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2022年6月

2022年6月30日 (木)

2022年6月30日(木)

今日もまた猛暑。
26度→37度。

朝食後、室内掃除。
近くのディーラーの開店10時に、車を持ち込み、車検に出す。
1時間ほど、点検結果を待ち、サービスパックの継続手続きなど。
購入後3年目になる車。

その足でバスに乗り、久米川駅前へ。
北口のモスバーガーで軽く昼食。
清瀬行きのバスに乗り、多摩全生園の敷地の一角にある「国立ハンセン病資料館」へ。
ここは無料。
今日で終わる写真展「いのちの森に暮らす」(写真家 宇井眞紀子/広瀬敦司)を見てきた。

らい予防法による被害者の名誉回復及び追悼の日関連事業 写真展「いのちの森に暮らす」 - 国立ハンセン病資料館
https://www.nhdm.jp/events/list/4021/

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この資料館は初めてだったので、2階の常設展示、企画展示も、1時間ほどかけて見てまわった。

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今日で、異常な暑さの6月も終わり、明日から本格的な夏。

(18:20記)

2022年6月29日 (水)

2022年6月29日(水)

今日も朝から猛暑。
25度→37度(36.5度)。

郵便局、ドラッグストアー、隣接市の図書館(予約本受け取り)、新刊書店を車で回る。
いったん帰宅して、立川の美容院へ行くことになった家人を、車で送る。
途中、少しだけ渋滞していた立川通りで停車していた時、一瞬、頭がボーっとなって、危うく前の車に追突しそうになった。
危ないところだった。
車の中ではエアコンを入れて、ポカリスエットで水分補給していたのだが。

立川から戻り、地元のニトリで買い物。
図書館に寄って、読み終えた本を返却。

さきほど、きのうから読んでいた、石川直樹 『ぼくの道具』 平凡社を読了。
図書館へ返却しに行き、予約本を受け取ってきた。

外は猛暑で、車載の気温計は40度を超えていた。

今日から読み始めた本。
地元の図書館にはなく、隣接市(東村山市)の図書館から、今日、借りてきた。

アレックス・オノルド/デイビッド・ロバーツ/堀内瑛司(訳)
『ALONE ON THE WALL 単独登攀者、アレックス・オノルドの軌跡』
山と渓谷社 (2016/3/5) 342ページ

地元の図書館から、今日、借りてきた本は、これ。

森達也 『日本国憲法』 太田出版 (2007/1/30) 276ページ

 

また、借りてきた本がたまってきた。

(17:10記)

2022年6月28日 (火)

2022年6月28日(火)

今日も晴れて、猛暑日。
24度→35度。

朝、家人は洗濯。
私は車で立川へ。
病院で紹介状を受け取り、別の病院へ行き、紹介状を渡して診察予約。

コインパーキングに車を停めて、少し距離のある病院まで歩いて行く途中、ちょっとした事件発生。
尾籠な話なので、具体的には書かないが。
子どもの頃、一度経験したかしなかったかというほどの、驚く事態だった。

昨夜、暑さに目覚めて、どうも胃の調子がおかしかったのだが、お腹に来たようだ。
帰って来てからが、また、たいへんだった。

シャワーを浴びて、出直し。
図書館と、スーパーでの買い物。

きのう読み終えた本、『ザ・プッシュ ヨセミテ エル・キャピタンに懸けたクライマーの軌跡』を返却。
あらたに2冊(他に雑誌1冊)借りてきた。

石川直樹 『ぼくの道具』 平凡社 (2016/1/20) 217ページ
中北浩爾 『日本共産党 「革命」を夢見た100年』 中公新書2695 (2022/5/25) 440ページ

 

「週刊金曜日2022年4/8号」は、この記事を読むために。
図書館にバックナンバーがあってよかった。

■著者インタビュー 明仁・美智子夫妻が活躍するファンタジー『千代田区一番一号のラビリンス』を書いた森達也さんに聞く
「開放された空間で天皇について自由に議論するのがとても難しい。天皇と皇后はどう思っているのだろう。そんな妄想を形にしたくなった」  

石川直樹 『増補新版 いま生きているという冒険』 新曜社 (2019/5/15) 311ページ、読了。

夕方、家人を小平の歯科医院まで車で送り、医師の話をいっしょに聞く。
帰りに、小平のジョナサンで夕食。

(20:00記)

2022年6月27日 (月)

2022年6月27日(月)

今日、とうとう梅雨明け宣言が出た。
梅雨入り宣言から、わずか3週間。

晴れて暑く、当地は23度→37度(36.5度)の猛暑日。

今日は南風が弱かったので、ひさしぶりに布団を干す。

夕食は、家人が作った手羽元と野菜のトマト煮、他。

私は本を読んで過ごす。
三日前から読んでいた
トミー・コールドウェル/堀内瑛司(訳)
『ザ・プッシュ ヨセミテ エル・キャピタンに懸けたクライマーの軌跡』
白水社 (2019/8/15) 449ページ
読了。

この本と同時に借りてきた、石川直樹のヤング向けの本(よりみちパンセの一冊)を読み始めた。
写真家の肩書を持つこの人には、あまりいい印象を持ってないのだが。

石川直樹 『増補新版 いま生きているという冒険』
新曜社 (2019/5/15) 311ページ

<23歳で世界七大陸最高峰を制覇し、土門拳賞ほか数々の写真賞を受賞、冒険、旅、写真、そして「身体」と「知性」の概念を大きく塗り替える生き方と作品で多くの人を魅了する著者の入手困難だった本に書き下ろしを加えた増補新装版。>

午後2時頃から窓を閉めて、エアコンを入れた。

(17:45記)

 

2022年6月26日(日)

きのう、6/26は、このブログサービス(ココログ)の障害で、日記をアップできなかった。
これは6/26の日記。

晴れて、気温があがり、25度→35度の猛暑日。
梅雨が、実質的に明けたのだろう。
(6/27に梅雨明け宣言が出るだろうという報道)

室内掃除。

朝9時半過ぎ、開店早々のコープみらいへ買い物に。
駐車場がほぼ満車で店内も大混雑。
どうやら安売りのちらしが出ていたらしい。
そんなことも知らずに行ったので、驚いた。
レジ待ちの長い行列に並んで、会計。

家で本を読んで過ごす。

午後2時過ぎ、窓を閉めてエアコンを入れた。

(6/27 7:20記)

2022年6月25日 (土)

2022年6月25日(土)

今日も朝から晴れて、南風が熱風のようだった。
26度→36度。

今週は居住棟の掃除当番。
1階のエレベーター前ホールに落ち葉が吹き溜まっていたので、掃き掃除。

昼食、ひさしぶりにスパゲティを茹でて、レトルトパウチのソースで食べた。
目玉焼き、ミニトマト、ブロッコリー添え。

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家人が洗濯物を取り込んだのを機に、ベランダ側の窓を閉め切り、とうとうエアコンを入れた。
今日も、本を読んで過ごす。

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フリークライマーの自伝。
キルギスで人質になったり、事故で左手人差し指を切断したり、といったあたりまで読んだ。
ネットでこの人のクライミング映像を見たが、とても人間業とは思えない。

Amazonより
<クライミング・ファン待望の一冊
偉業を成し遂げるまでの一部始終がここに。

常にクライミング界をリードしてきた著者が、生い立ちから〈ドーン・ウォール〉のフリー初登に至るまでを語り尽くした自叙伝。
[カラー口絵16頁]

波乱に満ちたクライミング人生

2015年1月、米国人クライマーのトミー・コールドウェルとケヴィン・ジョルグソンが、エル・キャピタンの〈ドーン・ウォール〉を19日間かけてついにフリーで初登した。準備期間は足かけ7年。世界で最も難しいビッグウォール・ルートとして注目されてきた課題だ。
本書は、常にクライミング界をリードしてきたコールドウェル自身が、生い立ちからドーン・ウォール初登に至るまでの道のりを情感あふれる筆致で綴った自叙伝である。前人未踏の記録を次々に打ち立て、そのたびに山岳ジャーナリズムを賑わせてきたコールドウェルだが、ここにあるのは成功者の栄光だけではない。キルギスで遭遇した拉致事件、左手人さし指の切断、最愛の妻との離別――数々の輝かしい偉業の裏にあった苦悩と葛藤、そして克服と再生の物語でもある。
幾多の困難に直面し、癒えることのない心の傷を抱えながらも初志を貫こうともがく姿に、読者は何度も心を揺さぶられることだろう。息が詰まるような極限のクライミング、そして生きることの喜びと哀しみを赤裸々に描いた、唯一無二の山岳ノンフィクションである。『ニューヨーク・タイムズ』ベストセラー。
解説=倉上慶大(プロクライマー)>

トミー・コールドウェル:ビッグウォールクライマーが得た6つの学び
https://www.redbull.com/jp-ja/tommy-caldwell-perseverance

The Dawn Wall -夜明けを迎えに-
エル・キャピタンの未踏のルート攻略に挑む(日本語字幕)
https://www.redbull.com/jp-ja/films/the-dawn-wall

(17:45記)

2022年6月24日 (金)

2022年6月24日(金)

朝から晴れて、気温があがり、ムッとする熱気。
23度→32度。

家の中は、あんがい涼しい。
冷房不要、扇風機とサーキュレーターの風でしのぐ。

図書館、酒屋、コンビニを車でまわる。

リクエストしてあった本が、他館(都立図書館)からまわってきたので、受け取ってきて、さっそく読み始めた。
服部文祥さんの書評本で知ったもの。

トミー・コールドウェル/堀内瑛司(訳)
『ザ・プッシュ ヨセミテ エル・キャピタンに懸けたクライマーの軌跡』
白水社 (2019/8/15) 449ページ

ジョン・クラカワー 『空へ』(ヤマケイ文庫)は、今日、読了。

きのう新装開店したばかりのコンビニに入ってみた。
おにぎりが30円引きだったので、昼食に買う。

実は、今日、府中の郷土の森公園へ紫陽花を見に行こうと思っていたのだが、強い南風(6~7メートル)の予報だったので中止。
行かなくてよかった。
車の中では、じっとり汗ばむ暑さだった。

(16:50記)

2022年6月23日 (木)

2022年6月23日(木)

曇り。
21度→25度。
昼間はベランダの窓を開け放っていたが、夕方、窓を閉め切ると蒸し暑い。
扇風機を回す。

今日も雨はほとんど降らず、明日から30度超えの真夏日が続くようだ。
梅雨明けが早いのかも。

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朝、電話で予約して、小平の日帰り温泉へ散髪に行く。
帰りにモスバーガーで昼食を買う。

昼食後、近隣施設を車で回り、職場のポスター・ちらしの掲示更新手続き。

今日も、本を読んで過ごす。
ジョン・クラカワー 『空へ』(ヤマケイ文庫)、7割ほど読み進んだ。

(18:55記)

2022年6月22日 (水)

2022年6月22日(水)

曇りのち小雨。
22度→28度。

午前中、晴れ間が出たので、布団を干す。

今日は私の誕生日だったので、夕食は国分寺の中華料理店「浜木綿」で。
単品料理はボリュームがあり過ぎるため、コースにしたが、やはり持て余し気味。
最後の炒飯の大部分を、パックに入れてもらって持ち帰った。

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(19:10記)

2022年6月21日 (火)

2022年6月21日(火)

曇天、夕方から小雨。
24度→29度。
蒸し暑い。

今朝も居住棟の掃除当番。

暑くなってきたので、押し入れから扇風機を出した。

車でドラッグストアーまで買い物に出た他は、家で本を読んで過ごす。

ジョン・クラカワー/梅津正彦(訳)
『空へ 悪夢のエヴェレスト 1996年5月10日』
ヤマケイ文庫 (2013/8/1) 509ページ

きのう、家人が日帰り旅行で買ってきた、とうもろこしを食べてみた。
今シーズンの初物。

(17:35記)

2022年6月20日 (月)

2022年6月20日(月)

蒸し暑い"真夏日"。
21度→31度。

沖縄では梅雨が明けたとか。

朝、居住棟の掃除当番。
その後、車で家人を立川まで送る。
日帰りバス旅行。

私は、その足で病院へ。
診察、紹介状の依頼。
待合室で本を読む。
帰宅後、読了。
森達也 『千代田区一番一号のラビリンス』 現代書館 (2022/3/20) 382ページ
なかなかの問題作。

帰宅後、風呂掃除。
横になって本を読んでいたら、うたた寝。
家人からの電話で、立川まで迎えに行く。

帰り道、立川のガストで夕食。

(19:40記)

2022年6月19日 (日)

2022年6月19日(日)

薄曇りながら、陽射しが強く、暑い日だった。
気温19度→30度。

午前中、小平図書館友の会の定例役員会をオンライン(Zoom)で。
7人参加。

午後、バスと電車で小田急線の祖師ヶ谷大蔵へ。
北口の「カフェムリウイ」という、初めて行く店で、西川郷子のバンド「星ノ飛ブ夜」ライブ。

ビルの屋上にある、雰囲気のあるカフェで、マイクを使わないライブ。
30人ほどのお客が車座で椅子に腰かけ、中央のスペースで西川さんが歌うという、変わったスタイル。
構成も凝っていて、「星飛ビ劇場」と名付けた演劇っぽい進行。

無電気ライブの良さ溢れる、すてきなライブだった。

午後6時の開場前に到着。
すでに詰めかけていた人たちと開場を待って、ライブは午後6時半から。
途中休憩をはさんで、午後8時10分頃までと、やや短めだったが、十分に満足した。

休憩のとき、店の前(屋上)から夕焼けがきれいだった。

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午後10時頃、帰宅。

(22:40記)

2022年6月18日 (土)

2022年6月18日(土)

一日中、梅雨空の曇天。
気温はさほど上がらなかったが、蒸し暑い。
気温20度→25度。

午前中、掃除。
本を読んで過ごす。

午後2時から職場で2時間の仕事。

(17:25記)

2022年6月17日 (金)

2022年6月17日(金)

予報ほど晴れず、曇天。
気温19度→28度。
蒸す。

午前中、仕事のZoomミーティング。
一時間ほど。
今日はホスト・司会役。

昼食、家人とふたりでジョリーパスタへ。
図書館に寄って、借りていた本を返却し、予約本を一冊受け取る。

森達也 『千代田区一番一号のラビリンス』
 現代書館 (2022/3/20) 382ページ

先週土曜日の東京新聞読書欄で、岡崎武志さんの書評を読み、リクエストしてあった本。

<書評>『千代田区一番一号のラビリンス』森達也 著:東京新聞 TOKYO Web
https://www.tokyo-np.co.jp/article/182844?rct=shohyo

さっそく読み始めている。

もう一冊、昨夜から読み始めている本。

ジョン・クラカワー/梅津正彦(訳)
『空へ 悪夢のエヴェレスト 1996年5月10日』
 ヤマケイ文庫 (2013/8/1) 509ページ

これは、桐野夏生さんが愛読していると知って、買った。

(17:10記)

追記
昨日と今日の夕空。

(左)2022/6/16 19:07
(右)2022/6/17 19:14

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2022年6月16日 (木)

2022年6月16日(木)

予報ほど天気がよくならず、気温も上がらなかった。
曇天。
17度→24度。

今日は外出の予定もなく、家で過ごす。

読みかけの本を2冊、読了。

服部文祥 『You are what you read. あなたは読んだものにほかならない』
 本の雑誌社 (2021/2/22) 261ページ
原武史 『滝山コミューン一九七四』
 講談社文庫 (2010/6/15) 343ページ 解説:桐野夏生

原武史さんの文庫本は、他の本と並行して、先月から少しずつ読んでいた。
やれやれ。

 

図書館から借りている本が面白く、手元に置いておきたくなったので、ネットで新刊注文。
こうしてまた、本が増えていく。

竹倉史人 『土偶を読む図鑑』
 小学館 (2022/4/23) 109ページ

そういえば、同じ著者のこんな本も買って、手元にある。
こちらが著者の専門分野らしい。

竹倉史人 『輪廻転生 <私>をつなぐ生まれ変わりの物語』
 講談社現代新書2333 (2015/9/20) 220ページ

(18:00記)

2022年6月15日 (水)

2022年6月15日(水)

曇りときどき小雨。
15度→18度。

今日は狛江まで映画を観に行った。
M.A.P.主催の「キタコマ映画祭(第6回)」
コロナで開催ができず、これが3年ぶり。

第6回 喜多見と狛江の小さな沖縄映画祭+α
https://kitamitokomae-artfes.com/okinawa_6th/index.html

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「サンマデモクラシー」(2021年/山里孫存監督)を観てきた。

キタコマ沖縄映画祭2022 「サンマデモクラシー」 | M.A.P.after5
http://mapafter5.blog.fc2.com/blog-entry-6085.html

米軍の占領下にあった沖縄で、ひとりのおばぁが起こしたサンマの関税に関する裁判を入口に、自治権をかけて統治者アメリカに挑んだ沖縄の人々のドキュメンタリー。
映画では、藤木勇人さん(志ぃさー)さんが話の進行役。

午前10時過ぎのバスで立川へ。
南口にあたらしくできた「LULU Terrace」(野菜販売所+レストラン)を見てきた。
以前、もっと南にあった「のーかる」が移転したもの。

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小雨のなか、バスを待つあいだ、バス停裏の公園の植物を写真に撮った。
エビヅル(ヤマブドウ、エビカズラ)と、ビヨウヤナギ(セイヨウオトギリソウ)。

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狛江からの帰り、立川駅ビルで弁当を買って、帰宅。

乗り物の中で、服部文祥さんの本を読み続けて、あと少しで読了。

(19:10記)

2022年6月14日 (火)

2022年6月14日(火)

曇天、一時、小雨。
気温16度→17度。

今日は半日、上野の東京国立博物館で遊んできた。
朝9時頃のバスで最寄駅へ。
そこから高田馬場乗換で上野駅へ。

沖縄復帰50年記念 特別展「琉球」
https://tsumugu.yomiuri.co.jp/ryukyu2022/

予約は必要なかったが、チケットを買うのに行列ができていた。
2100円。
館内は、そこそこ混んでいた。
11時から1時間ほど、展示を見てまわった。
6/26(日)まで開催。

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図録(3000円)を購入。

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上野駅のレストランでうどんを食べて帰ってきた。
帰りは西武線の久米川駅まで急行に乗り、久米川駅前のコーヒー店(サンマルク)でココアを飲む。

長い傘を持って行ったが、ほとんど使わずに済んだ。

(16:35記)

 

2022年6月13日 (月)

2022年6月13日(月)

ひさしぶりに雨が降らず、初夏のような晴れ間。
湿気がなく、車に乗っていると暑かった。
16度→27度。

朝、朝食抜きで立川の病院へ。
採血と採尿。
来週、診察。

午後、家人の衣替えを手伝う。
ずっと出しっぱなしだった電気カーペットを、干して、ようやく片付けた。

郵便局とコープで買い物。
コープで、さくらんぼが安かったので、買った。

Amazonで注文してあった古本が届いた。
文庫版は入手困難(図書館にはあったが)。

五木寛之 『にっぽん漂流』 1970年 文藝春秋

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今日も、服部文祥さんの本を読む。

昨日のことだが、ひさしぶりにきれいな夕焼け空を見た。

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(16:20記)

2022年6月12日 (日)

2022年6月12日(日)

明け方まで雨だったが、晴れた。
昼過ぎ、天気が急変して強い風雨。

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その後、また晴れた。
風強し。
気温18度→25度。

室内掃除と風呂掃除。

歩いて図書館まで。
本を2冊返却し、予約本を1冊と、展示してあった服部文祥さんの本を借りる。
コンビニで、おいしそうな葡萄ジュースを買う。

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服部文祥 『You are what you read. あなたは読んだものにほかならない』
 本の雑誌社 (2021/2/22) 261ページ

 

昼食、インスタントの塩ラーメン+キャベツ、わかめ、ゆで卵、それにハム。

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午後1時半から、ネット(Zoom)で小平の講演会を視聴。
小平市子ども文庫連絡協議会50周年記念
 杉山きく子さん講演会
「子どもとほんが出会うとき―変わるもの、変わらないもの」

小平図書館友の会の役員が文庫連のメンバーでもあり、この講演会を教えてくれた。
会場の小平市中央図書館視聴覚室の聴衆のほか、Zoom参加者が30人近くいて、盛況だった。

(18:05記)

2022年6月11日 (土)

2022年6月11日(土)

PCに向かってあれこれやっているうちに、今日の日記を忘れるところだった。

終日、曇天。
雨は降らなかったが、蒸し暑さを感じる日だった。
19度→24度。

午前中と午後、職場へ行って仕事。
昼に一時、帰宅。

帰宅後、仕事関係のPCで調べもの。

夕食後、小平図書館友の会の交流紙への寄稿文を書く。
最近読んだお薦めの本の紹介。
下川裕治 『「おくのほそ道」をたどる旅』(平凡社新書)について書いてみた。
せっかく読んだので、読書メーターの255文字制限の感想以外に、紹介文を書こうと思って熱中。

「読書メーター」に書いた感想文
https://bookmeter.com/reviews/106945616

この本は明日、図書館に返却して、次の予約本を受け取ってこよう。

(20:50記)

2022年6月10日 (金)

2022年6月10日(金)

曇り。
18度→25度。
予報では、夕方から曲的に雷雨とのことだったが、なんとか天気は持った。

10時頃、車で家を出てあきる野へ。
いつものパン屋でパンを買う。
気になっていた近くの鯨の店「らじっく」に入って、鯨の串カツ、から揚げ、缶詰を買う。

あきる野市,捕鯨船元乗組員!くじら肉通販・くじら弁当・鯨肉小売・卸売 らじっく

https://www.a-rajic.com/

くじらのらじっく(@rajikku) • Instagram写真と動画

https://www.instagram.com/rajikku/?hl=ja

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その足で武蔵五日市駅前から峠を越えて、青梅市へ。
澤乃井園まで足を延ばす。

途中、前から気になっていた蕎麦屋「わせいろう」に寄って、昼食。
青梅駅から青梅街道を西に、すぐの場所。

臼挽き自家製粉、湧き水で打つ青梅十割手打ちそばわせいろう

http://waseirou.net/

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なかなか、いい店だった。
前に通ったときは、店の前の駐車スペースが満車で入れなかった。
今日は、正午過ぎという早めの時間だったせいか、車は1台もなく、店内もすいていた。

澤乃井園では、甘酒を飲んだ(夏メニューの冷し甘酒になっていた)。

(17:55記)

2022年6月 9日 (木)

2022年6月9日(木)

曇り、一時、小雨。
16度→24度。

朝、家人を立川まで車で送る。

帰り道、新刊書店の開店を待って、取り寄せた本を受け取る。

五木寛之 『僕はこうして作家になった―デビューのころ―』
 幻冬舎文庫 (2005/9/30) 255ページ

図書館に寄り、本を返却。
予約本を2冊受け取る。

近藤謙司 『エベレスト、登れます。』
 SHC産業編集センター (2014/4/21) 327ページ

竹倉史人 『土偶を読む図鑑』
 小学館 (2022/4/23) 109ページ

 

(18:15記)

2022年6月 8日 (水)

2022年6月8日(水)

梅雨空、梅雨寒。
雨は降らなかったが、終日、曇り空で肌寒い。
気温15度→20度。

朝、軽く室内掃除。

今日は、小平図書館友の会の「文学散歩」(小平霊園の有名人の墓めぐり)だったが、昨夜から鼻水が出て、調子もよくないので欠席連絡を入れた。

昨夜、読み終えた本の感想を「読書メーター」に書いた。

『ぼくは冒険案内人』|感想・レビュー・試し読み - 読書メーター
https://bookmeter.com/books/8337467

同じ著者の本(Kindle版)をAmazonでみつけて、購入。
読んでみた。

『近藤謙司とシミュレートするエベレスト登山 Kindle版』
近藤謙司 (著) ゴマブックス 2014/4/25

2011年、東日本大震災直後のエベレスト登山(ガイド登山)のときの実況ブログ記事(カラー写真付き)を元にしたもの。
臨場感があふれていて面白かった。

下川裕治 『「おくの細道」をたどる旅 路線バスと徒歩で行く1612キロ』
 平凡社新書999 (2022/3/15) 235ページ
読み始めた。

(18:05記)

2022年6月 7日 (火)

2022年6月7日(火)

曇りのち小雨。
気温あがらず、16度→19度。

午前中、職場の会議。

午後、仕事の資料作り。

家人の歯科医院送迎。
歯科医院前の駐車場で本を読みながら終わるのを待つ。

帰りに小平のジョナサンで夕食。

(18:25記)

2022年6月 6日 (月)

2022年6月6日(月)

朝から強い雨。

関東甲信が今日、梅雨入り。

南風も強かった。
気温があがらず、15度→16度。

家人を立川まで車で送り、用事が終わるまで待っていた。
結局、昼までかかって、帰りに駅ビルに寄り、パンを買う。

昼食、家の近くのジョリーパスタで。

帰宅後、肌寒いのでエアコンの暖房を入れる。

仕事関係のメールのやりとりで、けっこう忙しかった。

(18:00記)

2022年6月 5日 (日)

2022年6月5日(日)

曇りがちで、はっきりしない天気。
気温18度→26度。

軽く室内掃除。
車で買い物。
クリーニング屋と、ガソリンスタンドで給油。
図書館に寄って、予約本を受け取る。

下川裕治 『「おくの細道」をたどる旅 路線バスと徒歩で行く1612キロ』
 平凡社新書999 (2022/3/15) 235ページ

 

昼食後、物入の引き出しの整理。
ずいぶんといらない物がたまっていた。
不燃ごみ。

(17:20記)

2022年6月 4日 (土)

2022年6月4日(土)

晴れて、さわやかな天気。
気温16度→25度。
午後3時頃から南風が強くなった。
家人は家で、肌寒かったという。

午前中、家人は洗濯。
大物があったのでベランダに干すのを手伝う。

午後、職場でお客を迎えての仕事。2時間ほど。

夕食、きのうの残りのキーマカレーを食べた。

(18:55記)

2022年6月 3日 (金)

2022年6且3日(金)

午前中、晴れていたが、午後から不安定な天気。
雷雨、いったんあがって、また雷雨。
気温18度→26度。

午後4時頃の南空。

20220603-155800

20220603_weather

午前中、家人を車で立川まで送る。
帰りに書店に寄って注文してあった新書を受け取る。

その後、図書館へ。
きのう読み終えたエベレストの本を返却し、予約しておいた本を受け取る。

帰宅後、室内掃除と風呂掃除。

ひさしぶりにキーマカレーを作った。

20220603-151752

(16:15記)

2022年6月 2日 (木)

2022年6且2日(木)

晴れて南風の強い日。
気温16度→27度の”夏日”。

朝、家人を立川まで車で送る。
帰り道、立川のヤオコー、地元のコープみらい、ドラッグストアーで、あれこれ買い物。

帰宅後、布団を干す。

午後も車で買い物。
ベランダのBSアンテナのコードを結わえてあった結束バンドが切れていたので、買いに行く。
ついでに、フライパン用のたわしがダメになっていたので、ニトリに行ったが置いていなかった。
イトーヨーカドーまで足を延ばす。
1階日用品売り場に目当てのたわしがなく、2階のノジマ(家電量販店)に結束バンドもなかった。
1階のダイソーに、どちらもあった。
灯台下暗し。やれやれ、である。

アイルランド在住の、高校時代の同期生からメールあり。
先日受賞した「小熊秀雄賞」の講評(あさひかわ新聞掲載)を送ってくれた。

第55回小熊秀雄賞 贈呈式 | お知らせ - 小熊秀雄賞
http://blog.livedoor.jp/ogumahideo/archives/52174525.html

今日は、思いがけない訃報も。
北海道夕張在住の、音楽関係で縁のあった方が、肺がんで昨日亡くなったことを知った。
付き合いらしい付き合いもなかった方だが、友人夫妻の芦別でのライブで何度もお会いしていた。
寂しい。

(17:30記)

2022年6月 1日 (水)

2022年6月1日(水)

朝からいい天気。
17度→26度。
湿度も低く、北寄りの風がさわやかだった。

布団を干す。

書店とコープみらいを車でまわる。

午後、友人と近くの店へ昼食に行った家人を車で迎えに行き、友人宅まで送る。
帰りにスーパーで買い物。

今日も、エベレストの本を読んで過ごす。

(16:50記)

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