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2018年3月

2018年3月31日 (土)

2018年3月31日(土)

昨夜はひと晩中、咳に悩まされて何度も目がさめた。朝9時近くまで寝床ですごす。
鼻水が喉に落ちて咳き込むことを続けていた。これさえなければ全快なのに。

昼頃、車で家を出て国立に向かう。国立市公民館近くの駐車場を探して徘徊。大学通りは花見客と車で大混雑。コインパーキングは満車のところばかりで、ようやく、駐車できる大きなパーキングを見つけて、なんとか入庫。はじめから、ここに向かえばよかった。駐車料金は15分100円と高めだったが。

国立市公民館に午後1時頃到着。コンビニでサンドイッチとペットボトルのお茶を買う。午後2時から開催される、フォトジャーナリスト高橋美香さんのスライド・トーク。地下の会場には人の姿もなく、サンドイッチを食べたり、併設の図書室を覗いたりして時間をつぶす。

2時から4時半まで、スライド・トーク。1月から3月までパレスチナを訪問していた高橋美香さんの現地報告。といっても、これまで何度も見た写真、聴いた話がほとんどだった。
それでも、何度も聴くエピソードながら、パレスチナの現状は胸に迫る。

往路は立川のけやき台団地から南東へ、国立駅北口をまわったが、帰路は富士見通りから立川の錦町へ。錦町にある病院へ通う、よく知った道をまわってきた。

今日で、いよいよ3月も終わる。
南風が強い、晴れた日だった。
(21:10記)

2018年3月30日 (金)

2018年3月30日(金)

朝方、強い北風。それでも暖かい日だった。

午前中、仕事場へ新しいポスターとちらしを取りに行き、近所の二か所の施設に置いてもらう手続き。ついでに、施設内にある図書館で本を借りる。

帰宅後、立川に行っている家人と待ち合わせて昼食。その足で相模原へ向かう。
鎌倉街道沿いの乞田川に、みごとな桜並木がある。満開で壮観だった。
あちこちで満開のソメイヨシノ、オオシマザクラを眺めながら車で走る。
相模原でも、道保川公園横の無料駐車場のソメイヨシノが満開。

相模原のブックオフで、中古CDを3枚購入。
梅津和時さんのアルバムをみつけたのは、今日の収穫。

明日の午後は、国立まで車ででかける予定。フォト・ジャーナリストの高橋美香さんがパレスチナから帰国し、報告会のスライド・トークが公民館で行われる。
(22:30記)

2018年3月29日 (木)

2018年3月29日(木)

近所の桜も満開。あたたかい一日だった。

午前中、近くのドラッグストアーへ買い物に行ったりして、昼になった。
昼食をとり、体調が戻ったので小平の役員会へ(図書館友の会役員会)。

6月末の講演会が決まった。川本三郎さんに何度目かの講師をお願いし、今回は映画「男はつらいよ」について講演していただく。昨年、新潮選書から『「男はつらいよ」を旅する』という本を出版されたので、寅さんの足跡を追う旅をされたご経験を存分に語っていただくことになった。

帰宅後、友の会のブログに講演会の案内をアップ。フェイスブックにもイベントを作成した。

風邪はすっかりよくなった。鼻水がまだ出るものの、体温は平熱に。今朝は35.3度だった。
自分の体温がこれほど低かったことに、今さらながら驚く。
開業医で処方された薬は飲みきるつもり(とくに抗生物質)。

明日は、4月から更新される仕事先のポスターとチラシを、近所の地域センターと集会所に持っていく。
(20:45記)

2018年3月28日 (水)

2018年3月28日(水)

熱が下がらず、くしゃみ、鼻水が止まらないので、朝から近所の開業医へ。
できてから間もない、きれいな個人病院で、市の健康診断やら予防接種でお世話になっている。

朝9時に入り、それほど待たずに診察してもらった。
症状を話し、予想どおり、まずはインフルエンザのチェック。陰性でよかった。

医師の話だと、鼻水が透明でないのは(私の場合は黄色っぽい)、何かの感染の可能性があるという。抗生物質と、鼻水、喉の炎症の薬を処方される。緑内障なので、薬も選んでくれた。

インフルのチェックで鼻の穴に棒状のものを突っ込まれた。すぐにくしゃみが出た。すかさずマスクを渡された。そうか、マスクをしていくべきだったのだ。
ふだん、マスクをしなくなったものなあ。

今日は職場で仕事(きのうの続きのPC設定)もあったのだが、行かずに、メールで参加。
明日の小平での図書館友の会役員会も欠席することにした。

と言いながら、髪も伸びたので、明日あたり日帰り温泉で散髪してこようかと思う。先月の散髪からひと月以上たっているし、あさってからは何かと出かける予定があるので。

夕食は、家人といっしょに和風ファミレスへ。
帰宅後、電子体温計を探し出して(これまでは昔ながらの水銀計で計っていた)、計ってみたところ、35.8度だった。自分の平熱をすっかり忘れていたのだが、これぐらいだったのかも。
とにかく熱はさがったようだ。

フェイスブックで風邪に罹ったことを書いたら、友人たちからお見舞いやらアドバイスが届いた。その中のひとりが、私と同様の症状で長引いたらしい。気をつけよう。

昨夜は風呂にも入らず、早々と床について、汗をかきながらたくさん睡眠をとった。おかしな夢をみて、ちょこちょこ目が覚めたが、11時間ぐらいは寝ていただろうか。
今日も夜更かしはやめよう。
そういえば、睡眠不足もあったのかもしれない。
(21:40記)

2018年3月27日 (火)

2018年3月27日(火)

今日、きのうの続きの作業には参加しないつもりだった。昼頃、体温がすこし落ち着いて37度ぐらいになったので、午後から仕事場へ。

これがおおまちがい。18時過ぎまでかかり、なんとか目途はついたものの、帰宅して測ったら38.7度。これはいかん。

明日も仕事の集まりが予定されているが、パスさせてもらおうかな。
あさって、小平の役員会も欠席になるかも。
家で安静しなければ、こじらすとたいへん。
(19:45記)

2018年3月26日 (月)

2018年3月26日(月)

きのうから、鼻水とくしゃみがひどい。

花粉症かと思ったが、寒気もするし節々が痛いので体温を測ったら、7度8分もあった。
風邪か。早く寝よう。

今日は朝から夕方まで、仕事場で新しいPCの設定。6人がかりで6台のPCに挑戦したが、芳しくない。1台を持ち帰り、さきほどまで自宅で設定。マイクロソフトのサポート(チャットと遠隔操作)を受けて、原因解明。なんとかなりそうだ。
(20:25記)

2018年3月25日 (日)

2018年3月25日(日)

今夜は早く寝ようと思っていたのに、こんな時間になってしまった。

小平のチャリティ古本市が今日で終わった。
午前9時、現場に到着。9時半から朝礼で今日の後片付けの打ち合わせ。
10時開場。昨日とは雲泥の差。お客さまは少ない。もちろん、入場整理券もなし。

昼前、家人の妹夫妻が会場を訪ねてくれた。O氏や、鷹の台の古書店主、それに東大和の図書館関連団体でご一緒している女性も、会場に来てくださって、うれしかった。

午後3時、会場を閉めて後片付け。その前から少しずつ本の整理を始めていたが、3時をまわってお客さまがいなくなると、大忙し。賞味2時間の力仕事。
本の箱詰め、積み込み、会場の机などの片づけ。
借りていたギャラリーを空っぽにした。

5時頃、すべて終了。お茶とお菓子で「ご苦労さま」の集まりをして、解散。
反省会は後日行なう。

いやはや、怒涛の五日半(会場設営半日、準備三日、販売二日)だった。
トラブルや事故もなく、おだやかな古本市だった。
たぶん、明日は足腰が筋肉痛。

明日は、朝から地元で仕事の集まり(作業)。やれやれ。
(21:55記)

2018年3月24日 (土)

2018年3月24日(土)

天気が回復して春らしい天気。気温は14度と、あまり上がらなかった。南寄りの春風が心地よい日だった。

家人がひどい花粉症で、ここ数日、鼻声。つらそうだ。

小平図書館友の会主催の「チャリティ古本市」販売初日。
9時頃、会場の小平中央公民館に行くと、ロビーにはすでにお客さま(常連さん)の姿が。
初日の開場前から行列ができるため、数年前から入場整理券を発行している。今回は、用意した整理券がなくなるほど、行列ができた。公民館のロビーを半周するほど。

10時、開場。
今年は、昨年ほどの混雑はなく、心配していたトラブル(お客さまどうしの揉め事や、主催者側へのクレーム)もなく、いい雰囲気だったと思う。
17時まで、長い一日だった。

朝、入場待ち行列の中に常連のO氏をみつけて、ご挨拶。私が会場内の売り場に立っていると、再び顔をあわせた。「年々、進化するバザー(古本市)ですね」、と言われた。
今年から、100円ショップで購入した手提げ袋(わりと丈夫な化繊のもの)を、会場内で貸し出すことにしたことを言われたのだ。整理券といい、買い物袋といい、たしかに年を重ねるたびに工夫はしている。

明日は、いよいよ最終日。
15時で販売を終え、後片付けが待っている。たいへんなのだが、明日で終わってしまうと思うと、さびしい気もする。
(21:50記)

2018年3月23日 (金)

2018年3月23日(金)

最高気温15度、晴れ。夕方、小雨。

チャリティ古本市の寄付本受付最終日。
朝9時から夕方4時まで、働く。(寄付本の受付は10時から)

心配していた本の数も、例年並みとなった。次から次へと届けられる寄付本に、うれしい悲鳴。全集類や辞典・辞書もたくさん集まった。きのうは隙間だらけだった新書の棚も、並べきれないほど。

さて、いよいよ明日10時から、バーゲンセール会場並みのお客さまを迎えて販売開始。
事故・トラブルのないように気をつけたい。

きのう、今日と、小平の帰りにスーパーに寄って、段ボール箱を大量に集め、車の後部座席に積んだ。最終日(明後日)、会場を閉めたあとで、翌年に繰り越す本を入れる箱になる。どうしても完売とはならず、毎年、翌年分に一部を繰り越す。残りは、毎年トラックで来てくださる福祉施設に持っていってもらい、有効利用していただく。

明日も天気はよくなりそうだ。
今日の帰り道、車窓から咲き始めたソメイヨシノを眺めてきた。小平中央公民館のソメイヨシノは、まだ開きはじめだった。
(19:45記)

2018年3月22日 (木)

2018年3月22日(木)

朝のうち小雨だったが、午前中に天気が回復。晴れ間もみえた。

小平のチャリティ古本市の準備(寄付本受付)の二日目。天気がよくなったためだろう、たくさんの方が不要になった本を会場まで持ってきてくださった。ありがたいことだ。なかには、高齢だったり大量の本だったりして、こちらから車でうかがって運び込んだ本もある。

きのうは本の集まりがいまひとつで心配していたが、例年程度の本が集まって、ほっとしている。明日もう一日あるので、まだまだ増えるだろう。

いよいよ、あさっての土曜日から日曜日にかけて販売する。
明日から、いい天気になりそう。

今日も、朝9時過ぎから夕方4時過ぎまで、小平中央公民館ですごした。
帰りにスーパーをまわって、段ボール箱をたくさんもらってきた。古本市の最終日、残った本を入れるためだ。

帰宅すると、ニシカワサトコさん(西川郷子さん、活動休止中の”上々颱風”のボーカリスト)から、手作りの通信が届いていて、うれしい。西川さんは、独自にバンドを組んでソロ活動を続けている。ときどき、私もライブにうかがっている。4月15日の横須賀ライブには行きたいと思っている。
(19:00記)

2018年3月21日 (水)

2018年3月21日(水)

季節外れの霙まじりの雪。

小平のチャリティ古本市、寄付本受付の初日。
雪の中、昨年からの繰り越し本をトラック(幌付きの1トン車)で取りに行く。
本が濡れないように気を配りながら、トラックいっぱいに積み込み。
公民館でそれを下ろして、台車で運び込んだ。

天気のせいか、今年の寄付本受付初日は、昨年に比べて本の集まりが少なかったような気がする。明日、あさってに期待しよう。

午前9時から午後4時までの作業。帰宅時には、小雨に変わっていた。
昼間の気温は2度。夕方でも5度に達しなかった。まさに、なごり雪。
明日は、なんと16度まであがるという。
(18:00記)

2018年3月20日 (火)

2018年3月20日(火)

冬に戻ったように肌寒い雨の日。

午前中、お彼岸の牡丹餅が食べたいというので、小平駅前のだんご屋まで買いに行く。
通っている歯科医の前にあるこの店、だんごだけでなく和菓子やいなり寿司などいろいろ売っていて、おいしいのだ。

午後1時から、小平中央公民館1階ギャラリーで、明日からのチャリティ古本市の会場設営作業。10人ほど集まって、机を並べたり、壁の掲示物を貼ったり。3時間ほど。
今年から、寄付本受付日の前日に会場設営することにした。正解だった。

明日から三日間、寄付本の受け付け。昨年からの繰り越しの本や、事前に集本依頼があって集まった本も運び込む。忙しくなりそうだ。

そして、週末の土、日が、いよいよ販売日。天気はなんとか持ちそうな予報。たくさんお客さんが見えるといいな。

昨夜、まるで遠足の前の晩のこどものように、なかなか寝つかれなかった。
私にとっては、たいへん楽しみなイベントなのだ。
(17:50記)

2018年3月19日 (月)

2018年3月19日(月)

今日も曇天。気温は17度まであがった。

午後、2時間の仕事。
仕事場のまわりのレンギョウが、みごとに咲いていた。ユキヤナギも白い可憐な花を開き、ハクモクレンも盛り。

森友問題がマスコミをにぎわしていて、目が離せない。
午前中、テレビで国会中継をすこし見た。

大相撲、横綱鶴竜と平幕の魁聖が9戦全勝。逸ノ城、栃ノ心が2敗で健闘している。勢も今のところ2敗。遠藤の負けが込んできて、残念。

明日から小平でチャリティ古本市の準備。
木曜日まで天気がよくなさそうだ。金曜日から晴れマークも出ているが、どうだろうか。
(18:05記)

2018年3月18日 (日)

2018年3月18日(日)

曇りがち。南風の吹く春らしい陽気。

風呂の掃除をしていたら、排水栓の鎖が切れてしまった。これまでにも何度か切れて、応急処置をしていたもの。買い替えるために、車で小平のホームセンターへ向かう。

五日市街道を走っていたら、百均店から自転車で出てきた知り合いのO氏(書評家)を見かけた。声をかける間もなかった。ご近所にお住まいで、よく自転車で走り回っているという。そういえば、だいぶん前にうどん屋(丸亀製麺)で、ばったり出会ったこともあったっけ。

目的のホームセンターは、西武多摩湖線の国分寺駅近くにあり、こちらからだと右折して入る。右折入場禁止の立札があり、今日は日曜日なので警備員も立っていたので、通り過ぎてどこかでUターンしようと考えたのが大きな間違い。
国分寺駅近くの踏切のある交差点を左折。だいぶん先まで行ってUターンしてきたのだが、さきほどの交差点が右折禁止。そのまま、まっすぐ走り、コンビニでUターン。先ほどの交差点をこんどは左折して、ようやくホームセンターの駐車場に到着。

目当ての鎖を買い、店内をあれこれ見てまわってから帰宅。途中、スーパーで買い物。
いやはや、鎖ひとつ買うのに、ずいぶん時間がかかってしまった。

道々、道路脇のハクモクレン、シモクレン、コブシ、シデコブシなどの春の花木を見る。春だなあと思う。

午後、団地住棟の役員(地区委員長)の仕事を、今年度の役員に引き継ぎ。自宅に来ていただいて、しばらく話をする。順繰りに回ってくる当番なので仕方ないのだが、あれこれ雑用が多く、たいへんな役目だ。引き継いで、ほっとする。
(17:40記)

2018年3月17日 (土)

2018年3月17日(土)

おだやかに晴れて春らしい日。

午前中、小平で古本の整理。来週開催されるチャリティ古本市に出す本を数え、梱包。
預かっていただいているお宅が住宅地のお屋敷。そこの離れでの作業。
中央公民館の駐車場に車を置いて、すこし歩く。

昨年にくらべて、すこし少なかったこともあり、総勢6人で作業した結果、2時間で終了。
何冊ぐらいあるかわからないが、21日に会場へトラックで運び込む。
21日から三日間、市民からの寄付本を会場で受け付けるので、今年もたくさんの古本で会場が埋まることだろう。販売は、24日と25日の土日二日間。

お昼をごちそうになり、帰り道、小平のスーパーで買い物。

すこし肌寒い感じもするが、暖房が必要なほどでもない。
一昨日洗車したばかりの車の窓が、昨夜の雨風で埃まみれになっていた。がっかり。
(17:40記)

2018年3月16日 (金)

2018年3月16日(金)

寒さが戻ってきた。雨も降って、肌寒い一日だった。最高気温16度ほど。夜中に最高気温で、その後どんどん下がっている。
灯油ストーブこそつけなかったが、エアコンの暖房が必要だった。

毎年この時期、花粉症でつらそうな家人が、眼科で目薬をもらってくるというので送り迎え。
私も、この春は花粉症の発症か、という感じだが、目薬をさすほどでもない。
花粉症は、毎年、体内に蓄積され続けたアレルギー物質(?)が、ある時、容量の限界を超えると発症する、という話を聞いたことがある。うーん、この先が心配。

帰宅後、室内の掃除。その後、空になっていた灯油缶(18リッター2缶)の片づけ。
ストーブに残っている灯油がなくなれば、ストーブも片づける予定。

昼食に、一昨日買ってきた生蕎麦をゆでて、かけ蕎麦にして食べる。

電気カーペットをつけ、ひざ掛けをかけて横になって本を読んでいたら、いつのまにか眠ってしまった。BGMでモーツァルトの弦楽五重奏曲を聴く。

明日の土曜日は、小平まで車ででかけて、チャリティ古本市のために保管してある古本のカウントをする予定。去年からの繰り越しと、その後、集本依頼があって集まった本。預かってくれる家があって、そこの離れに置いてある。4、5人で本の数を数える半日仕事だ。
明日は晴れるようだが寒そうだ。最低気温3度と冷え込む予報。
(18:50記)

2018年3月15日 (木)

2018年3月15日(木)

暖かくなって、ハクモクレンもコブシも、いっきに開きはじめた。
さすがに今日は暖房もいらない。

小平のセルフ給油スタンドまで行って、給油と洗車。花粉で車がそうとう汚れていたので。
昼前、車であきる野に向かう。いつものパン屋でパンを仕入れる。

帰り道、睦橋通りから東京環状16号に左折し、陸橋(最近、工事が終わって車線が広くなった)の上り坂にかかったところで、なんと、正面から対向車が。堂々たる逆走車。

中央分離帯で区切られているので、どこかで車線を間違えたまま、しかたなく走ってきたのだろう。双方、スピードが出ていなくてよかった(逆走車もそろりそろり走ってきた)。相手がパッシングしてきて、こちらは仕方なく左車線によけた。すぐ近くの交差点(私が左折してきた)にパトカーも停止していたが、あの車はどうなったのだろうか。

高速道路での逆走のニュースをよく聞くが、自分がその現場に出くわすとは――。助手席にいた妻に聞くと、逆走車には同乗者もいたという。私は運転手の顔を見ただけだが。
そういえば、ずいぶん前にも、中央分離帯のある広い道路の左にあったコンビニから、こちらに向かって逆走で出てきた車を見たことがある。
(19:25記)

2018年3月14日 (水)

2018年3月14日(水)

初夏を思わせる陽気。20度は軽く超えていた。

朝9時半頃、車で家を出て山梨県の小菅村まで。青梅街道(国道411号)を青梅、奥多摩と走り、途中から山の中の国道139号線にはいって小菅の湯へ。自宅から片道60kmのドライブ。
空はずっと霞んでいた。
車の車外温度表示は22度まであがっていた。

小菅の湯に行くのは何年ぶりだろうか。3年前に買い替えた今の軽自動車になってからは初めてのような気がする。
平日のせいか、温泉はそれほど混んでいなかった。ロビーに古い雛飾りが展示されていた。
途中、梅の花が満開。山桜はまだだった。

よく温まる温泉にはいり、食事処で蕎麦などを食べる。2時間半ほどの滞在。
敷地内にある物産販売所で、生蕎麦とわさびふりかけを買う。野菜は売り切れていた。自然薯があったが高いので買わなかった。

温泉の駐車場にとめてあった車のフロントガラスに黄緑色の埃が付いていたのは、杉やら檜の花粉かもしれない。この春は花粉の飛来が多いようだ。
昨年までなんともなかったのに、この春は目が痛痒い。とうとう花粉症の発症か。

ラジオで大相撲中継を聞きながら帰宅。家で続きをテレビで見る。勢と遠藤の好調ぶりが嬉しい。一人横綱の鶴竜ががんばっている。

朝、出るときには蕾だった団地のハクモクレンが、帰ってきたときには開きかけていた。いよいよ春到来。
明日はもっと気温があがって、22度の予報。南風が強くなりそうだ。
(18:45記)

2018年3月13日 (火)

2018年3月13日(火)

南風、18度近くまであがって春の陽気。とはいっても、家の中は肌寒く、火の気がほしい。
昼間はエアコン、夕方から灯油ストーブで暖をとる。

車で、すこし離れたドラッグストアーへ行き、きのう買えなかった洗濯柔軟剤を買う。
あとは、家の中で本を読んだり、音楽を聴いたり。

池澤夏樹個人編集=日本文学全集の『宮沢賢治・中島敦』の巻。ようやく宮沢賢治を読みおえ、今日から中島敦を読みはじめる。池澤さんが、全集にこの作家を入れた(それも、宮沢賢治と同じ巻に)そのわけが、なんとなくわかった。

明日もいい天気になりそう。気温も20度を超えそうな勢い。
ひさしぶりに、小菅の湯まで車で行こうかと話している。
(17:10記)

2018年3月12日 (月)

2018年3月12日(月)

午前中は北風が冷たかったが、晴れておだやかな春の日。

昼前、歩いて近くのドラッグストアーまで。目的の柔軟仕上げ剤がなく、風呂の石鹸と茹蕎麦を買う。バナナは、その近くのスーパーで購入。
昼食に蕎麦を茹で(湯通し)、出汁をつくり、かき揚げをのせて食べる。夫婦共同作業(というほどのことでもないが)。ひさしぶりに蕎麦が食べたかった。

午後は新聞と本をすこし読み、CDを聴いて過ごす。サイトウ・キネン・チェンバープレイヤーズが演奏するバッハ「ブランデンブルグ協奏曲」が、いい。第2番でトランペットの代わりにホルンを使っているのが不思議。Amazonのカスタマーレビューで、この点がさんざん貶されている(レビューは1件だけ)。ただ、この小規模のオーケストラは、弦楽器の響きが美しい。録音もいい。

森友問題(財務省の決裁文書書き換え)に沸くテレビの報道番組を見て、大相撲中継を見る。今場所は、あまり面白くないな。

買い物の道すがら、路傍の春の花を見る。ハクモクレンの蕾がふくらんできた。ハナモモが咲きそう。ユキヤナギやレンギョウは咲きはじめている。春だ。
(18:40記)

2018年3月11日 (日)

2018年3月11日(日)

昨夜、帰りが遅かったので、寝床についたのは午前様。今朝は遅くまで寝ていた。

春らしい、おだやかな天気だった。
2週間ぶりに相模原へ生協の注文品を受け取りに行った。

家人を親戚宅に送り届けてから、コンビニ前の駐車場で午後2時46分を迎えた。車の中で一分間の黙祷。駐車場には何台かの車に人がいて、喫煙所で煙草を吸っている人もいたが、黙祷する気配はなかった。東日本大震災の日といっても、そんなものかもしれない。

時間つぶしに入った相模原のブックオフで、小澤征爾指揮、ナレーションのはいった「ピーターと狼、動物の謝肉祭、青少年のための管弦楽入門」のCDをみつけて購入。
「青少年のための・・・」は、その昔、小山田宗徳のナレーション付きのものを、18センチのレコードで持っていて、よく聴いていた。懐かしい。

コンビニで毎日新聞日曜版を買う。毎日新聞の書評欄がいいのだ(たしか、池澤夏樹さんが編集しているはず)。一本一本の書評が長く、しっかり書かれている。
毎日新聞を置いているコンビニの少ないのが不思議。セブンとファミマにはなく、ローソンでようやくみつけた。

家人を迎えに戻り、ラジオで大相撲春場所初日を聞きながら、帰宅。夕食は近所のリンガーハットで済ます。春場所初日は、二大関(豪栄道、高安)が負け、一人だけ出場している横綱・鶴竜は勝った。休場している二人の横綱のうち、白鵬はともかく、稀勢の里は次の場所、だいじょうぶだろうか。

夜になって、すこし冷えてきた。
(20:50記)

2018年3月10日 (土)

2018年3月10日(土)

朝のうち曇り。昼前から晴れ間がのぞく日。

午後3時頃まで家で何やかや。バスと電車を乗り継いで、学芸大学駅まで。
駅近くのライブハウスで、西川郷子さんと”イサジ式”さん(ややこしいので”イサジ”さんと書く)のライブ。

開店時刻の1時間も前に着いたので、はじめて行くライブ会場の店の下見。途中で声をかけられて、どなたかと見れば、西川さんだった。いいチャンスだったので、古本市のチラシをさしあげて宣伝。
店の前まで行くと、イサジさんが立っていらした。まだ入れないでいるという。リハーサルは大丈夫だろうか?
そんな心配をしながら駅方向に戻り、踏切を渡ったところにあったドトールに入店。軽く食べて時間をつぶした。

開店時刻の午後6時過ぎに、ライブ会場の店に入店。すでにお客さんがそろっていて、6時半開演。
はじめはイサジさんの弾き語り。セカンドアルバムができたということで、アルバム収録曲も。未収録の「夕焼け売り」にジーンときた。
休憩をはさんで、西川郷子さん登場(といっても、楽屋のないこの店の客席に座って待っていたのだが)。イサジさんの伴奏で、ひさしぶりに郷子さんの澄んだ歌声に酔った。ツアーを重ねてきたお二人の息がぴったり合っていて、楽しく聴かせてもらった。

8時半、きっかり2時間でライブは終わった。郷子さんいわく、年寄りのお客が多いので時間帯を早めたとか。ありがたい。バスの時間を気にせず、ゆっくり帰宅できた。10時過ぎに帰宅。

終演後、その場でイサジさんの2枚のアルバムを購入。
(23:00記)

2018年3月 9日 (金)

2018年3月9日(金)

天気予報がはずれて、一日中、降ったりやんだり。北風も、やや強かった。
朝、団地の掃除当番。今日は、ひとりでやった。30分ほど。

9時から午後3時まで、昼休みをはさんで仕事。
帰宅後、連絡メールのやりとりなど、パソコンに向かう。

夕食後、クラウド(Dropbox)を整理する。スマホ(のちにタブレット)のカメラで撮影した写真をクラウドに自動アップしている。無料で使える容量が2Gバイトと少ない。すでに2,000枚以上の写真がはいっていて、そろそろ容量が足りなくなりそう。整理して、不要な写真を消したり、フォルダーにまとめたりしていると、あっというまに時間が過ぎた。

夜、ピョンチャン・パラリンピックの開会式のテレビ中継を、ちらっと見た。朝鮮の伝統芸能(太鼓の演奏)を見て、さすがだと思う。和太鼓のルーツも韓半島にあるのではないか。

明日の夜は、自由が丘まで西川郷子さんとイサジ式さん(不思議な名前だが、芸名)の二人のライブを聴きに行く。
(21:15記)

2018年3月 8日 (木)

2018年3月8日(木)

春が遠ざかったような天気。冷たい雨風。昼間の気温が6度、夜中に13度近くまであがるという妙な日だ。

10時から小平の中央図書館(館外奉仕室というのがある)で、小平図書館友の会のチャリティ古本市世話人会。13人集まって、古本市の段取りを中心議題に熱心な話し合い。いつもながら出席の張り合いがある会合だ。

帰り道、図書館に寄って予約してあったCDを受け取る。ボサノバの2枚組。

ネット注文してあった本が届いた。
週刊文春編『フォークソング されどわれらが日々』(2008年・文藝春秋)。山崎ハコさんや三上寛ほか総勢13人のフォーク・シンガーが自らを語る、というスタイル。フェイスブックで紹介されていたのを見て知った。中古だが新品同様。Amazonで購入。定価1,619円(税別)が、なんと31円。送料の方が高い。たまっていたポイントを使って184円の支払いだった。たいへん得をした気分。
山崎ハコさんの苦労話は、何度聞いても胸がつぶれる思い。ほんとうにひどい事務所だった。今のハコさんは、その悪徳事務所のくびきから解放されて、じつに伸び伸びとしている。ギタリストの安田裕美さんと結婚したのもよかった。

午後は、CDで音楽を聴いて過ごした。古本市でBGMに使おうと思っている音楽。
雨がまだ降っていて、室内は暖房が必要。
(16:20記)

2018年3月 7日 (水)

2018年3月7日(水)

北風が吹いて寒い日だった。
最低気温0度、最高気温10度未満。窓ガラスに結露がなかったのが不思議なくらい。
明日はもっと寒く、雨の予報。ネット予報では、なんと明け方にみぞれのマークが。

午前中、2時間ほど仕事に出た。帰り道、立川のスーパーまで遠征して買い物。
道すがら、早咲きの桜、黄色い花木(サンシュユかな)を眺める。春だなあと思う。

帰宅後、昼食。その後はPCに向かってメールやら古本市の資料作りやら。そうこうしているうちに夕方になってしまった。なんだか時間のたつのが早い。

明日は小平でチャリティ古本市の会合(世話人会)。あさっては終日、仕事。土曜日はライブへと、忙しい。来週は金曜日まで、めずらしく外出予定がはいっていない。
11日の日曜日から大相撲が始まる。11日といえば、8回目の3.11だ。

明治29年(1896年)6月15日の夜、三陸沖で発生した地震によって、後に「明治三陸大津波」と呼ばれる大津波が東北地方を襲った。地震・津波による死者・行方不明者の数は2万人を超える。
今読んでいる文学全集の解説(池澤夏樹)で、宮沢賢治が生まれたのが、この二か月ほど後だったことを知った。宮沢賢治の作品にも、津波被害の記憶が影を射しているのかもしれない。
ここ二、三日、本を読んでいないな。
(18:35記)

2018年3月 6日 (火)

2018年3月6日(火)

今朝も掃除当番で、団地住棟共有部分の掃除。
いつもいっしょにやってくれる隣人の都合が悪く、参加できず。家人と二人で掃き掃除、拭き掃除。きのうは週初めだったので40分ほどかかったが、今日は20分ほど。

午前中、仕事場での定例会議。帰宅後は、メールのやりとりやら何やらで、なんとなく夕方になってしまった。

今週は毎日出歩く予定がはいっている。
土曜日、ひさしぶりに西川郷子さんのライブ(イサジ式さんとのライブ)に、自由が丘のライブハウスまで行くことにした。
木曜日は小平図書館友の会チャリティ古本市の第3回世話人会。いよいよ古本市が迫ってきた。準備期間を含め、今年は5日半。毎日忙しいが、楽しみなイベントではある。

今日は、きのうにくらべて気温がさがったものの、過ごしやすい春の陽気。いやいや、そうじゃなく、午前中と夕方は北風が強かったな。
明日はまた、9度にも達しない寒い日になるという。週末は天気が崩れそう。
(18:15記)

2018年3月 5日 (月)

2018年3月5日(月)

今週は住棟の掃除当番。ゴミ集積場、エレベーターホール、エレベーターの中、敷地内の掃除をする。

午前中、車で小平へ。道明寺(関西風桜餅)が食べたくなったので、いつものだんご屋で買う。ついでに、五目いなりも買って、今日の昼食にする。

前線の通過で、朝から曇り空。昼頃には雨がぱらつきはじめて、南風も強い。
明日は一転して、晴れの予報。北風が強くなるという。
しばらく不安定な天気が続きそう。菜種梅雨だとか。

午後は、寝転んで本を読む。きのう図書館から借りてきた、「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」の「宮沢賢治・中島敦」。そういえば、宮沢賢治をまとめて読んだことがなかった。池澤さんの解説が、いい。

夕食は、これも小平で買ってきた五目にぎりと、きのうに続きカミサン特製の肉じゃが。
さすがに夜は暖房が必要。
(18:05記)

2018年3月 4日 (日)

2018年3月4日(日)

3月になってはじめての日曜日。あまり曜日に関係のない暮らしだが。
天気予報どおり気温が20度近くまであがり、南風の強い春の日だった。

布団干し、室内掃除、風呂掃除、洗濯を家人と分担して実施。
スーパーと酒屋で買い物。酒屋(大手のチェーン店)では、コーヒー豆と、毎朝ヨーグルトにかけて食べるフルーツグラノーラを買う。

図書館に寄って、予約取り置きの本を受け取る。池澤夏樹個人編集・日本文学全集(河出書房新社、全30巻)のなかの、宮沢賢治と中島敦の巻。池澤さんらしい選だ。
「世界文学を自分の内部に抱え込んだ二人の創作者。詩において、童話において、小説とエッセーにおいて、奔放にあふれるエネルギー」とある。
この全集は、古典文学が充実していることと、近現代作家の選び方がユニークだ。

今月下旬に開催される小平図書館友の会「チャリティ古本市」。準備期間(集本)3日間、販売期間2日間、会場で流すBGMのCDを準備している。今日は、そのCDを聴いて過ごした。
本も少し読んだ。

日暮れて冷えてきた。灯油ストーブをつける。
夕焼けを背に富士山が霞んでいる。
(18:00記)

2018年3月 3日 (土)

2018年3月3日(土)

ひなまつり。
小平のだんご屋まで車で行き、予約注文してあった、ちらし寿司を受け取り、桜餅を買う。

その足で瑞穂町の郷土資料館へ。自宅から片道11キロほど。すこし前に新聞で知った、「みずほ雛の春まつり2018」というイベントが目当て。

40台駐められるはずの駐車場がほぼ満杯。かろうじて駐車できた。

社会教育施設「耕心館」と、瑞穂町郷土資料館「けやき館」が同じ敷地にある。
「耕心館」では、「瑞穂のつるし飾り」展。地元のグループが作ったつるし飾りと、代々受け継がれてきた古い雛人形が所狭しと飾られていた。たいそうな賑わい。
別棟の「けやき館」でも同様の展示と、「懐かしの布たち」という企画展。
タブレットで写真をたくさん撮った。

駐車場にとめた車のなかで、持参したちらし寿司を食べた。帰宅後、桜餅も食す。おなかいっぱい。

今日も14度まで気温があがり、陽射しもあって過ごしやすかった。明日は20度近くまであがり、南風が強いという予報。私はだいじょうぶだが、花粉症の人にはつらい春がやってくる。
(17:10記)

2018年3月 2日 (金)

2018年3月2日(金)

きのう(3月1日)の風は、春一番だったそうだ。しばらく暖かい日が続く。

今日も朝から晴れ。気温も、午後に14度近くまであがった。
ベランダから下に見える梅の花も盛りをむかえている。あちこちで梅の花を見る。
天気がいいので、敷布団やら電気カーペットやらを干す。

本屋へネット注文してあった本を受け取りに行った。仕事がらみのPC関係の本と、岡崎武志さんの新刊『人と会う力』(新潮社)。「ぼくの人生、すべて人と会うことから始まった。それがぼくの財産になった!」(帯のキャッチ)・・・岡崎さんらしい親しみの感じられる本。カバーと表紙のイラスト(似顔絵)も岡崎さんの手になる。こんどお会いしたときにでも、サインしてもらおう。

新刊書店の隣のブックオフを覗く。ジャズのCDを3枚購入。500円から750円。どれも1950年代後半から60年代始めのモダンジャズ。

帰宅後、CDを聴きながら本を読む。新潮文庫『日本文学100年の名作』(全10巻)の3巻目。1935年から42年に発表された13作が収録されている。岡本かの子の「鮨」、宮本百合子の「三月の第四日曜」が、いい。日中戦争から太平洋戦争にかけての時代の雰囲気が感じられる作品が多い。

明日は、瑞穂町まで、つるし雛を見に行く予定。その前に、小平のだんご屋に予約注文してあるちらし寿司を受け取る。
(19:05記)

2018年3月 1日 (木)

2018年3月1日(木)

今日から3月。
この日記を始めてから、ひと月半が過ぎた。ということで、デザインを変えてみた。

昨夜は大荒れの天気だったようだ。寝ていてわからなかったが、雨音は聞こえていた。
今日は晴れて気温もあがった。18度ぐらい。

珍しく、午後3時から2時間の仕事。
瑞穂町の「耕心館」という施設(郷土資料館)で、つるし雛の展示が4日まで開催されている。今日は、そこに行ってみようと思っていた。天気がいまひとつだったので別の日に行くことにした。ちょうど、午後4時から予定されていた仕事が1時間繰りあがったので、行かなくて正解だった。

北海道は猛吹雪らしい。二つ玉低気圧が通過しているので無理もない。春の嵐。
明日も暖かそうだ。
(19:40記)

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