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2023年2月

2023年2月28日 (火)

2023年2月28日(火)

晴れ。
夕方から南風が強くなってきた。
1度→19度。

朝8時過ぎに車で家を出て、小平の歯科医院へ。
夫婦ふたりで定期検診。

帰りに歯科医院の向かいのだんご屋で、ちらし寿司とだんごを買って帰り、昼食に。

風呂掃除。
小平図書館友の会宛に届いた問合せ対応(広報担当なので)。

読みかけの本(辺見庸・目取真俊『沖縄と国家』)を読了。
高橋美香さんの新刊写真絵本『パレスチナに生きるふたり ママとマハ』(かもがわ出版)を読む。

<写真絵本でお届けする、パレスチナに生きる女性たちのちいさな願い、祈り、声。
バスマ(ママ)とマハは、写真家高橋美香さんがパレスチナで居候として、ともに生活をおくってきたふたつの家族の女性たちです。バスマは分離壁が造られ土地を奪われてしまったビリン村に、マハはたび重なる軍事侵攻に苦しめられているジェニン難民キャンプに暮らしています。
わたしたちと同じように、子どもや周囲の人々を気遣いながら懸命に生きているバスマとマハ。高橋さんを通じて知り合ったふたりは、互いを思いやっています。「いつか一緒にお茶を飲もう」という願いは、果たして叶うのでしょうか。>

しばらく中断していた北方謙三『楊令伝 一』を読み始めた。

明日から3月。
早いものだ。

(17:20記)

2023年2月27日 (月)

2023年2月27日(月)

晴れて風もなく、春の陽気。
1度→15度。

今日は、瑞穂の耕心館・けやき館まで、車でつるし飾りの展示を見に行った。
家人の友人を迎えに行き、3人で。

何回も言ったことのあるイベント。
昼前に着き、展示を見て、耕心館のレストランで昼食をとった。
けやき館前に出ていた売店で、シフォンケーキを買った。

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古い明治の頃の雛飾りは、いつ見ても面白い。

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帰りに、多摩湖(狭山公園)の駐車場に車を停めて、多摩湖を眺めてきた。
どこも梅が盛り。

空堀川の河津桜は、まだ咲き始めだったので、車から降りずに素通り。

職場に寄って、仕事の受注書類を預かって、帰宅。

(17:00記)

 

2023年2月26日 (日)

2023年2月26日(日)

きのうほどではないが、北風が冷たい日。
2度→10度。晴れ。

出かける予定がなく、いつもより遅くまで寝ていた。

昼食は、近くのリンガーハットで。
帰りに冷凍で販売されているちゃんぽん、皿うどん、餃子を買う。

目取真俊『水滴』読了。
これも図書館から借りている、辺見庸・目取真俊の対談『沖縄と国家』(角川新書)を、きのうから読み続けている。

(17:05記)

2023年2月25日 (土)

2023年2月25日(土)

北風が冷たい冬のような日。
4度→10度。
夜遅くみぞれから雪の予報になっているが、今のところ雨も降っていない。

今日は、楽しみにしていた、狛江でのパギやんの一人芝居。

声体文藝館 水滴 (Facebookイベントページ)
https://www.facebook.com/events/1192902334674197

浪花の歌う巨人、パギやん一人芝居
徳正の足が突然膨れ出したは六月の半ば、空海雨の暑い日差しを避けて、奥座敷の簡易ベットで昼寝をしているときだった。……
原作:目取真俊
脚本・演出・演戯:趙博
オープニング・アクト:高山正樹、隈本吉成
2023年2月25日(土)18:30開場 19:00開演
木戸銭 弐千円
主催:M.A.P.
ご予約・お問合せ
03-3489-2246(M.A.P.)

帰りが遅くなりそうだったので、立川まで車で。

午後2時頃、だいぶん早めだったが、家を出て、コインパキングに車を停めて立川のビックカメラへ。
腕時計のベルト交換。
すぐに終わり、ビックカメラの店内をうろついて、スマホ用のペンを買う。

立川駅ビル構内のコーヒー店で、軽く食べる。
4時半頃の電車で狛江へ。
5時過ぎに狛江に着き、会場の下見。
主催者のM.A.P.の宇夫方さんにばったり会う。

開場時刻6時半まで、だいぶん時間があったので駅の箱根そばで蕎麦を食べ、ドトールで休憩。

会場の「泉の森会館」3階に、開場時刻の少し前に到着。
小さなホールだったが、けっこうたくさんのお客さんが詰めかけていた。
最前列に陣取ったので正確にはわからなかったが、40~50人位?

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前座の高山正樹さんと隈本吉成さんの漫談風の即興トークの後、パギやんの一人芝居。
昨日読んだばかりの目取真俊「水滴」だったので、せりふがいちいち思い出された。
三線を爪弾きながらの動きの激しい演技で、「水滴」の世界が眼前に。
躍動感あふれる一人芝居を堪能した。

目の前で見るパギやんが、大きいのに驚いた。
昨年12月に観た芝居では、ステージから遠かったのでわからなかったが。
最前列だったので、迫力があったなあ。

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終演後、ステージに3人が並んだ写真を撮ったつもりだったのだが、写っておらず残念。

午後8時40分頃、終演。
立川からの終バスに間に合う時刻だったが、コインパーキングに停めてあった車で帰宅。

(22:55記)

2023年2月24日 (金)

2023年2月24日(金)

曇天、肌寒い日。
夕方から小雨。夜には本降りに。
気温5度→12度。

室内掃除。

午後2時から2時間ほど仕事。

帰りに中央図書館に寄って、予約本を受け取る。
目取真俊 『水滴』(文藝春秋、1997年)

明日の夜は、狛江のホールで、この「水滴」の一人芝居(演者:パギやん)を観る。

「声体文藝館 水滴」
 狛江 泉の森会館

浪花の歌う巨人、パギやん一人芝居
徳正の足が突然膨れ出したは六月の半ば、空海雨の暑い日差しを避けて、奥座敷の簡易ベットで昼寝をしているときだった。……
原作:目取真俊
脚本・演出・演戯:趙博
オープニング・アクト:高山正樹、隈本吉成
2023年2月25日(土)18:30開場 19:00開演
木戸銭 弐千円
主催:M.A.P.
ご予約・お問合せ
03-3489-2246(M.A.P.)

目取真俊の『魂込め(まぶいぐみ)』は、今日の昼間、読み終えた。
「魂(まぶい)」は、沖縄独特の精神世界。

(18:20記)

2023年2月23日 (木)

2023年2月23日(木)

晴れ。
3度→13度。
風も弱く、外はわりと暖かかったので、布団を干す。

車で買い物。
図書館に寄って、予約本を受け取り、別に2冊借りてきた。

 

目取真俊の芥川賞受賞作『水滴』を、今週土曜日、狛江のホールで ”パギやん” こと趙博さんが一人芝居で演じる。
行く予定なのだが、あらためて読んでみようと思った。

声体文藝館 水滴 (Facebookイベントページ)
https://www.facebook.com/events/1192902334674197

浪花の歌う巨人、パギやん一人芝居
徳正の足が突然膨れ出したは六月の半ば、空海雨の暑い日差しを避けて、奥座敷の簡易ベットで昼寝をしているときだった。……
原作:目取真俊
脚本・演出・演戯:趙博
オープニング・アクト:高山正樹、隈本吉成
2023年2月25日(土)18:30開場 19:00開演
木戸銭 弐千円
主催:M.A.P.
ご予約・お問合せ
03-3489-2246(M.A.P.)

『水滴』は、今日休館日の中央図書館にあるため、明日、受け取るつもり。
新書『沖縄と国家』は、絶版。
Amazonで古本を手に入れようと注文した。

目取真俊の小説は、2016年にまとめて読んでいる。
『水滴』の印象は強烈で、当時の感動をまだ覚えている。

メインブログに、このあたりのことを、今日、書いてみた。

目取真俊『水滴』――パギやん一人芝居: やまおじさんの流されゆく日々
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2023/02/post-df6b12.html

(17:35記)

2023年2月22日 (水)

2023年2月22日(火)

晴れ。
1度→10度。

ひさしぶりに早く目が覚めて、朝焼けを見る。

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朝、風呂掃除。

家人を立川駅まで車で送り、その足で、立川の「丸亀製麺」で早めの昼食。
午後からの仕事のため、職場へ。
午後1時から2時間、お客を迎えての仕事。
今月はこれで10回目の仕事。

今日、また仕事の依頼がはいった。

明日は、フリー。
北方謙三の『楊令伝』でも、ゆっくり読むとしようか。

(20:50記)

2023年2月21日 (火)

2023年2月21日(火)

晴れたが、北風が吹き荒れて寒い日。
1度→8度。

室内掃除。
家人は洗濯。

バスと電車を乗り継いで、中野へ。
駅前の中の区役所で証明書類を取得。
この区役所は、いつもたくさんの人が押し寄せている。

帰りに立川駅ビルでパンを買う。
帰宅後、パンの昼食。

車で、近くの市民センターと図書館へ。
図書館で、北方謙三『楊令伝 一』(集英社文庫)を借りた。

全15巻なので、ぼちぼち読んでいこうと思う。

その後、新刊書店で、ネット注文しておいた本を受け取る。
牧野伊三夫さんの分厚くて高価な本を入手。
出費も半端じゃなかったが、この本は今後の楽しみ。

(16:50記)

2023年2月20日 (月)

2023年2月20日(月)

きのうほどではないが、暖かい日。
晴れ、のち曇り。
6度→13度。

明日は北風が強くなって、寒そう。
予報では1度→7度。

布団干し。
家人といっしょに車で買い物。

午後2時から職場で仕事。
予定の2時間をオーバーして、午後5時前まで。

(19:10記)

2023年2月19日 (日)

2023年2月19日(日)

今日は暖かかった。
晴れたり曇ったり。
5度→18度。

朝、小平の「おふろの王様花小金井店」に電話予約して、11時から散髪。
前回から一か月以上過ぎていて、けっこう伸びていた。

帰りに小平駅前のだんご屋で、稲荷寿司と海苔巻きを買う。
コープみらいで買い物。
混んでいた。

帰宅、昼食後、メールであれこれ(小平図書館友の会)。
友の会の交流紙に寄稿する「おすすめの本」の原稿(昨夜急いで書いた)を、じっくり書き直す。
(北方謙三『水滸伝』+『替天行道―北方水滸伝読本』)

(17:40記)

 

2023年2月18日 (土)

2023年2月18日(土)

晴れ。
風弱く、わりと暖かい日。
0度→15度。

家人は洗濯。
私は布団干し、室内掃除。

車でパンを買いに行く。
開店時刻の10時をだいぶん過ぎていたせいか、店頭に行列が。
帰りに、コーヒー豆を買い、図書館に寄って予約本を受け取る。

『牧野伊三夫イラストレーションの仕事と体験記 1987-2019: 椰子の木とウィスキー、郷愁』
誠文堂新光社 (2019/12/18)

発売直後、地元の図書館にリクエストして入れてもらった本。
895ページもある分厚い画集で、14,300円(税込)もする高価な本。

あらためてパラパラ読んでみると、桐野夏生さんの『ナニカアル』の週刊誌連載当時の挿画が牧野さんのものだった。
他にも、岡崎武志さんのことが書かれていたり、高野秀行さんの挿画も担当していたのだった。

うーん、これは手元の置いておきたい。
ちょっと迷ったが、ネット購入手続き(e-hon)でポチってしまった。

午後1時半から、小平図書館友の会のZoom役員会。

夕食は、市内のとんかつ屋で。

(19:00記)

2023年2月17日 (金)

2023年2月17日(金)

晴れ。
マイナス1度→10度。
きのうよりも風が弱かったが、冷え込んだ。

天気がよかったので、布団干し。
風呂掃除。

午前中、職場のZoomミーティング。
1時間ほど。

昼食後、近所に買い物に行く家人を車で送りがてら、郵便局と銀行ATMに寄る。
職場で、午後2時から2時間、仕事。

夕食は、近所のむさしの森珈琲で。

(18:50記)

2023年2月15日 (水)

2023年2月15日(水)

晴れて北風が強く、寒かった。
1度→7度。

室内掃除。

午後から職場で2時間ほど仕事。

昨夜、北方謙三(編著) 『替天行道 ―― 北方水滸伝読本』 集英社文庫を読了。

(17:50記)

2023年2月14日 (火)

2023年2月14日(火)

晴れたが、北風が強く(最大8m/秒)寒い日。
暖房が欠かせない。

朝、家人を車で立川まで送る。
帰り道、立川のスーパーで買い物。

午後も近くのコーポみらいまで買い物に。

読書。
北方謙三『替天行道』(集英社文庫)。

(18:05記)

2023年2月13日 (月)

2023年2月13日(月)

朝から雨。
気温は、最低・最高共に8度。
肌寒い。

灯油を買う。
今シーズン7度目。

昼食はジョリーパスタで。

録画しておいた番組
「白銀の大縦走~北海道分水嶺ルート670キロ
(BSプレミアム 2023/1/21放送)
を見る。

白銀の大縦走~北海道分水嶺ルート670キロ | NHK北海道
https://www.nhk.or.jp/hokkaido/articles/slug-nfa416e1a5e88

<成功すれば史上初。北海道の中心を貫いて、雨水を分かつ分水嶺を連続踏破する超長距離の縦走に、札幌在住の新鋭登山家・野村良太(27)が挑んだ。宗谷岬をスタートした後、北見山地、大雪山、日高山脈の名峰を数珠つなぎにして襟裳岬へと至る670キロ。ルートの8割には登山道がないため、灌木が雪に覆われる冬でなくては達成できない。
きっかけは、自らが生まれた年に刊行された一冊の本。「いつの日か誰かに、人並みはずれた艱難辛苦に耐える精神力と強靭な体力の持ち主に、挑戦して実現してもらいたい」と記されていた。低温、強風、雪崩や滑落の恐怖、孤独・・・困難に翻弄される中で、向き合うことになった裸の自分。「この世界で生き抜くだけの力と自信が欲しいのだ。なのに、山に深く分け入るほどに自分の弱さばかりが見えてくる」。圧倒的なスケールの大自然の中で繰り広げられたドラマの全記録。>

本を少し読む。
北方謙三(編著)『替天行道 ―― 北方水滸伝読本』
 集英社文庫 (2008/4/25) 419ページ
北方版『水滸伝』の副読本的なもの。
登場人物解説を読み、膨大な梁山泊の面々を思い出す。

(16:25記)

2023年2月12日 (日)

2023年2月12日(日)

おだやかに晴れた日。
気温3度→16度。
昼間は暖房がいらなかったが、夕方から冷えてきた。

布団干し、風呂掃除。

読書。

 

(16:40記)

2023年2月11日 (土)

2023年2月11日(土)

朝から晴れて暖かかった。
きのう積もった雪は、あらかた融けた。
3度→13度。

午前中、家人は洗濯。
私は、室内掃除、買い物。

午後、新宿の「シアタートップス」へ芝居を見に行く。

椿組 2023年公演
まっくらやみ 女の筑豊(やま)
音楽:山崎ハコ
2023/2/9~3/19
11日間/14ステージ

椿組2023年春公演 「まっくらやみ・女の筑豊(やま)」
http://tubakigumi.com/upcoming-stage/

開場14:30 開演15:00 約2時間

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西武新宿駅にだいぶん早く着き、まずは紀伊國屋書店地下のカレー屋で昼食。
紀伊國屋書店の文庫コーナーで、この芝居の原作、森崎和江『まっくら』(岩波文庫)を買う。

開場後にロビーで、過去の芝居のDVDを購入。
椿組2021年公演の「貫く閃光、彼方へ」(2500円)。
この芝居も、ハコさんがテーマソングと劇中楽曲を提供。

芝居は、筑豊の炭鉱の女たちが主役。
森崎和江と谷川雁(芝居では共に仮名)の独白、絡みが、ちょっとまどろっこしい気もした。
それでも、山崎ハコさんの劇中挿入歌がよく、小劇場の芝居らしく、場の転換がみごと。

カーテンコールの写真撮影OKだったので、撮らせてもらった。

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帰りに、西武新宿駅構内で弁当を買った。

(20:40記)

2023年2月10日 (金)

2023年2月10日(金)

朝から雪が舞いはじめて、昼前から本降り。
夕方になっても降り続いている。

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写真は、12時半頃。

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今日は、朝から家人を車で立川へ送り、立川のRISURUホール(市民ホール)で、家人から頼まれていた支払い。
いったん帰宅して、午後からの仕事に備えるつもりだったが、お客さまから電話があって、今日は雪のためキャンセル。
家人の用事を待って、いっしょに帰宅。

途中、立川の丸亀製麺で昼食。
お昼時なのに、雪のためか、いつもよりすいていた。

帰宅後、本を読む。
北方謙三『水滸伝 十九』(集英社文庫)読了。
これで全19巻を読破した。
昨年暮れ、12月24日から読み始めたので、約一か月半かかって19巻を読んだことになる。
登場人物が多すぎて(梁山泊の百八人プラスアルファ)、混乱することも多かったが、主要人物についてはイメージがわいた。
壮大な物語だった。

続く『楊令伝』『岳飛伝』も、いつか読んでみたい。

(16:55記)

2023年2月 9日 (木)

2023年2月9日(木)

晴れたが北風が吹き荒れる日。
3度→9度。

午後1時から2時間ほど、職場で仕事。

明日は降雪の予報。

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(17:55記)

2023年2月 8日 (水)

2023年2月8日(水)

曇り、夕方から小雨。
6度→11度。
肌寒い。

室内掃除。

昼食は、近くのリンガーハットで。

午後2時から職場で仕事。

一昨日、都の住宅供給公社に連絡して手配してもらった水道工事業者が、今日、来てくれて、工事が始まった。
この時間も、まだ灯りをつけて、重機まで来て、たいへんなことになっている。
受水槽まできている水道管が凍結、破損しているようだ。
断水にならないだけ、よかったが。

明日も明後日も、午後、仕事の予定がはいっている。
このところ、仕事が多い。毎日ではないが。

(18:30記)

2023年2月 7日 (火)

2023年2月7日(火)

曇りときどき晴れ。
5度→14度。

家人は洗濯。

私は、午前中1時間ほど、職場で会議。
いったん帰宅して、午後から2時間、職場で仕事。

夕食、家人と市内のデニーズへ。

昨夜、北方謙三『水滸伝 十八』(集英社文庫)読了。
いよいよ最終巻(19巻目)を残すばかり

(18:40記)

2023年2月 6日 (月)

2023年2月6日(月)

晴れて暖かい日。
それでも暖房は必要。
気温0度→13度。

布団干し、風呂掃除。

家で読書。
北方謙三『水滸伝 十八』(集英社文庫)、残りわずかまで進んだ。

団地の給水棟の横の植え込みから水がしみ出しているとの指摘を受けて、水道局やら住宅供給公社に連絡。
けっこう面倒だった。
業者が見に来るのもいつになるのか。

(17:30記)

2023年2月 5日 (日)

2023年2月5日(日)

晴れ。
0度→11度。

掃除、布団干し。
家で本を読んで過ごす。

北方謙三『水滸伝 十七』(集英社文庫)読了。
18巻目に突入。

夕食は、小平のジョナサンへ。
早い時間帯だったが、家族連れで、けっこう混んでいた。

(19:45記)

2023年2月 4日 (土)

2023年2月4日(土)

立春。
晴れて、わりと暖かかった。
1度→11度。

室内掃除、布団干し。
家人は洗濯。

団地の自治会事務所へ、今年度の棟役員名簿を持っていく。
帰りに郵便局のポストに、昨夜作ったはがき21通を投函。

昼食、ひさびさにパスタをゆでる。

北方謙三『水滸伝 十六』(集英社文庫)読了。
17巻目にはいる。
いよいよ残すところ3巻。

(17:00記)

2023年2月 3日 (金)

2023年2月3日(金)

節分。
晴れたり曇ったり。
気温4度→6度とあがらず、北風が吹いて寒かった。

朝、今日住棟の掃除当番。

午前中は読書。

午後、職場で2時間ほど仕事。
来週も4日間、仕事の予定がはいった。

帰宅途中、新刊書店に寄って、ネット注文しておいた本を受け取る。

『教養の語源英単語』 (講談社現代新書)  2022/10/20
 清水 建二 ()
 336ページ 1,100円(税込)

夕食は家人が豚汁を作ってくれた。
それで温まる。

夜、年賀状をいただいた人へ、はがきの返事を作る。
本来なら寒中見舞いを出す習わしなのだが、さぼっていて、今ごろ。

今月から来年1月まで、団地の住棟ごとの役員になった。
階ごとに持ち回りなので、しかたがない。
ここに越してきてから、これが二度目。
草むしりの音頭とりやら、掲示物の貼り替えやら、いろいろ仕事がある。
やれやれ。

(21:20記)

2023年2月 2日 (木)

2023年2月2日(木)

晴れたが、北風が強く、寒い日。
3度→9度。

午前中、郵便局とパン屋。
午後、ヨーカドーで綿毛布とポットを買う。
どちらも買い替え。
ついでにヤオコーで買い物。

昨夜、北方謙三『水滸伝 十五』(集英社文庫)を読み終えて、16巻目にはいった。
今日もそれを読んでいた。

また、仕事がはいりそう。
職場から連絡があった。

(16:55記)

2023年2月 1日 (水)

2023年2月1日(水)

早いもので、今日からもう2月。

晴れて、きのうよりも気温があがったが、それほど暖かいと感じない。
夕方から冷え込む。
マイナス3度→14度。

午後、2時間、職場で仕事。

(17:05記)

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