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2020年1月

2020年1月31日 (金)

2020年1月31日(金)

一月晦日。
よく晴れたが、北風の強い日。
最高気温11度。

昼前、買い物と図書館。

午後、バスと電車で渋谷へ。
ずいぶん前にチケットを買ってあったライブへ。

早めに渋谷に着くように行き、宮益坂の古書店「中村書店」を覗く。
詩の本が多い店と聞いて行ったのだが、探していた谷川雁の詩集(思潮社の現代詩文庫)は見当たらず。
店頭の百円均一棚で、『季刊「銀花」1974年第19号 手仕事の民族アイヌ』と、平凡社『ドキュメント現代史4 スターリン時代』を買う。
帰宅してから本棚を見たら、悪い予感があたって『季刊「銀花」』は、すでに持っていたが。

ライブは、渋谷区文化総合センター大和田伝承ホールで。
「アマミアイヌ」と名付けられた、トンコリ奏者OKIのグループと、奄美の歌い手 朝崎郁恵さんのジョイントライブ。

ライブの前に、すぐ近くのジョナサンで夕食。
開場時刻の午後6時前に着くと、すでに入場待ちの行列。
このホール、山崎ハコさんのライブで何度か来ているが、今回は、袖の桟敷席も開放されていたので、舞台下手、ステージのすぐ近くに座る。
隣りの席の若い女性から話しかけられる。
彼女は白老から来たという。
会場は満席。
OKIのファンが多そうな感じ。

開演前に、ロビーの物販でCDを2枚購入。
午後7時、定刻に開演。
アイヌの音楽と奄美の民謡がミックスされた、面白いライブだった。
素朴な音楽が心地よかった。
最後は、客席全員が立ち上がり、盛りあがった。
午後9時少し前に終演。

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電車とバスを乗り継いで、午後10時半過ぎに帰宅。

図書館から借りてきた、石原吉郎の評伝を読み始める。
読みやすいので100ページほど読めた。
郷原宏『岸辺のない海 石原吉郎ノート』 未來社(2019/11/11) 329ページ

(23:20記)

2020年1月30日 (木)

2020年1月30日(木)

今日も朝からいい天気。
気温17度。

午前中、ひさしぶりに集中して本を読む。
山本太郎・雨宮処凛(取材・構成)『僕にもできた!国会議員』 筑摩書房 (2019/4/10)189ページ。
一週間かかって、ようやく読了。

昼食後、歩いて近くの図書館へ。
借りていた本を4冊返却し、予約本を1冊受け取る。
角幡唯介(文)/山村浩二(絵)『月刊たくさんのふしぎ419 極夜の探検』 福音館書店 (2020年2月号)40ページ。
これは、帰宅後、あっという間に読了。
以前読んだ『極夜行』の子ども向け版(挿絵付き)。

図書館からの帰り道、コンビニ寄ってパソコンの月刊誌を買う。

夕焼け。
西の空には怪しい雲が。

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新型コロナウィルスの罹患者(中国から帰国)が増えて、大騒ぎになっている。

(18:00記)

2020年1月29日 (水)

2020年1月29日(水)

朝から晴れて、いい天気。
気温も19度まであがった。

朝、家人を立川まで車で送る。
帰り道、立川のスーパーで買い物。
家を出る時に持っていたはずのエコバックが見当たらず、別の袋に買い物を入れて帰宅。
家にもないので、スーパーに電話。
車を降りるときには持っていたはずなので、店内で落としていたらしい。
もう一度、スーパーまで行って、受け取る。
自分の注意力、記憶力に自信をなくす。

図書館にリクエスト本がまた届いていたので受け取る。
これで、借りている本が7冊になってしまい、読むのが追いつかない。
困ったものだ。

帰宅後、部屋の掃除と風呂掃除。

PCに向かって、仕事関係のあれこれ。

ネット注文してあった、アンネ=ゾフィー・ムター演奏のベートーヴェンのヴァイオリンソナタ全曲集(4枚組CD)が届く。
二度目のスーパーから帰宅したとき、ちょうど一階で配達員に出会い、受け取る。
不在票を玄関に入れてきたところだという。
いいタイミングだった。
さっそく聴いてみる。
ムターの生き生きとした演奏が、いい。

(20:15記)

2020年1月28日 (火)

2020年1月28日(火)

夜中に雪が降ったらしく、朝起きると、芝生にうっすらと積雪。
青空駐車場の車のフロントガラスにも、少し雪が積もっていた。

一日中、冷たい雨。
最高気温7度。
明日は昼前まで雨の予報だが、最高気温14度の予報。

今朝は、家人を車で最寄駅まで送る。
その足で小平のガソリンスタンドへ行き、灯油を買う。
コンビニで買い物。

午後は、PCに向かってあれこれ。
本は、なかなか読めない。

夕方、また、家人を駅まで迎えに行き、近くのジョリーパスタで夕食。
それにしても、冷える。
冷たい雨も、いやだ。

(19:00記)

2020年1月27日 (月)

2020年1月27日(月)

今日は寒い。
最高気温6度。

夕方からみぞれの予報だったが、今のところ雨も降っていない。
ただ、外は底冷えがする。

朝9時から午後1時過ぎまで、客先出張の仕事。
帰宅後、軽く昼食。
午後から、仕事がらみのメール、資料作成でPCに向かう。

今夜から明日の早朝にかけて、おそらく、みぞれになりそうだ。
山沿いは積雪があるだろう。

(18:50記)

2020年1月26日 (日)

2020年1月26日(日)

小雨、のち曇り。
最高気温7度。

昼頃、バスと電車で吉祥寺へ。
武蔵野商工会館(武蔵野商工会議所)4階の市民会議室(ゼロワンホール)で、アフガニスタン山の学校支援の会主催の講演会。
アフガニスタン文化講演会「アフガニスタンとシルクロード」。
講師は、東京藝術大学客員教授の前田耕作さん。

午後2時開演。
予定では2時間だったが、話が終わらず、30分延長。
それでもまだ、講師の話は終わらず、ストップがはいった。

1933年生まれというから、86歳か87歳。
次から次と、細かいお話を、原稿も見ずに続けられたことに驚く。

シルクロード全体のお話の後、スライドを投影しながら、アフガニスタンの遺跡(バーミヤンなど)の歴史背景を語ってくださった。
はじめて知ることばかりで、勉強になった。

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左の写真は、開演前、アフガニスタン山の学校支援の会代表・長倉洋海さんの挨拶。
バラの花束は、講師への贈呈用だが、アフガニスタンのバラの話をされた。

右の写真は、スライド投影された、アフガニスタンの遺跡から発掘された「ゼウスの左足」。

アフガニスタンは、東西文化の混在地。
仏教遺跡にも、ギリシャ、ペルシャ由来の人物の像があることに驚く。
ゾロアスター教も出てきて、さらにびっくり。
弥勒菩薩、阿弥陀如来、観音菩薩は、この地で生まれたという。
じつに奥が深い。
もっと勉強したいと思う。

帰りの電車・バスの中で、大相撲初場所千秋楽の取り組みをスマホで見る。
結びの一番は、三敗に後退して優勝の可能性のない大関貴景勝と、一敗を守っている幕尻の徳勝龍。
なんと、徳勝龍が勝って、優勝という波乱。
(二敗の正代も勝ったが、徳勝龍が一敗を守ったため、優勝決定戦にはならなかった)

明日は、もっと寒くなって、夕方から雪になる予報。

(19:05分記)

2020年1月25日 (土)

2020年1月25日(土)

予報ではもう少し晴れるはずが、曇りがち、薄日がさす日。
最高気温9度。
月曜の夜は、みぞれの予報。

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今朝は、なかなか寝床から出られず、いつもより一時間遅い8時起床。

午前中、室内掃除と風呂掃除。
メールのやりとり、仕事の資料作成など、PCに向かっているうちに、夕方になってしまった。
なかなか本が読めない。

大相撲、一敗どうしの徳勝龍と正代の勝負は、徳勝龍が勝って一敗を守った。
二敗だった貴景勝が朝乃山に敗れて、二敗力士は正代ひとりになった。
優勝の行方が、いよいよ楽しみになった。

(17:50記)

2020年1月24日 (金)

2020年1月24日(金)

曇りのち晴れ(薄日)。
最高気温12度、昨日よりは暖かい日だった。

朝、車で家人を立川まで送る。
帰り、図書館に寄って本を返却、予約取り置きの本が5冊あったので受け取る。
調子に乗ってたくさんリクエストしてあったのが、いっきに届いた。

山本太郎の本『僕にもできた!国会議員』(筑摩書房)は、次の予約者あり。
急いで読まなくては。
日曜日に吉祥寺で講演会(アフガニスタン山の学校支援の会主催)があり、その講師の前田耕作さんの本。
『玄奘三蔵、シルクロードを行く』(岩波新書)は、絶版。
Amazonの中古でも、定価の倍以上の価格がついている。
これも、講演会までに目を通しておきたい。

その他3冊。
にわかに忙しくなった。

図書館に寄った後、職場のポスター・ちらしを置いてもらっている施設、二か所で更新手続き。
毎月一回やらなければいけない仕事。

目薬がなくなってきたので、いつもの眼科医へ行く。
左目視野検査は、大きな問題なし。
右目の方は、あまり状態がよくないが、目薬でしのぐという治療方針。
車を運転していて、左目をつぶって右目だけで見ると、視野欠損が自分でもわかる。
担当医に訴えたが、今のところ、目薬で眼圧を下げて、悪化を防ぐということ。

帰宅後、仕事関係の調査、メールのやりとり。

山本太郎の本を読み始める。

(17:00記)

2020年1月23日 (木)

2020年1月23日(木)

朝から雨が降ったりやんだり。
午後からは曇り。
最高気温8度の、肌寒い日だった。

昨日に続いて、今日も、朝、家人を立川まで車で送る。
帰りに、中央図書館に寄る。
昨日借りた数冊を返却し、文藝春秋2019年9月号他を借りる。

夕方、バスと電車で三鷹へ。
昨日に続いて、「地球永住計画」の集まりに参加。

今夜の講師は、元東京電力の技術者、木村俊雄さん。
福島第一原発のメルトダウンの原因が津波による冠水ではなく、地震動による細管の損傷だったという話。
東電がひた隠しにしていた炉心の状態を示すデータ(炉心流量データ)を解析して、そういう結論に達したという。
地震動によって、原子炉から出ている細管が破損して、そこから冷却水が漏れていたらしい。
説得力あり。

事前に文藝春秋の記事を読んでいったので、理解が深まった。
東電の隠蔽体質(未だに、津波による非常電源喪失がメルトダウンの原因と言い続けている)が、よくわかった。

国や東電には、もちろん責任があるが、電気を湯水のように消費している私たちにも、できることがある、という話に納得。
木村さん自身は、高知の田舎(足摺岬)で暮らし、<趣味のサーフィンを楽しみながら、「家庭レベルでのエネルギー独立」を掲げ、オフグリッドソーラー発電を始めとする、エネルギー自給実践のサポートを仕事としている>という。

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三鷹の会場に向かう前、吉祥寺まで足を伸ばして、古書店「よみた屋」に寄る。
牧逸馬の「世界怪奇実話集」(1975年の教養文庫版)4冊揃を2000円で購入。
これはネットで調べてあった。
店内を物色して、沖縄関連の本も3冊(各500円)購入した。
なかなかいい店だ。

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(23:40記)

2020年1月22日 (水)

2020年1月22日(水)

曇天、風こそなかったが冷え込む日。
最高気温7度。
明日は5度まで冷え込むらしい。

朝から午後4時まで仕事。
昼休み、市役所と中央図書館に寄る。
図書館では、牧逸馬の本があったので6冊ほど借りてきた。

夜、三鷹の「地球永住計画」に参加。
予約してあったが、ちょっと億劫になり、キャンセルしようと思ったものの、ネットで見るとキャンセルできなかった。
がんばって、夕方5時過ぎのバスに乗り、立川から電車で三鷹へ。

昼食、市役所の食堂でカツカレーを食べたせいか、お腹がいっぱいで、三鷹駅北口のドトールで軽く夕食。

いつものように、午後6時半開場。
午後7時から9時半近くまで、小松由佳さん(写真家)のスライドトーク。
シリア人の夫君と二人のお子さんを連れて、トルコのシリア難民を取材してきた、その報告。

いつもお子さんを連れて行動されているそうで、今夜も、一歳の下のお子さん(男の子)が会場を歩き回って、それが愛らしかった。
最前列に座っていた私の前で、よちよち歩きで元気よく走り回っていた。

写真は、ご本人と二人のお子さん(今夜のスライド)。

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シリア難民のこと、よく知らなかったが、写真とお話で、ぐっと身近になった。
高橋美香さんが取材しているパレスチナ難民と通じるものがある。
小松さんも高橋さんも、現地の人たちに溶け込んで写真を撮り続けている、まだ若い女性写真家。
この二人を知ることができて、よかった。

帰りは、10時過ぎのバスに間に合って、立川から先ほど帰宅。

(23:10記)

2020年1月21日 (火)

2020年1月21日(火)

よく晴れたが、北風強く、寒かった。
最高気温10度。

午前中、立川税務署までバスで。
e-TAX(ID・パスワード方式)の申請。
税務署は混雑していたが、申請の旨を係員に告げると、近くのPCを案内される。
自分でPCを操作して、必要事項を入力、パスワードを決めて入れるだけ。
最後に、何枚かプリントアウトして、係員に免許証を見せて本人確認完了。
あっけないほど簡単だった。

昨年までは、ネットで入力した後、プリントアウトして税務署に郵送していた。
これで郵送の手間が省けるはず。

帰宅後、家人と車で買い物。
その帰りに、小平のモスバーガーで昼食。
今夜は、春巻きを作っている。

午後、病院・薬局の領収書を集計して入力(EXCELデータ)。
これも、昨年までは一件一件入力していたが、支払先ごとに合計入力でよいので、楽だった。
公的年金の証明はがきが、もう一枚、今月末に届くはずなので、とりあえず入力した内容を保存。
はがきが届いたら追加入力して、送信する予定。

確定申告も、ずいぶん簡単になった(PCを使えば、だが)。

今日も、きれいな夕焼け。

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大相撲中継をテレビで見る。

(17:05記)

2020年1月20日 (月)

2020年1月20日(月)

大寒の今日。
朝、ごみ出しに行ったときには、寒いなと思ったが、日中は晴れて14度まであがった。

室内掃除、風呂掃除。
昼食後、車で相模原の義姉の家へ。
生協の品物受け取り。

家人を降ろして、いつものブックオフを覗き(とくに収穫なし)、コメダ珈琲店で一服。
カーナビのテレビで大相撲中継を見ながら帰宅。

炎鵬が豪栄道を破り、正代が貴景勝を破る波乱。
一敗は平幕十七枚目の徳勝龍と四枚目の正代の二人だけになった。
今場所は、横綱二人が途中休場、大関の高安と豪栄道が元気なく、パッとしないが、かえって面白くなってきた。

車で移動中、山崎ハコさんのアルバム「幻想旅行」「幻想旅行Ⅱ」を聴いていた。
やっぱり、いいアルバムだなあと、つくづく思う。

明日は、バスで立川税務署の窓口に行って、e-TAXの登録をしてこよう。

(19:30記)

2020年1月19日 (日)

2020年1月19日(日)

きのうの雪・雨から一転、今日は朝からいい天気。
最高気温11度、南寄りの風。

朝9時から2時間、客先訪問の仕事。
もう一人の仕事仲間と、今日は順調に終わった。

きのうの山崎ハコさんのライブの余韻が残っている。
CDを聴いたり、ハコさんの曲をカヴァーしている歌手の古いレコードを聴いたり。
これまた古い、五木寛之の「論楽会」の本(ハコさんも登場している)を引っ張り出したり。
Facebookにあれこれ投稿。

大相撲中継を見る。
遠藤と炎鵬の取り組みが面白かった(遠藤敗れて二敗に)。
関脇に陥落している高安が負けて、5敗に。
大関復帰が危うくなった(たぶんダメだろう)。
かど番大関の豪栄道、きわどい相撲で負けて5敗。
勝ち越しが厳しくなった。
一人、貴景勝が一敗を守っている。

(18:00記)

2020年1月18日 (土)

2020年1月18日(土)

朝からの冷たい雨が、10時頃から雪になった。
昼前には、また雨に戻ったが、冷え込む一日だった。

今日は、午後1時半から小平の福祉会館で、小平図書館友の会の新年交流会に参加。
13人出席。
各自、自己紹介、近況報告、本の紹介の後、最後は恒例のビンゴで楽しく過ごした。

夜、亀戸のカメリアホールで山崎ハコさんのライブに参加。
そのため、小平まではバスと西武線電車で。
小平の福祉会館からは、また西武線で国分寺に出て、そこから亀戸へ電車で。

亀戸駅前のサイゼリヤで夕食。
開場時刻の午後5時半過ぎに入場。
広いホールが、ほぼ満席になった。

午後6時、定刻に始まった。
途中15分の休憩をはさんで、二部構成。

第一部は、ハコさんのソロ。
デビュー45周年ということからか、デビューアルバム「飛・び・ま・す」の収録曲を順に歌うという、変わった構成。
「望郷」から始まり、「さすらい」「かざぐるま」「橋向こうの家」「竹とんぼ」「影が見えない」「子守唄」など。

休憩時間に、このアルバムの復刻版をロビーで購入した。
ライブ終了後にサインしてもらうため。

MCで、デビュー当時、それぞれの曲を作った思い出や、今のきもちを聞かせてもらった。
ご本人が言うように、17、18歳の高校生が作った曲とは思えない、大人びた歌ばかりだなと、あらためて思う。

第二部、安田裕美さんのギター伴奏を得て、二人のステージ。
「織江の唄」に始まり、「ヨコハマ」「横浜ホンキートンク・ブルース」、あとは、わりと最近の曲。
「ごめん・・・」「Snow」「BEETLE」「縁(えにし)」など。
アンコールで「サヨナラの鐘」「飛びます」を歌ったのだったか。
(この二曲も、ファーストアルバム収録曲)
このあたり、記憶があいまい。
最後に「気分を変えて」と、恒例のエアー・ハイタッチで締めた。

前から5列目、わりと間近で見たステージ上のハコさんは、かわいらしかったな。
この日のために準備したという衣装(第一部、第二部、アンコールで、それぞれ衣装替え)も、すてきだった。

終演後、急いでロビーに向かい、サイン会の列に並ぶ。
購入したアルバムにサインをもらい、握手。
ハコさんのちいさな手は、ずいぶん温かかった。

亀戸から総武線、お茶の水で中央特快に乗ることができて、立川には午後10時過ぎに着いた。
終バスの一本前に乗ることができて、さきほど、午後11時前に帰宅。

移動がたいへんだったが、充実した一日だった。

(23:40記)

【2020.1.20補筆】
ファン仲間から教えてもらって、演奏曲目訂正。
第一部で「竹とんぼ」は歌っていなくて、「飛びます」を歌っていたのだった。
(「飛びます」で第一部を締めた)
アルバム全曲演奏ではなかったのだなあ。
自分の記憶のいいかげんなこと。

 

2020年1月17日 (金)

2020年1月17日(金)

曇り空、肌寒い日。

朝から午後まで、昼休みをはさんでの仕事。

帰宅後、バスと電車で出かける。
東急線大岡山のライブハウス「Goodstock Tokyo」で、西川郷子さんのバンド「星ノ飛ブ夜」ライブ。
午後7時開場、7時半開演と、やや遅めのスタート。
休憩をはさんで、午後9時40分頃まで。

このお店、山崎ハコさんがライブをしたことがあるが、自宅から遠いと思い込んで行かなかった場所。
南武線を使って武蔵溝ノ口乗り換え、東急線の溝ノ口から急行に乗れば、さほど遠くもなかった。
大岡山駅から、タブレットのナビを頼りに、暗い道をなんとかたどり着いた。

いいライブだった。
最前列に陣取って、目の前に西川さんが。
ステージ左手に関根真理さん(パーカッション)、右手に小沢あきさん(ギター)。
PAがしっかりしていて、立派なスピーカーもあり、いい音響だった。
ライブも、レコーディングを終えたばかりということもあってか、いいパフォーマンスと、笑いにつつまれた温かい内容だった。

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立川からの終バスに間に合った。
自宅前のバス停に着いたら、曇り空から、どうやら小雪がちらつく天気。

(23:55記)

2020年1月16日 (木)

2020年1月16日(木)

晴れたが肌寒い日。
最高気温9度。

午前中、車の6か月点検。
すぐ近くのディーラーで1時間弱。

その後、コープで買い物、小平のガソリンスタンド(セルフスタンド)まで足を伸ばして灯油を購入。
本屋を二軒まわって、PC雑誌とスマホのガイドブックを購入。
帰宅は昼過ぎ。

午後は、明日の仕事の下調べ。

横になって本を読んでいたら、ひと眠りしてしまった。
昼寝はきもちがいい。

大相撲、白鵬がきのうから休場し、鶴竜もきのう敗れて今日から休場。
上位陣不在、もしくは不調の場所になった。
若手の活躍が見もの。

(16:45記)

2020年1月15日 (水)

2020年1月15日(水)

朝から冷たい雨。最高気温9度。
午後、晴れ間が出たものの、夕方からまた雨。

午前中、9時から立川の病院で内科診察。
先週のCTスキャンの結果は問題なし。
成人病の方も、よくもなく悪くもなし。
引き続き錠剤を一日一回飲む。
三か月分の薬を処方してもらう。

昨日、LINEの連絡で仕事が入った。
今度の日曜日、もう一人と客先訪問となった。

病院からの帰りに、小平のガソリンスタンドで給油。
このところガソリン価格があがっていて、リッター144円。

スタンドから帰る途中のモスバーガーで、昼食を買って帰宅。

午後は、PCであれこれ。
毎月一回、第三水曜日に配布される、Windows10のアップデートを、二台にインストール。
セカンドマシーン(HP)を調べていたところ、オーディオドライバーにスパイウェア(キーロガー)が仕込まれていたことを知る。
Cドライブをスキャンして、問題のソフトを探して削除。
やれやれ。
外部にキー入力情報が流出していなければいいのだが。

小平図書館友の会の講演会を依頼していた方から、受諾連絡があったとのこと。
私が仲介した方なので、ホッと方を撫でおろす。

ネット注文してあった「一人三人全集」(牧逸馬)が届いた。
もう一冊、近々、届く予定。

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(18:55記)

2020年1月14日 (火)

2020年1月14日(火)

晴れのち曇り、12度。
風弱く、おだやかな日。

朝、家人を車で近くの眼科医まで送迎。
眼科医まで送ってから、いったん帰宅して家事(室内掃除、風呂掃除)。
コンビニでカラーコピーした新聞記事を、友人宅に送る準備。
家人の帰宅後、二人で車で外出。

立川の丸亀製麺で昼食。
その足で、奥多摩(山梨県小菅村)の小菅の湯へ。
この温泉に行くのは、何年ぶりかだ。
平日のせいか、温泉はすいていた。
この温泉は、山中にあって、落ち着ける。

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入浴後、大食堂で軽く飲み食いして、帰る。
帰り道、地元のバーミヤンで夕食。

車の中で、大相撲中継を見る。
豪栄道、鶴竜、白鵬が負けた。
遠藤が、初日の鶴竜、二日目の白鵬に続いて、今日は豪栄道を破るという活躍ぶり。
白鵬は、妙義龍の引き落としに、あっさり敗れるという波乱。
鶴竜は、北勝富士にあっけなく敗れる。
今場所は、面白くなるかも。

(20:10記)

2020年1月13日 (月)

2020年1月13日(月)

気温13度、いい天気だった。

午後、自転車で2キロほど先のコープへ買い物に。

本を少し読む。

大相撲初場所二日目。
遠藤が、白鵬をみごとな切り返しで倒して、初日に続き二日連続の金星。
いい相撲を見せてもらった。

みごとな夕焼け。

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(18:00記)

2020年1月12日 (日)

2020年1月12日(日)

曇天、寒い日。最高気温9度。
夕方から小雨。

室内掃除。
午前中、PCに向かって仕事がらみのあれこれ。

午後、車で立川のスーパーまで買い物。
帰りに百円ショップに寄る。
その後でブックオフに寄ろうとしたが、駐車場(ニトリの広い駐車場)が入場待ちで、あきらめる。
百円ショップも、ブックオフ、ニトリも、連休で混んでいる。

夕食は、少し高めの開店寿司へ。
少し早めに行った。
先日行った百円の回転寿司には懲りたので、まともな寿司に満足。

今日から大相撲初場所。
休場明けの豪栄道があっさり負けて、やはり休場明けの鶴竜が、きわどい相撲の末、遠藤に負けた。
平幕に落ちている御嶽海も(テレビは見られなかったが)負けた。
これからしばらく、大相撲が楽しみな日が続く。

(18:00記)

2020年1月11日 (土)

2020年1月11日(土)

曇りのち晴れ。気温11度。
夜は満月。

午前中、職場で仕事。

早めに夕食を終えて、車で国立へ。
「ギャラリービブリオ」で「中川フォークジャンボリー 第29回」。
午後7時から9時過ぎまで。
ゲストはオオタ スセリさん。
永六輔さんがよく話していたので、名前は知っていたが、拝見するのはこれが初めて。
芸達者で、笑わせてくれて、なかなか面白かった。

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この企画、次回で終わるそうだ。
残念。

さきほど帰宅。
満月がきれいに見えていた。
5度ぐらいまで冷えている。

(22:30記)

2020年1月10日 (金)

2020年1月10日(金)

晴れたが、北風が吹いて寒い日だった。
最高気温13度。
最大風速6メートル。

午後、3時間ほど客先訪問の仕事。
車をとめる場所がないので、自転車で行く。
昨日、下見しておいたのだが、別の道を選んだため、少し迷う。
おまけに坂道。
いい運動になった。

夕方、帰宅。
昨日作ってもらったカレーがうまい。

服部文祥『息子と狩猟に』新潮社(2017/6/30) 173ページ
昨夜、布団の中で読了。
なんだか凄い小説だった。
「息子と狩猟に」では、やむなく猟銃で殺人。
「K2」では、ヒマラヤの高峰K2アタック、下山途中でビバーク、遭難者の死体を食べて生き延びる。

服部文祥さんのワイルドな生き方、生命観、自然観がうかがわれて興味ぶかい。
「なぜ、動物を殺してもよくて、人間を殺すことがいけないのか」
「生き物はすべて、ぐるぐる廻る(輪廻)」

今夜も冷えそうだ。

(17:50記)

2020年1月 9日 (木)

2020年1月9日(木)

昨夜から強い北風がピューピュー吹き荒れていた。
朝からいい天気。

朝食後、室内掃除と風呂掃除。
昼食後、明日訪問する客先の場所確認の下見。

自転車で行こうと、タイヤの空気補充までやったが、北風が強いので車で行くことにした。
目的の一番近くにあるコンビニに車をとめて、歩く。
丘陵地帯のため、アップダウンが多い。
明日は、時間に余裕をもって自転車で行こうと思う。

今日から、図書館で借りた本を読み始めた。
服部文祥『息子と狩猟に』新潮社(2017/6/30) 173ページ
服部文祥さんの初の小説。
面白い。

 

【Amazonより角幡唯介氏の書評】

「鹿を殺すのはOK、人間は殺すのはダメ」のモラルに挑む“今年最大の問題作"

サバイバル登山家服部文祥氏の初の小説は、読者の常識を揺るがす極めて挑発的な作品となった。

まずはあらすじを見てみよう。「息子と狩猟に」では狩りのために山に入った父子が、仲間を殺して遺体を埋めに来た振り込め詐欺の犯人と遭遇する。読みどころは犯人と対峙した父親の心理的葛藤だ。自分は山で鹿を殺した。そして目の前にいるこの男は詐欺仲間を殺し、今度は自分と息子を殺そうとしている。鹿の命を奪うことが許されている山の世界で、この殺人犯の命を奪うことが許されないのなら、それはなぜか?

「K2」は二人の登山家が世界第二の高峰の登頂後、悪天に巻き込まれてビバークする場面を描く。衰弱が進む中、目の前には遭難死したイタリア人登山家の遺体が転がっている。どこかユーモラスな会話を交わしながら人肉食いに手を染めていく彼らの姿は、異常環境で人格が崩壊する人間ってこんな感じだろうなぁというリアリティを感じさせて、薄気味悪かった。

この二つの作品に共通するのはモラルというものへの問いである。本書で示されるのは山のモラルだ。山のモラルとは自力で行為を完遂させ、生きて下界に戻ることである。言い換えれば自分で命を管理することであり、それを発展させれば自己を山の動物と同等の存在とみなす態度につながる。山で鹿を殺すのが許されるのは、自分も熊に殺されるリスクを受け入れているからであり、そうでなければ鹿を殺すことが認められるわけがない。動物と人間の間に命の差は存在しない。それが山のモラルだ。

ところが山を離れた途端、人間と動物の命には線引きが発生し、人間を殺すことは重罪となる。当たり前といえばそれまでだが、それでもここには解答困難な欺瞞が潜んでいる。つまり鹿を殺すのはOKで人間はダメというのは、どこまでいっても人間側の恣意的な線引きに過ぎないのだ。この根源的欺瞞から人間社会のすべての虚構は発生しているとさえいえるわけで、著者は山のモラルを基準にこの人間の欺瞞を徹底的に告発するのである。

同じ冒険行為を行う書き手として、よくここまで書けたなという驚きを禁じ得なかった。確かに長年、山に登り経験を積めば、こうした人間社会の欺瞞は見えてくる。だがそれを表現できるかは別問題だ。われわれはやはり人間であり、読者の中には反発をおぼえる人もいるだろう。そこを敢えて踏み込んだところに私は作家としての勇気を感じたし、この作品の表現物としての価値はあると思う。

今年最大の問題作だ。

評者:角幡 唯介 (週刊文春 2017.09.21号掲載)

(16:55記)

2020年1月 8日 (水)

2020年1月8日(水)

昨日の天気予報が大きく外れて、最高気温8度の寒い日。
昼頃まで雨、午後になって陽がさしてきた。
強い低気圧が通過して、予想ほど南風が吹かなかったそうだ。

朝食抜きで立川の病院へ。
採血とCTスキャンの検査。
朝の8過ぎに病院に着き、10時頃終了。
病院の食堂で朝昼兼用の食事をとって、帰宅。

帰宅後、昨日から読んでいた新書を読了。
平田オリザ・藻谷浩介『経済成長なき幸福国家論』毎日新聞出版(2017年)
日本も、そう捨てたもんじゃない、という前向きな気持ちにさせてくれた本。

(17:50記)

2020年1月 7日 (火)

2020年1月7日(火)

曇天。びっくりするほど寒い冬空。
最高気温8度。

今週は、きのうから住棟の掃除当番。
今日も、いつもより30分早く起床。
コーヒーを淹れて、掃除を済ませてから朝食。

午前中、今年最初の職場の月例会議。
また、担当の仕事が入ってしまった(10日の予定)。

帰宅後、昼食。
読みかけの本を読み、夜になって読了。
藻谷浩介『デフレの正体―経済は「人口の波」で動く』角川oneテーマ21(新書) (2010年)
過去の読書記録をたどってみたら、3年前、読みかけて途中でやめた本だった。

学者が書いた経済学の本より、よほど面白い。
「経済を動かしているのは、景気の波ではなくて人口の波、つまり生産年齢人口=現役世代の増減だ」
戦後の団塊の世代(私はそれに続く世代)が大量に定年退職、引退。
当然、彼らが(私も)消費にまわすカネは激減。
将来の不安(老後費用)から、貯蓄に残る膨大なカネ。
いっぽうで、生産年齢人口の現役世代の数は減るいっぽう。
…政府の経済政策が的外れで、著者はさまざまな提言をしている。
いちいち頷ける。

土曜日、図書館から、この著者の別の本(対談本)を借りてきた。
平田オリザ・藻谷浩介『経済成長なき幸福国家論』毎日新聞出版(2017年)
読んでみよう。

 

(19:45記)

2020年1月 6日 (月)

2020年1月6日(月)

朝からいい天気。気温11度。

今日は、知り合いの子ども二人を連れて、水道橋の東京ドームシティーホールへ。
ボリショイサーカスの公演を観てきた。

サーカスは、1階の最前列で迫力があった。
12/21から1/13までの公演。
サーカスを観るのは何年ぶりだろう。

20200106-1348121

場内は撮影禁止だったため、上の写真はロビーのモニター画面の映像。

午後2時から休憩15分をはさんで、2時間ほどの公演。
帰りの総武線、中央線電車が、仕事始めの夕刻だったせいか、混んでいた。

子どもたちが回転寿司に行きたいというので、東大和市駅近くの「はま寿司」で夕食。
駅前からバスで、さきほど帰宅。

楽しい一日だった。

(20:50記)

2020年1月 5日 (日)

2020年1月5日(日)

今日もよく晴れたが、北風が冷たく、気温10度どまり。

室内掃除と風呂掃除。
今日から開館した図書館に行き、昨年から借りていた本を返却、予約本2冊受け取る。

午後、車であきる野のパン屋へ行き、パンを買う。

今日も夕焼けがきれい。

20200105-171650

(17:25記)

2020年1月 4日 (土)

2020年1月4日(土)

晴れのち曇り。
11度。

午前中、仕事の調べもの。
午後、年末に注文しておいた本を書店で受け取り、いくつか買い物。
夕食は、近くのジョリーパスタで。

きのうから、藻谷浩介『デフレの正体―経済は「人口の波」で動く』角川oneテーマ21(新書)を読み始めた。

 

明日も晴れの予報だが、気温は9度。
冷える。

(18:15記)

2020年1月 3日 (金)

2020年1月3日(金)

今日も、おだやかに晴れて、暖かい一日。

室内掃除。
本を読む。
年末から読んでいた、熊倉正修(まさなが)『日本のマクロ経済政策――未熟な民主政治の帰結』岩波新書、ようやく読了。

午後、ブックオフに、読み終えた新書数冊とCD3枚を売却に行く。
店内はびっくりするほどの人。
計算待ち時間一時間と言われたが、30分後に電話がきて、計算終了。
500円ほどになった。

朝食はパンにした。
昼は、きのうの鍋の残りに餅を入れて。
夕食は、カレー。

今日もみごとな夕焼けだ。

20200103-170054

(17:15記)

2020年1月 2日 (木)

2020年1月2日(木)

よく晴れて、風もなく、おだやかな日。
最高気温12度。

いつもより一時間ほど遅くまで寝ていた。
朝食は、雑煮と煮物など。

昼前、車で家を出て、1.5キロほど先の狭山公園駐車場へ。
いつもより多くの車がとまっていたが、広いので、余裕で駐車(無料)。
多摩湖(村山貯水池)の長い堰堤を歩き、北側の氷川神社の横を降りて、狭山公園を歩く。
一周して駐車場に戻る。
暖かい昼間、きもちのいい散策だった。

20200102-112558

多摩湖を車で一周しようと思っていたが、道を間違えたらしく、下に降りてしまった。
昼食をとろうと、五日市街道の丸亀製麺に行ったところ、店の外まで行列ができていて、あきらめる。
コンビニでサンドイッチを買って帰り、家で食べる。

今朝、録画しておいた番組をDVDにダビングし、レーベル印刷。
BS1スペシャル「穂高を愛した男 宮田八郎 命の映像記録」
ハードディスクの容量が小さいので、どんどんDVDにダビングして、録画を削除しないと間に合わないのだ。

夕方、テレビで明石家さんまのバラエティー番組を観る。
白鵬、石浦、炎鵬がゲスト出演。
白鵬のふだんの素顔、話しぶりはいい。
好感を持つ。

夕食は、年末に用意していた材料で鍋にする。

(16:50記)

 

2020年1月 1日 (水)

2020年1月1日(水)

おだやかな天気の元日。
最高気温9度、最低気温2度、晴れ。

いつもより遅くまで寝ていた。
まずはコーヒーを淹れて、ゆっくり朝食の準備。
雑煮と煮物、だて巻き、栗きんとん、蒲鉾などで新年を祝う。

昨年3月末に妻の兄が亡くなったため、今年は喪中で年賀状を出さなかった。
それでも、喪中はがきを出さなかった人から年賀状が届いた。
岡崎武志さんから、はじめて年賀状をいただいた。
ネットで見た内容だが、凝った手書きの絵。
Facebookのメッセージでお礼を出した。

隣家のちびちゃんたちが来たので、お年玉をあげた。
しばらくここで遊んでいった。

朝が遅かったので、昼食抜き。
みかん、ナッツ、かりんとうをちょこちょこ食べて、おしまい。

午後、テレビでサッカー天皇杯決勝の試合を見る。

夕食は、年末に買っておいた刺身。

夕焼けがきれいだった。

20200101-163037

(17:50記)

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