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2023年6月

2023年6月29日 (木)

2023年6月29日(木)

今日も晴れて、猛暑。
23度→34度。

室内掃除、布団干し。
午後、風呂の掃除も。

昼食は、ジョリーパスタで。
少し離れた義妹の家まで、車で土産物を持って行った。

夕方、横になって本を読んでいたら、猛烈に眠くなり、しばらくうたた寝。
今頃になって疲れが出てきたのだろうか。

明日は、下北沢で「星ノ飛ブ夜」ライブ。
その前に、三軒茶屋のキャロットタワー内「世田谷文化生活情報センター 生活工房」で開催中の、牧野伊三夫さんの個展に立ち寄る予定。

牧野伊三夫展 塩と杉 | 世田谷文化生活情報センター 生活工房
https://www.setagaya-ldc.net/program/555/

(17:30記)

2023年6月28日 (水)

2023年6月28日(水)

晴れて、猛烈な暑さ。
気温、23度→33度。
夕方から雨の予報だったが、今のところ降る気配はない。

場所によっては、今日は激しい雷雨だったようだ。

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北海道から帰ってきた翌日(27日)、留守中にあった仕事の申込連絡。
今日の午後、その仕事に行ってきた。
そのお客様の次の予約と、別の方からの予約が入って、来週は2件の仕事。

(19:00記)

【2023/6/28 21:55追記】
メインブログに、6/21~6/26の5泊6日の北海道滞在記を書いた。
写真多数掲載。

【遊】5泊6日の北海道: やまおじさんの流されゆく日々
http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/2023/06/post-8a5463.html

2023年6月27日 (火)

2023年6月27日(火)

昨夜は、羽田空港から19:25発の高速バスで立川まで。
1時間ほどで到着し、タクシーで21時頃、帰宅。

今日は、朝から晴れて暑い日。
23度→30度の真夏日。

パン屋とコープみらいで買い物。

墓じまいの挨拶状を作り、発送。

夕食、デニーズで。

(19:15記)

2023年6月26日 (月)

2023年6月26日(月)

今日も朝から晴れて、30度近い。東京より気温は高いが、湿度が低いので、カラッとしていて気持ちがいい。

5泊6日の北海道滞在も終わる。旭川空港で、帰りの飛行機待ち。ラウンジでゆっくりしている。帰宅が夜になるため、今日の日記を早めに。

5連泊した民宿の朝食は、なかなか、いい。きれいな宿で、宿主夫妻も感じがよかった。また美瑛に来るときには、泊まりたいものだ。

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弟を午前中の便で見送り、空港のフードコートでカレーを食べた。土産物、多数購入。旅行クーポンが使えて、おおいに助かった。

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羽田には、午後6時過ぎに到着予定。リムジンバスで立川まで。荷物が多いので、立川からはタクシーの予定。

(14:55記)旭川空港にて

2023年6月25日 (日)

2023年6月25日(日)

朝からよく晴れて、暑い日だった。

美瑛滞在5日目。明日は東京へ戻る。

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特に予定のない日。東神楽の日帰り温泉(花かぐらの湯)へ行った。昼食は温泉で。

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美瑛に戻り、北西の丘あたりを廻る。北工房というコーヒー店でコーヒーを飲み、宿に戻る。夕食は、キッチンヨシミという、わりと新しくできた店で。昨夜も行ってみたが、貸切で入れなかった店。

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(19:25記)

2023年6月24日(土)

この日も、いい天気。

早朝、24時間営業のコインランドリーで、洗濯。

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今日から弟と一緒に行動。

宿で朝食をいただく。

車で霊園立ち寄りへ。墓地からお骨取り出し。室内霊園へ移送。移送先での簡単な法要。お骨は、室内合葬墓に納めてもらう。

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美瑛に戻り、親戚2軒をまわる。

慌ただしい一日だった。

(2023/6/25 5:30記)

2023年6月24日 (土)

2023年6月23日(金)

コンビニで買った朝食の後、車で旭川へ。

土曜日に行く場所の下見。カーナビに助けられて(えらく複雑なルートを案内されたが)、無事に到着。美瑛の宿から1時間ほど。

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その後、旭川空港へ。駐車場に車を置いて、午後到着の弟を待つ。時間がたっぷりあり、空港ビル内をうろつき(ずいぶんリニューアルされていて驚く)、フードコートで旭川ラーメンを食べる。休憩ラウンジでスマホ充電しながら本を読む。

3時半、到着した弟を乗せて美瑛へ。宿でチェックイン。夕食は市街の焼肉屋で。風呂に入って、午後10時、就寝。

曇り空。薄日がさして暑いほど。

(2023/6/24 5:00記)

2023年6月23日 (金)

2023年6月22日(木)

誕生日を美瑛で迎えた。

晴れて暑いほど。午前中、旭川の霊園で僧侶に墓の供養。美瑛に戻って昼食後、近郊と市街地を車でうろつく。図書館にも寄った。観光客が多い。

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(2023/6/23 6:00記)

2023年6月21日 (水)

2023年6月21日(水)

今日から北海道美瑛滞在。日記は簡単に。

今回は、墓じまいのための滞在。

旭川空港からレンタカーで、役場手続き。霊園立ち寄り。美瑛の親戚へ挨拶。夕食。そして、ようやく宿へ。

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(21:20記)

2023年6月20日 (火)

2023年6月20日(火)

気温はあがったが、過ごしやすい日だった。
曇り、ときどき薄日。
19度→26度の夏日。

図書館で予約本を受け取る。

岡本尚文(編著) 『リメンバリング オキナワ 沖縄定点探訪』
トゥーヴァージンズ (2023/2/12) 144ページ

これは、いい本だ。
図書館にリクエストして収蔵してもらった。

郵便局、コープみらい、コンビニを回る。

午後、小平の日帰り温泉「おふろの王様」へ。
散髪、入浴、夕食。

明日は早起きして羽田へ向かう。
北海道も、明日は気温が高いようだ。
旭川の最高気温、28度近くになる予報。

(19:30記)

2023年6月19日 (月)

2023年6月19日(月)

きのうと比べると、過ごしやすい梅雨の晴れ間。
それでも、22度→27度の夏日。

朝、家人を車で立川まで送る。
帰りに郵便局に立ち寄り、近くのグルメシティを覗く。
ロカボのパン(パスコ)があってので、2個だけ購入。

帰宅後、室内掃除。
明後日の北海道行きの荷造り。
5泊6日なので、着替えが多いが、できるだけ切り詰めた。

北方謙三『岳飛伝 九』読了。
10巻目にはいった。

北海道には、借りてきて手元にある11巻目から13巻目のうち、この10巻目と11巻目の二冊を持っていこうか。

早めに寝ようとして、今日の日記を書いていないことに気づいた。
いつもは夕方に書いているのだが、今日は10時近くになってしまった。

(21:35記)

2023年6月18日 (日)

2023年6月18日(日)

晴れて、夏のような日。
20度→32度の真夏日で、汗をかく。

今日は、午後1時半から2時間、小平図書館友の会主催の講演会。
スタッフは午前11時集合、配布物の帳合、開場の椅子のセッティング、プロジェクターやスピーカーの準備など、大忙し。

小平在住の画家、牧野伊三夫さんの講演。
ゆったりとしたお話、ときに笑いを誘う、牧野さんのお人柄が感じられた、いい講演会だった。
70人ほどの聴衆、満員御礼。
冷房を入れてもらったが、会場(小平市中央図書館3階の視聴覚室)はムンムンする熱気。

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午後3時半、終了。
4時頃まで後片付け。

帰りに小平のコープみらいで、夕食を買って帰った。

(18:40記)

2023年6月17日 (土)

2023年6月17日(土)

梅雨の晴れ間。
暑かった。
18度→32度の真夏日。

室内掃除。
家人の衣替えの手伝い。

小平と地元の図書館をまわり、本の返却。
小平(津田図書館)では、『岳飛伝』11~13巻目をあらたに借りてきた。
昨夜、8巻目を読み終えて、9巻目にはいった。

夕食は、小平に最近開店して大戸屋で。

明日は、小平の中央図書館で、小平図書館友の会主催の講演会。
満員御礼。

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(18:10記)

2023年6月16日 (金)

2023年6月16日(金)

晴れて暑かった。
19度→30度の真夏日。
にわか雨の予報だったが、降らなかった。

昼前まで、家で本を読んで過ごす。

午後、2時間ほど職場で仕事。
早めに行って、かんたんに腹ごしらえ。

帰りに、ユニクロとコンビニで買い物。

明日も明後日も、晴れて、気温があがる予報。

(16:30記)

2023年6月15日 (木)

2023年6月15日(木)

今日も、午前中は曇りで、ときどき薄日がさしたが、午後から雨。
21度→25度。

午前中、家人を車で立川まで送る。
帰り道、立川のヤオコーで買い物。

帰宅後、扇風機を物入から出し、室内掃除も。
そろそろ扇風機が必要な季節。

北方謙三『水滸伝 七』(集英社文庫)、読了。
続けて8巻目にはいった。

(16:30記)

2023年6月14日 (水)

2023年6月14日(水)

今日も梅雨空。
昼過ぎ、強い雨。

室内掃除。

午前中、小平の中央公民館で、5/27に開催した「チャリティ古本市」(チャリティ・ちょこっと古本市=チャリちょ古)の反省会。
9人出席。
10時から、小平市中央公民館の和室で、1時間半ほど。

帰り道、コンビニで昼食を買う。
自宅までの道中、激しい雨が降った。
自宅近くまで来ると、小降りになっていたので、局地的なゲリラ豪雨のようなものだったか。

午後は、家で本を読んで過ごす。

北方謙三 『岳飛伝 七 ――懸軍の章』
集英社文庫 (2017/5/25) 390ページ 解説:桜木紫乃

家人は朝から洗濯。
ベランダに干したが、乾くはずもなく、午後には家の中に取り込んで部屋干し。

(16:50記)

2023年6月13日 (火)

2023年6月13日(火)

晴れて暑かったが、ごごから雲が出て、雨。
20度→30度の真夏日。

午前中、夫婦で立川の病院へ、車で。
定期診察。

帰りに、立川の蕎麦屋で昼食。

帰宅後、車でドラッグストアーと図書館めぐり。
小平の図書館(津田図書館)で、『岳飛伝』二冊を返却し、7巻目から10巻目までの四冊を借りてきた。
地元の図書館では、昨日読み終えた本(島田雅彦『時々、慈父になる』)を返却し、予約取り置き本を受け取る。

帰宅後、風呂掃除。
室内掃除は、明日。

(17:55記)

2023年6月12日 (月)

2023年6月12日(月)

今日も、朝から一日中、雨。
19度→22度と、気温は低かったが、湿度90%を超えて蒸し暑い。

午後、車で市内のスーパー(ヤオコー、ヨーカドー)へ買い物に。

昨夜から、島田雅彦『時々、慈父になる』を読んでいる。
四分の三ぐらいまで読み進んだ。

島田雅彦 『時々、慈父になる』 集英社 (2023/5/30) 298ページ

<1983年5月、『優しいサヨクのための嬉遊曲』から40年。
いつまでも自分が主役だと思うなよ。
毀誉褒貶を顧みない作風で絶望の時代を駆け抜けた作家による、デビュー40周年記念の自伝的父子小説。>

「私小説」と呼ぶほどドロドロしておらず、文章が乾いていて、好感が持てる。
冒頭、エトロフ島に旅したエピソードが、興味深い。
「自伝的父子小説」といえば、椎名誠の『岳物語』シリーズが思い浮かぶが、作家の資質のちがいか、椎名氏とはまるで違う味わい。
島田氏は料理が得意らしく、その点は池澤夏樹氏と似ている。

最寄りの図書館から、リクエストしてあった本が入ったとのメール連絡あり。
『岳飛伝』の続巻も早く読みたいが、この本も、明日あたり受け取りにいこうか。

大石始 『南洋のソングライン -幻の屋久島古謡を追って-』
Kilty BOOKS (2022/11/20) 300ページ

<かつて屋久島で歌われていた「まつばんだ」は、琉球音階が取り入れられた民謡。だが、屋久島は沖縄や奄美からはるか北方にあり、琉球文化圏ではない。なぜ屋久島に琉球の名残があるのか…。海の民が伝えた古謡の謎を追うノンフィクション。>

リクエストして入れてもらったのはいいけれど、すぐに読めるかな?

(18:10記)

2023年6月11日 (日)

2023年6月11日(日)

一日中、雨降り。
20度→22度。

今朝は、8時頃まで寝床に。
よく眠った。

外出せず、終日、家で過ごす。

今日も、横になって本を読んでいたら眠くなってしまい、しばらく、うたた寝。

北方謙三『岳飛伝 六』(集英社文庫)読了。
手元には、この6巻目までしかなく、続巻を小平の図書館から明日にでも借りてこようと思ったが、地元図書館から借りている島田雅彦の新刊小説を読み始めることにした。

 

居住棟の掃除当番表(8週間分)を印刷し、44軒に配る。
今年度、役員になっているので、そのルーティーン仕事。

明日も雨らしい。
梅雨空が続く。

(16:45記)

2023年6月10日 (土)

2023年6月10日(土)

曇り、ときどき薄日。
19度→25度。蒸し暑かった。

室内掃除。

家人は立川の美容室へ。
私は車でスーパーへ買い物に。
(明日は雨の予報なので、今日のうちに)

午後3時過ぎのバスで立川へ、そこから電車で国立。
南口の「ギャラリービブリオ」でのライブに行った。

国立駅ビルの店で、早めの夕食。
コーヒーショップで時間をつぶし、開場時刻の5時半前に会場へ。

ライブは、午後6時から8時過ぎまで。

「パギやん&春日hachi博文 ジョイントライブ」
ゲスト:YO-EN

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ギャラリービブリオは、畳の二間をつないだ会場で、20人も入ればいっぱい。
パギやん、YO-EN、hachiの順番で、ソロ演奏。
最期に三人で「合奏」。
これが、なかなかよかった。

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パギやんの歌のライブは、今回、はじめて。
(これまで、芝居、映画、ひとり芝居を観てきたが)
春日さんは、星ノ飛ブ夜とのジョイント・ライブいらい、二度目。
ウクレレが上手いし、MC(おしゃべり)が、いかにも手慣れたもの。
YO-ENさんは、ビブリオの店主が推す女性シンガー。

国立は近いので、午後9時過ぎに帰宅。

(22:00記)

2023年6月 9日 (金)

2023年6月9日(金)

梅雨空。
雨のち曇り。
17度→25度。

午前中から午後まで、職場で仕事。
職場へ行く途中、ガソリンスタンドでセルフ給油。
コンビニでサンドイッチを買い、昼食は職場で。

仕事の帰り、スーパーで買い物。

来週金曜日も、お客から予約が入っていて、午後、2時間の仕事の予定。
明日は、国立「ギャラリービブリオ」で開かれるライブに行く。

国立駅前の「おうちギャラリー」
https://www.gbiblio.jp/

『パギやん&春日hachi博文ジョイントライブ(+YO-EN)at ビブリオ』
https://ameblo.jp/banka-an/entry-12798841870.html

(16:10記)

2023年6月 8日 (木)

2023年6月8日(木)

晴れのち曇り、夜には雨になりそう。
台風3号が発達しながら北上中。
関東甲信地方も梅雨入りしたという。
19度→28度。
蒸し暑い。

読み終えた本(北方謙三『岳飛伝』3巻目・4巻目)を小平の図書館に返却。
いちばん近いところにある、上宿図書館まで車で。
帰りに、近くのいなげやで買い物。

昼食後、生協宅配の品物を届けに、義妹のところへ車で行く。
帰りにヨーカドーに寄る。

北方謙三『岳飛伝 五』(集英社文庫)を読む。

明日、ひさしぶりに職場でお客を迎えて仕事。
少し下調べをした。

(16:10記)

2023年6月 7日 (水)

2023年6月7日(水)

今日も晴れて、さわやかな一日。
17度→28度の夏日。

布団干し。
風呂掃除と室内掃除。
パン屋とスーパーで買い物。

家で本を読む。
北方謙三『岳飛伝 四』読了。
引き続き、5巻目にはいった。

一階の掲示板に一週間ほど置いてあった落とし物(キーホルダーの大量の鍵の束)が気になっていた。
落とし主が不明、放置しておくのも不用心なので、近くの交番に持っていった。
が、警察官が不在。
車で市内の警察署まで届けに行ってきた。
やれやれ。

(16:50記)

2023年6月 6日 (火)

2023年6月6日(火)

曇りときどき晴れ、のち雨。
16度→24度。
さわやかな南風が吹いていたが、夕方から下り坂。
明日は晴れて、週末には梅雨入りの予報。

コインランドリーでカーペットを洗濯。
電気カーペットを干して、収納。
いよいよ梅雨と夏に備える。

コインランドリーからの帰りに、買い物。
いったん帰宅後、自転車で郵便局と図書館へ。

きのう読み終えた本を返却し、予約本(2冊届いていた)を受け取る。
2冊とも、未収蔵だったのでリクエストしたもの。

島田雅彦 『時々、慈父になる』
 集英社 (2023/5/30) 298ページ
石原昌家・岸正彦 監修 『沖縄の生活史』
 みすず書房 (2023/5/12) 855ページ

 

『沖縄の生活史』は、850ページを超す分厚い本。
読み通すのは難しい。
手元に置いて、ときどき開くのがいいのだが。

2022年5月に、日本復帰50年を迎えた沖縄。これを節目として、沖縄の歴史とともに生きてきた人々の来し方を聞き取って文章に残そう、という沖縄タイムス社の企画が結実したのが本書である。/沖縄タイムス紙上での募集に応えた「聞き手」たちが、それぞれ思い思いの「語り手」を選び、その人生を聞き取って生活史として仕上げた。紙上に、およそ半年以上にわたって連載された85篇に加え、新聞には掲載しなかった15篇を合わせた、計100篇の生活史がここにまとめられている。巻頭と巻末にはそれぞれ、監修者のまえがき、あとがきを収録する。
「私は本書のどの語りの、どの部分を読んでも、深い感慨と感動をおぼえます。ここには語り手たちが経験した「沖縄の戦後」が、確かに存在するのです」 (岸政彦、まえがきより)
「数多くの沖縄の人たちから聞き取りしてきたにもかかわらず、庶民の生活の奥深くに分け入り、心の襞に触れるところまでは、聞き取りはしていなかったか、と思わざるを得ない語りにも出会えました」 (石原昌家、あとがきより)

昼食は、いただいたうどんを茹でて、無印良品で買ったタレをかけて食べた。
夕食は、小平のジョナサンへ。

今日は、北方謙三 『楊令伝 四』(集英社文庫)を、半分ほど読んだ。

(18:30記)

2023年6月 5日 (月)

2023年6月5日(月)

朝からいい天気。
17度→29度と、気温が高かったが、湿度が低く、さわやかだった。

布団干し。
家人は洗濯。
きのう交換した布団カバーを洗った。
ベランダに干しておいたら、一日で乾いた。
きのうから夏掛け布団に替えた。

昼食は、モスバーガーで買ってきた。

地元図書館から借りていた本を、一日で読了。

目取真俊 『魂魄の道』 影書房 (2023/2/7) 186ページ

横になって本を読んでいるうちに、きのうの疲れがでたのか、うたた寝。

(16:45記)

2023年6月 4日 (日)

2023年6月4日(日)

晴れ。
さわやかな南風。
15度→26度。

今日は、居住棟の草取り。
早朝5時に目がさめて、起床。
コーヒーだけ飲んでいこうと思ったが、朝食をとる。
7時集合だったが、棟の役員なので、準備のために6時過ぎに下に降りる。
16軒の参加。
すでに下刈りを済ませてあったため、7時半頃には終わった。

帰宅後、シャワー。
ひさしぶりの晴れなので、布団干しと室内掃除。
家人は洗濯。

昼食は近くのジョリーパスタで。

北方謙三 『岳飛伝 三』 (集英社文庫)、読了。

夕食後、車で国分寺「Giee」へ行く。
19時から、西川郷子さんとイサジ式さんのライブ(ニシカワ MEETS フォーク)。

続きは、帰宅後に。

(15:45記)

【以下、22:05追記】

さきほど国分寺から車で帰宅。
午後9時にライブが終わり、30分ほどで帰ってこられた。
ひさしぶりの音楽に酔った。
歌でしか伝わらないものがあるのだな。

イサジさんのあたらしいミニアルバムを購入。

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2023年6月 3日 (土)

2023年6月3日(土)

昨夜からの雨が午前中にはあがった。
午後から晴れ。
17度→24度。

雨があがったので、車で小平の図書館(津田図書館)へ。
借りていた『岳飛伝』他3冊を返却し、続きの5巻目と6巻目を借りてきた。
帰りに、立川のヤオコーで買い物。

明日の草取りに備えて、居住棟周辺の植え込み(下刈り済み)に散らばっていたごみ拾い。

北方謙三『岳飛伝 二』を、昨夜、読了。
3巻目を読み始めた。

手元には、第3~6巻の4冊がある。
地元の図書館から三日前に借りてきた、目取真俊の短編集も読まなくては。

(16:35記)

2023年6月 2日 (金)

2023年6月2日(金)

台風2号接近中。
朝からずっと雨。
夕方から風も強くなってきた。
18度→23度。

風雨は、今夜から明日の朝にかけてピークになるようだ。

ずっと家で過ごす。
風呂掃除。

北方謙三『岳飛伝 二』(集英社文庫)を読んでいる。
じつに面白い。

(16:25記)

2023年6月 1日 (木)

2023年6月1日(木)

今日は、晴れ。
14度→24度で、室内は蒸し暑い。

台風2号が沖縄に接近中。
大きく北東に進路を変えて、明日と明後日は関東も大雨の予報。

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午前中、住居棟の周辺の草刈り。

4日(日曜日)の住居棟世帯による草取りのための下刈り。

昼食後、すぐ近くのディーラーへ車を運ぶ。
リコールがあったために、急遽、部品交換。
ついでに12か月点検もやってもらえるというので、午後4時頃まで店で待つ。

帰りにコープみらいで買い物。

(17:00記)

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