

写真がなにもなくてさびしいのだけれど。
ここ数日、急に寒くなってきた。
毎年のことなのに何もおぼえていないのが不思議だけれど、冬はとつぜんのように来るんだな・・・。
あと2週間で今年も終わる。
きのうは年賀状づくり(パソコンで簡単に)。
あとは大量に印刷して(といっても、100枚にも満たないが)、一枚一枚、宛名と、なにか一言書かなくちゃ。
やめよう、やめよう、と毎年思いながら続けている年賀状。

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2007年12月13日 (木)

【雑】最後の落葉

イチョウ並木の根元につもった落葉。
雨にぬれて、きれいだった。
早朝、6時半頃。 日の出前。
街灯に照らされていた。

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2007年12月12日 (水)

【雑】秋も、もう終りさ

どうしても思いだせないのだが、「秋も、もう終りさ」 という歌のフレーズがあったはず。
と書きながら、いま、思いだした。
わたしの好きな歌だ。

♪ ほんの少しばかり 遠出したくなった
  今夜のおれは 何処へ行くのだろうか
  車の揺れるのに 身を任せながら
  想い出さずには いられなかった ・・・

♪ このまま このおれは 帰らないかも知れない
  あの女はやっぱり 待つのだろうか
  波止場にたたずめば 秋ももう終りさ
  想い出さずには いられなかった ・・・

 (浅川マキ 作詞 / かまやつひろし 作曲 「にぎわい」)

そうか、かまやつひろしの作曲だったんだ、と、いま気づく。


200712120629朝の団地の風景。
ケヤキの葉がすっかり落ちていた。
帰り道、イチョウ並木を見たら、やはり葉が落ちていた。
あっというまに、冬だ。
さびしくなるな。

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2007年12月 9日 (日)

【雑】初冬の枯葉

まだ色づいているが、季節はもう冬だ。
終日、晴れた。
北風がちょっと冷たい一日だった。

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