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2013年9月

10月11日・12日 第8回 「ことばの玉手箱」 公演案内

小平図書館友の会 声に出して本を読む会
  第8回  「ことばの玉手箱」  ~話題作を楽しむ~
  
終了

 爽秋のひととき、名作のこころを、ことばで紡ぎます

と き  2013年10月11日(金)・12日(土) 午後1時半~4時
      開場:午後1時  途中休憩あり
ところ  シラヤ(白矢)アートスペース
      小平市美園町1-4-12
      西武新宿線「小平駅」南口下車 徒歩1分
      多摩湖自転車道下り方面入口
      白矢眼科医院並び
定 員  50名  入場無料

プログラム

10月11日(金) 午後1時30分~
 ~おはなし~  内山 惠司(会員) 東宝現代劇 所属
 「闇溜りの花」 (佐江衆一 作)  清水 順子
 「存在の美しい哀しみ」 (小池真理子 作)  門坂 徳子

10月12日(土) 午後1時30分~
 ~おはなし~  内山 惠司
 「雪明かり」 (藤沢周平 作)  青木 君代
 「花の名前」 (向田邦子 作)  矢部 幸子
 「老妓抄」 (岡本かの子 作)  吉田 淑江

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小平図書館友の会とは

小平図書館友の会は、利用者の交流、図書館への協力・提案などを目指して、利用者がつくった団体です。
1998年発足。会員数約140名
*
年1回のチャリティ古本市をはじめとして、講演会・文学散歩・図書館見学・他市の友の会との交流等をおこなっています。
また、チャリティ古本市の収益を、小平図書館に機器や資料の形で寄贈するなどの活動もおこなっています。

   ― 小平図書館友の会 会報23号 (2009年11月15日発行) より ―

  * 2019年9月現在の会員数 140名

現在、会員がおこなっている主なサークル活動(学習会)として、次のものがあります。

◆ 図書館について学ぶ会 ◆
  2001年6月発足
  図書館サービスについて幅広く学び 考える
  各地図書館の見学会なども

◆ ハンディキャップサービス学習会 ◆
  2001年9月発足
  小平市立図書館のハンディキャップサービスを考える学習会

  ※“ハンディキャップ”を「図書館に行くことに困難を伴う人」という広い意味と考えています。

  2015年から図書館主催の「ハンディキャップサービス交流会」への協力

  ※2001年~2014年までは、図書館友の会主催で、障がい者サービス交流会を年1回開催。
  2015年より、図書館主催事業となり、友の会は協力となった。2016年より「ハンディキャップサービス交流会」と名称変更。

◆ 声に出して本を読む会◆
  2005年1月発足
  「声に出して本を読む」朗読の集い
  随時発表会

◆ YAを楽しむ会 ◆
  2006年7月発足
  YA(ヤングアダルト=ティーンエイジャーを対象とした児童文学)の読書会
  月例

◆ 読書サークル・小平 ◆
  2009年10月発足
  旧称「大人の本を読む会」
  読書会(隔月)

川端秀明さん(「みんなのとしょかん」代表理事) 9/28講演会終了

一般社団法人 「みんなのとしょかん」 代表理事 川端秀明さんの講演会が、終了しました。
ご来場いただきました皆さま、ありがとうございました。

とてもいいお話が聴けました。
また、ご来場の皆さんと川端さんとの対話も、時間をかけてじっくり聴けました。

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