2022年7月 6日 (水)

2022年7月6日(水)

天気予報が大きくはずれて、大雨にはならなかった。
台風4号から温帯低気圧に変わった、その進路が、南にずれたせいだ。
気温24度→30度。
湿気はひどく、蒸し暑かった。

午前中、小平へ図書館友の会の打ち合わせ。
小平図書館の人と、10月に予定している講演会のZoom配信について。
実施方法が明らかになって、よかった。

帰りに小平のモスバーガーで昼食を買う。

夕食、市内のデニーズへ行く。

4回目のワクチン接種券が届いた。
接種予約をネットで。
今月17日に集団接種会場で。
3回目まではファイザーだったが、今度はモデルナ。

(18:40記)

2022年7月 5日 (火)

2022年7月5日(火)

曇りのち雨。
台風4号は、温帯低気圧に変わったが、今夜から明日にかけて風雨のピークになりそう。

午前中、職場で会議。
帰りに買い物。

帰宅後、家で本を読んで過ごす。
横になっていたら、居眠りしてしまった。

(17:00記)

2022年7月 4日 (月)

2022年7月4日(月)

昨日の午後から小雨が降っていたらしい。
今日も、昼過ぎまで雨。
24度→29度。
蒸し暑い一日だった。

午後4時頃のバスで久米川へ。
西武線に乗って西武新宿駅まで。

午後7時開演の、石橋幸(みゆき)さんのコンサートを聴きに行った。
会場は紀伊國屋ホール。

第24回石橋幸コンサート
「僕の呼ぶ声~ロシア・アウトカーストの唄たち~」

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新宿にだいぶん早く着き、紀伊國屋ビル地下のカレー屋で夕食。
開場時刻の6時半まで、紀伊國屋書店をまわる。

会場ロビーに、椿組のポスターがあった。
花園神社での、この野外芝居には、9日の初日に行く予定。

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このコンサートには、小澤あきさんがギター伴奏で参加しているので、初めてだったが行ってみた。
2部構成で、1部はメドレーのように次々と40分ほど、暗いステージでの演奏。
休憩をはさんで、2部。
一転して、明るいステージで、石橋幸さんのトークを交えての演奏。

ヴァイオリン:向島ゆり子さん、ギター:小澤あきさん。
この二人はよく知っている。
パーカッション:石塚俊明さん、アコーディオン:後藤ミホコさん、ウッドベース/音楽監督:河崎純さん。
この5人の錚々たる伴奏陣をバックに、語るように、踊るように歌うロシア語の歌曲が新鮮だった。

会場の客入りは7~8割といったところ。
熱心なファンが多いように見受けられた。

ロシア語の歌詞は、まったくわからないけれど、ステージ奥の壁に日本語歌詞が投影されていた。
(歌詞を目で追うよりも、ロシア語の響きに聴き入り、ステージ上のパフォーマンスに釘付けになっていた。

思いきって行ってみてよかった。
物販コーナーで石橋幸さんのCDを買おうか迷ったが、買わなかった。

往路と同じ経路で、西武線の電車とバスを乗り継いで、さきほど帰宅。

(23:10記)

2022年7月 3日 (日)

2022年7月3日(日)

曇天。
26度→33度。

室内掃除。

車で市役所の会議等へ、参議院の期日前投票に行く。
帰りに、スーパー(ヤオコー)で買い物。

昼食は、スーパーで買った助六寿司。

今日は、家で本を読んで過ごす。

森達也 『日本国憲法』 太田出版 (2007/1/30) 276ページ、読了。

きのう、隣接市(東村山市)の図書館から借りてきた本を読み始めるところ。

朝倉喬司 『戦争の日々―天皇から娼婦まで、戦時下日本の実況ドキュメント―(上)』 現代書館 (2009/1/25) 230ページ
朝倉喬司 『戦争の日々―天皇から娼婦まで、戦時下日本の実況ドキュメント―(下)』 現代書館 (2009/12/8) 238ページ

 

(17:35記)

2022年7月 2日 (土)

2022年7月2日(土)

26度→35度の猛暑。

洗濯(家人の仕事)と布団干し。

隣接市(東村山)と地元の図書館、2か所を車で回り、借りていた本の返却と予約本の受け取り。

11時過ぎのバスで立川へ。
駅前の選挙演説に人だかりができていたので、見ると、元首相が演説カーの上で澄ましていた。

御茶ノ水~秋葉原(日比谷線乗換)~南千住。
駅からほど近い「映画喫茶 泪橋ホール」で、「ニシカワMEETSフォーク」(西川郷子さんとフォーク者・イサジ式さん)のライブ。

早めに着いたので、駅の近くを散策。
回向院と延命寺(首切り地蔵)を見てきた。

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駅前の喫茶店で一服。
駅の南側に古本屋があったので、のぞいてみた。

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ライブの店に開演(午後3時)の30分前に着いたところ、すでにお客を入れてのリハーサル中。
もう始まっているのかと、一瞬、あせってしまった。

午後3時開演、休憩をはさんで2部構成、午後4時40分頃終了。
飲みもの(酒類)、食べ物(餃子など)が豊富で、私も珍しくノンアルビールを飲んだりした。

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帰りは、日比谷線を上野で降りて、山の手線で高田馬場~西武線久米川駅、そこからバスで帰宅。

(20:00記)

【追記 20:50】
その他、今日のニュース。
・今日の未明からのKDDI=au通信障害(長引いている)
・台風4号が進路を西に変えて本州直撃か?

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2022年7月 1日 (金)

2022年7月1日(金)

毎日、猛暑(と書くのも、いやになるほど、毎日続いている)。
26度→37度。

朝、郵便局へ。
あとは家で本を読んで過ごす。
午後からエアコンを入れる。

昼食、ひさしぶりに冷やし中華を作る。

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夕方、歩いて近くのディーラーへ。
車検に出していた車を受け取り、夕食は武蔵野森珈琲で。

(19:20記)

2022年6月30日 (木)

2022年6月30日(木)

今日もまた猛暑。
26度→37度。

朝食後、室内掃除。
近くのディーラーの開店10時に、車を持ち込み、車検に出す。
1時間ほど、点検結果を待ち、サービスパックの継続手続きなど。
購入後3年目になる車。

その足でバスに乗り、久米川駅前へ。
北口のモスバーガーで軽く昼食。
清瀬行きのバスに乗り、多摩全生園の敷地の一角にある「国立ハンセン病資料館」へ。
ここは無料。
今日で終わる写真展「いのちの森に暮らす」(写真家 宇井眞紀子/広瀬敦司)を見てきた。

らい予防法による被害者の名誉回復及び追悼の日関連事業 写真展「いのちの森に暮らす」 - 国立ハンセン病資料館
https://www.nhdm.jp/events/list/4021/

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この資料館は初めてだったので、2階の常設展示、企画展示も、1時間ほどかけて見てまわった。

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今日で、異常な暑さの6月も終わり、明日から本格的な夏。

(18:20記)

2022年6月29日 (水)

2022年6月29日(水)

今日も朝から猛暑。
25度→37度(36.5度)。

郵便局、ドラッグストアー、隣接市の図書館(予約本受け取り)、新刊書店を車で回る。
いったん帰宅して、立川の美容院へ行くことになった家人を、車で送る。
途中、少しだけ渋滞していた立川通りで停車していた時、一瞬、頭がボーっとなって、危うく前の車に追突しそうになった。
危ないところだった。
車の中ではエアコンを入れて、ポカリスエットで水分補給していたのだが。

立川から戻り、地元のニトリで買い物。
図書館に寄って、読み終えた本を返却。

さきほど、きのうから読んでいた、石川直樹 『ぼくの道具』 平凡社を読了。
図書館へ返却しに行き、予約本を受け取ってきた。

外は猛暑で、車載の気温計は40度を超えていた。

今日から読み始めた本。
地元の図書館にはなく、隣接市(東村山市)の図書館から、今日、借りてきた。

アレックス・オノルド/デイビッド・ロバーツ/堀内瑛司(訳)
『ALONE ON THE WALL 単独登攀者、アレックス・オノルドの軌跡』
山と渓谷社 (2016/3/5) 342ページ

地元の図書館から、今日、借りてきた本は、これ。

森達也 『日本国憲法』 太田出版 (2007/1/30) 276ページ

 

また、借りてきた本がたまってきた。

(17:10記)

2022年6月28日 (火)

2022年6月28日(火)

今日も晴れて、猛暑日。
24度→35度。

朝、家人は洗濯。
私は車で立川へ。
病院で紹介状を受け取り、別の病院へ行き、紹介状を渡して診察予約。

コインパーキングに車を停めて、少し距離のある病院まで歩いて行く途中、ちょっとした事件発生。
尾籠な話なので、具体的には書かないが。
子どもの頃、一度経験したかしなかったかというほどの、驚く事態だった。

昨夜、暑さに目覚めて、どうも胃の調子がおかしかったのだが、お腹に来たようだ。
帰って来てからが、また、たいへんだった。

シャワーを浴びて、出直し。
図書館と、スーパーでの買い物。

きのう読み終えた本、『ザ・プッシュ ヨセミテ エル・キャピタンに懸けたクライマーの軌跡』を返却。
あらたに2冊(他に雑誌1冊)借りてきた。

石川直樹 『ぼくの道具』 平凡社 (2016/1/20) 217ページ
中北浩爾 『日本共産党 「革命」を夢見た100年』 中公新書2695 (2022/5/25) 440ページ

 

「週刊金曜日2022年4/8号」は、この記事を読むために。
図書館にバックナンバーがあってよかった。

■著者インタビュー 明仁・美智子夫妻が活躍するファンタジー『千代田区一番一号のラビリンス』を書いた森達也さんに聞く
「開放された空間で天皇について自由に議論するのがとても難しい。天皇と皇后はどう思っているのだろう。そんな妄想を形にしたくなった」  

石川直樹 『増補新版 いま生きているという冒険』 新曜社 (2019/5/15) 311ページ、読了。

夕方、家人を小平の歯科医院まで車で送り、医師の話をいっしょに聞く。
帰りに、小平のジョナサンで夕食。

(20:00記)

2022年6月27日 (月)

2022年6月27日(月)

今日、とうとう梅雨明け宣言が出た。
梅雨入り宣言から、わずか3週間。

晴れて暑く、当地は23度→37度(36.5度)の猛暑日。

今日は南風が弱かったので、ひさしぶりに布団を干す。

夕食は、家人が作った手羽元と野菜のトマト煮、他。

私は本を読んで過ごす。
三日前から読んでいた
トミー・コールドウェル/堀内瑛司(訳)
『ザ・プッシュ ヨセミテ エル・キャピタンに懸けたクライマーの軌跡』
白水社 (2019/8/15) 449ページ
読了。

この本と同時に借りてきた、石川直樹のヤング向けの本(よりみちパンセの一冊)を読み始めた。
写真家の肩書を持つこの人には、あまりいい印象を持ってないのだが。

石川直樹 『増補新版 いま生きているという冒険』
新曜社 (2019/5/15) 311ページ

<23歳で世界七大陸最高峰を制覇し、土門拳賞ほか数々の写真賞を受賞、冒険、旅、写真、そして「身体」と「知性」の概念を大きく塗り替える生き方と作品で多くの人を魅了する著者の入手困難だった本に書き下ろしを加えた増補新装版。>

午後2時頃から窓を閉めて、エアコンを入れた。

(17:45記)

 

2022年6月26日(日)

きのう、6/26は、このブログサービス(ココログ)の障害で、日記をアップできなかった。
これは6/26の日記。

晴れて、気温があがり、25度→35度の猛暑日。
梅雨が、実質的に明けたのだろう。
(6/27に梅雨明け宣言が出るだろうという報道)

室内掃除。

朝9時半過ぎ、開店早々のコープみらいへ買い物に。
駐車場がほぼ満車で店内も大混雑。
どうやら安売りのちらしが出ていたらしい。
そんなことも知らずに行ったので、驚いた。
レジ待ちの長い行列に並んで、会計。

家で本を読んで過ごす。

午後2時過ぎ、窓を閉めてエアコンを入れた。

(6/27 7:20記)

2022年6月25日 (土)

2022年6月25日(土)

今日も朝から晴れて、南風が熱風のようだった。
26度→36度。

今週は居住棟の掃除当番。
1階のエレベーター前ホールに落ち葉が吹き溜まっていたので、掃き掃除。

昼食、ひさしぶりにスパゲティを茹でて、レトルトパウチのソースで食べた。
目玉焼き、ミニトマト、ブロッコリー添え。

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家人が洗濯物を取り込んだのを機に、ベランダ側の窓を閉め切り、とうとうエアコンを入れた。
今日も、本を読んで過ごす。

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フリークライマーの自伝。
キルギスで人質になったり、事故で左手人差し指を切断したり、といったあたりまで読んだ。
ネットでこの人のクライミング映像を見たが、とても人間業とは思えない。

Amazonより
<クライミング・ファン待望の一冊
偉業を成し遂げるまでの一部始終がここに。

常にクライミング界をリードしてきた著者が、生い立ちから〈ドーン・ウォール〉のフリー初登に至るまでを語り尽くした自叙伝。
[カラー口絵16頁]

波乱に満ちたクライミング人生

2015年1月、米国人クライマーのトミー・コールドウェルとケヴィン・ジョルグソンが、エル・キャピタンの〈ドーン・ウォール〉を19日間かけてついにフリーで初登した。準備期間は足かけ7年。世界で最も難しいビッグウォール・ルートとして注目されてきた課題だ。
本書は、常にクライミング界をリードしてきたコールドウェル自身が、生い立ちからドーン・ウォール初登に至るまでの道のりを情感あふれる筆致で綴った自叙伝である。前人未踏の記録を次々に打ち立て、そのたびに山岳ジャーナリズムを賑わせてきたコールドウェルだが、ここにあるのは成功者の栄光だけではない。キルギスで遭遇した拉致事件、左手人さし指の切断、最愛の妻との離別――数々の輝かしい偉業の裏にあった苦悩と葛藤、そして克服と再生の物語でもある。
幾多の困難に直面し、癒えることのない心の傷を抱えながらも初志を貫こうともがく姿に、読者は何度も心を揺さぶられることだろう。息が詰まるような極限のクライミング、そして生きることの喜びと哀しみを赤裸々に描いた、唯一無二の山岳ノンフィクションである。『ニューヨーク・タイムズ』ベストセラー。
解説=倉上慶大(プロクライマー)>

トミー・コールドウェル:ビッグウォールクライマーが得た6つの学び
https://www.redbull.com/jp-ja/tommy-caldwell-perseverance

The Dawn Wall -夜明けを迎えに-
エル・キャピタンの未踏のルート攻略に挑む(日本語字幕)
https://www.redbull.com/jp-ja/films/the-dawn-wall

(17:45記)

2022年6月24日 (金)

2022年6月24日(金)

朝から晴れて、気温があがり、ムッとする熱気。
23度→32度。

家の中は、あんがい涼しい。
冷房不要、扇風機とサーキュレーターの風でしのぐ。

図書館、酒屋、コンビニを車でまわる。

リクエストしてあった本が、他館(都立図書館)からまわってきたので、受け取ってきて、さっそく読み始めた。
服部文祥さんの書評本で知ったもの。

トミー・コールドウェル/堀内瑛司(訳)
『ザ・プッシュ ヨセミテ エル・キャピタンに懸けたクライマーの軌跡』
白水社 (2019/8/15) 449ページ

ジョン・クラカワー 『空へ』(ヤマケイ文庫)は、今日、読了。

きのう新装開店したばかりのコンビニに入ってみた。
おにぎりが30円引きだったので、昼食に買う。

実は、今日、府中の郷土の森公園へ紫陽花を見に行こうと思っていたのだが、強い南風(6~7メートル)の予報だったので中止。
行かなくてよかった。
車の中では、じっとり汗ばむ暑さだった。

(16:50記)

2022年6月23日 (木)

2022年6月23日(木)

曇り。
21度→25度。
昼間はベランダの窓を開け放っていたが、夕方、窓を閉め切ると蒸し暑い。
扇風機を回す。

今日も雨はほとんど降らず、明日から30度超えの真夏日が続くようだ。
梅雨明けが早いのかも。

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朝、電話で予約して、小平の日帰り温泉へ散髪に行く。
帰りにモスバーガーで昼食を買う。

昼食後、近隣施設を車で回り、職場のポスター・ちらしの掲示更新手続き。

今日も、本を読んで過ごす。
ジョン・クラカワー 『空へ』(ヤマケイ文庫)、7割ほど読み進んだ。

(18:55記)

2022年6月22日 (水)

2022年6月22日(水)

曇りのち小雨。
22度→28度。

午前中、晴れ間が出たので、布団を干す。

今日は私の誕生日だったので、夕食は国分寺の中華料理店「浜木綿」で。
単品料理はボリュームがあり過ぎるため、コースにしたが、やはり持て余し気味。
最後の炒飯の大部分を、パックに入れてもらって持ち帰った。

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(19:10記)

2022年6月21日 (火)

2022年6月21日(火)

曇天、夕方から小雨。
24度→29度。
蒸し暑い。

今朝も居住棟の掃除当番。

暑くなってきたので、押し入れから扇風機を出した。

車でドラッグストアーまで買い物に出た他は、家で本を読んで過ごす。

ジョン・クラカワー/梅津正彦(訳)
『空へ 悪夢のエヴェレスト 1996年5月10日』
ヤマケイ文庫 (2013/8/1) 509ページ

きのう、家人が日帰り旅行で買ってきた、とうもろこしを食べてみた。
今シーズンの初物。

(17:35記)

2022年6月20日 (月)

2022年6月20日(月)

蒸し暑い"真夏日"。
21度→31度。

沖縄では梅雨が明けたとか。

朝、居住棟の掃除当番。
その後、車で家人を立川まで送る。
日帰りバス旅行。

私は、その足で病院へ。
診察、紹介状の依頼。
待合室で本を読む。
帰宅後、読了。
森達也 『千代田区一番一号のラビリンス』 現代書館 (2022/3/20) 382ページ
なかなかの問題作。

帰宅後、風呂掃除。
横になって本を読んでいたら、うたた寝。
家人からの電話で、立川まで迎えに行く。

帰り道、立川のガストで夕食。

(19:40記)

2022年6月19日 (日)

2022年6月19日(日)

薄曇りながら、陽射しが強く、暑い日だった。
気温19度→30度。

午前中、小平図書館友の会の定例役員会をオンライン(Zoom)で。
7人参加。

午後、バスと電車で小田急線の祖師ヶ谷大蔵へ。
北口の「カフェムリウイ」という、初めて行く店で、西川郷子のバンド「星ノ飛ブ夜」ライブ。

ビルの屋上にある、雰囲気のあるカフェで、マイクを使わないライブ。
30人ほどのお客が車座で椅子に腰かけ、中央のスペースで西川さんが歌うという、変わったスタイル。
構成も凝っていて、「星飛ビ劇場」と名付けた演劇っぽい進行。

無電気ライブの良さ溢れる、すてきなライブだった。

午後6時の開場前に到着。
すでに詰めかけていた人たちと開場を待って、ライブは午後6時半から。
途中休憩をはさんで、午後8時10分頃までと、やや短めだったが、十分に満足した。

休憩のとき、店の前(屋上)から夕焼けがきれいだった。

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午後10時頃、帰宅。

(22:40記)

2022年6月18日 (土)

2022年6月18日(土)

一日中、梅雨空の曇天。
気温はさほど上がらなかったが、蒸し暑い。
気温20度→25度。

午前中、掃除。
本を読んで過ごす。

午後2時から職場で2時間の仕事。

(17:25記)

2022年6月17日 (金)

2022年6月17日(金)

予報ほど晴れず、曇天。
気温19度→28度。
蒸す。

午前中、仕事のZoomミーティング。
一時間ほど。
今日はホスト・司会役。

昼食、家人とふたりでジョリーパスタへ。
図書館に寄って、借りていた本を返却し、予約本を一冊受け取る。

森達也 『千代田区一番一号のラビリンス』
 現代書館 (2022/3/20) 382ページ

先週土曜日の東京新聞読書欄で、岡崎武志さんの書評を読み、リクエストしてあった本。

<書評>『千代田区一番一号のラビリンス』森達也 著:東京新聞 TOKYO Web
https://www.tokyo-np.co.jp/article/182844?rct=shohyo

さっそく読み始めている。

もう一冊、昨夜から読み始めている本。

ジョン・クラカワー/梅津正彦(訳)
『空へ 悪夢のエヴェレスト 1996年5月10日』
 ヤマケイ文庫 (2013/8/1) 509ページ

これは、桐野夏生さんが愛読していると知って、買った。

(17:10記)

追記
昨日と今日の夕空。

(左)2022/6/16 19:07
(右)2022/6/17 19:14

20220616-190741 20220617-191400

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